糸島のアスレチックは子供も大人も楽しめる!営業時間や服装は?

糸島のアスレチックは子供も大人も楽しめる!営業時間や服装は?

福岡県糸島市には、子供から大人まで楽しめるフォレストアドベンチャーのアスレチックがあります。このアスレチックは糸島市では大人気で、各地から多くの観光客が訪れています。そこで今回は糸島市のアスレチックについてご紹介します。

記事の目次

  1. 1.糸島のアスレチックはスリル満点で本格的!
  2. 2.糸島のアスレチック「フォレストアドベンチャー」
  3. 3.糸島のアスレチック「フォレストアドベンチャー」のコース
  4. 4.糸島のアスレチック「フォレストアドベンチャー」おすすめの服装
  5. 5.糸島のアスレチック「フォレストアドベンチャー」利用する際の注意
  6. 6.糸島のアスレチック「フォレストアドベンチャー」の基本情報
  7. 7.糸島のアスレチックで冒険気分を味わおう!

店舗や施設の営業状況やサービス内容が変更となっている場合がありますので、各店舗・施設の最新の公式情報をご確認ください。

糸島のアスレチックはスリル満点で本格的!

福岡県糸島市は県西部にある自然豊かなスポットで糸島カフェをはじめ人気のお店がたくさんあり、海、グルメ、景色とさまざまな観光スポットがあります。

そうした観光地糸島市に、2012年にオープンした「フォレストアドベンチャー糸島」は、オープン以来シーズン中、予約でいっぱいになる人気アスレチックスポットです。

その後、「フォレストアドベンチャー糸島」ではアドベンチャーコースが身長制限で体験できなかったお子さんや怖がりの方でも楽しめるように、2015年3月キャノピーコースを開設して身長110cm以上の子供や大人の方も楽しめるようになりました。

「フォレストアドベンチャー糸島」のアスレチックは自然の環境をそのまま活かして遊ぶことで子供の自立心を促し、大人は童心にかえる、まさに親子で楽しめるスリル満点のスポットです。

子供も大人も楽しめる「フォレストアドベンチャー糸島」の楽しみ方、料金、営業時間、駐車場、アクセス方法などをご案内します。

大人は童心に返り子供はちょっと大人になる

「フォレストアドベンチャー糸島」では、自分の安全は自分で守るが大原則です。アドベンチャーコースでは木の上で自分で安全器具を操作しながら前へ進みます。

キャノピーコースは小学校3年生以上のお子さんにとって、親と離れて一人で体験するコースです。日常生活の中では親が子供を手助けしますが、こちらのアスレチックでは子供に自ら考えさせ、行動を起こさせます。

アスレチックを始めたら、子供は自ら問題を切り開いて進んで行くしかありません。アスレチック施設は子供にとっても、親にとっても精神的に自立できるところです。子供は、自ら果敢に挑戦するようになるのです。

「フォレストアドベンチャー糸島」では親子の関係だけではなく、仲間同士を信じ合い、お互いを理解し問題を解決する場所でもあります。そしてこうしたアスレチック施設では大人は童心に帰り、子供は大人になれる貴重な場所です。

糸島のアスレチック「フォレストアドベンチャー」

Photo by ume-y

「フォレストアドベンチャー」は全国20か所以上、北海道から沖縄まで展開する大型アスレチック施設です。糸島の施設では2種類のアスレチックが楽しめるようになっています。

「フォレストアドベンチャー糸島」のアドベンチャーコースは5つのエリアを一つずつ攻略して行きます。糸島の「フォレストアドベンチャー」は他のアスレチック施設に比べてスリル満点です。

2012年にオープンした自然共生型アウトドアパーク

糸島市にある「フォレストアドベンチャー」は、2012年にアウトドアパークの発祥地フランスを参考にして造られたアスレチックスポットです。糸島では遊具は造成することなく、森をそのまま活かして遊具を設置しました。

自然あふれる森の中で盛りだくさんの5つのコースを約2時間をかけて、楽しむことができます。木の上に作られたプラットフォームに登り、そこから別の木へ空中を移動するのです。

ただし、営業時間が15時までなので余裕持って入園しないと途中で強制終了ということにもなりかねません。

森の木々をそのまま利用したコースが特徴

自然の森をそのまま利用するアスレチックコースは全5コースです。高さ3mから13mに取り付けられたプラットフォームに初めて立つと怖くて足がすくみ、最初はスリルを感じますが、そのうち爽快感から楽む余裕さえ出てきます。

標準的なコースで35〜40のアクティビティがあり個人差がありますが、約2〜3時間もあれば全てのアスレチックコースを攻略できます。

頑張ってふらつくはしごを登れば、そこは地上とは全く違う世界が広がっています。森の中で川のせせらぎや鳥のさえずりを聞きながら大人も童心に戻ることができます。

糸島のアスレチック施設には「アドベンチャーコース」と「キャノピーコース」があります。「アドベンチャーコース」は小学4年生以上または身長140cm以上、体重130kgまでの方が対象です。

「キャノピーコース」は110cm以上体重130kgまでが対象で、小学3年生未満は保護者もしくは同等の資格を持つ人と一緒に参加することになります。

現在全国に25ヵ所以上

「フォレストアドベンチャー」は全国に現在25ヶ所以上あるアスレチックスポットで、子供から大人まで一緒にアスレチックが体験ができる自然共生型のアウトドアパークです。

どの「フォレストアドベンチャー」でも、「大人は子供にかえり、子供は大人になる」がモットーで、フランスで生まれ、ヨーロッパの安全基準をクリアしたパークです。

Photo by ume-y

25ヶ所以上あるパークの中には一年中楽しめる「フォレストアドベンチャー秩父」をはじめ割引価格で予約ができるキャンペーンなどもあり、新次元のアドベンチャースポーツがどこの施設でも楽しめます。

また各アスレチック施設では営業時間が違うので、入園する際は時間が足りなくなることがないように確認をしておきましょう。

企業研修用の施設を一般用に開放

「フォレストアドベンチャー糸島」はフランスなどでは企業のリスクマネジメント能力開発の研修としても利用されています。アスレチックを通じて森の中でさまざまな問題にチーム力で解決をしていくプログラムです。

具体的には、限られた時間内で頭と体をフル活用するアクティブな研修でフランス国内から今では世界中にそのメソッドが広まっています。森の中では自分の力だけで器具を操作し、安全を確保して前進して行きます。

Photo byjplenio

自分の身は自分で守るが原則で、サバイバル的要素と森林の自然環境を冒険し楽しむというエンターテインメント要素が融合した自己啓発プログラムなのです。

そして森での野外研修の体験を活かして、それを仕事に置き換えていくことでさまざまな場面で対応できるスキルを身に着けことができます。

自分の安全は自分で守るのが大原則

フランス・アヌシー郊外でアルタス社が始めた「フォレストアドベンチャー」は、日本ではパシフィックネットワークが業務提携して事業展開しています。

「フォレストアドベンチャー」の原則は、糸島の施設でも「自分の安全は自分で守る」です。樹の上で、子供も大人も一人一人が自分の安全を確保して、前に進むことでその精神を体感することができます。

世界中の「フォレストアドベンチャー」の最大の魅力はまさにそこにあるといえます。家庭で、会社で、学校で、森で得た経験を活かし、人生を豊かにすることができます。

糸島のアスレチック「フォレストアドベンチャー」のコース

「フォレストアドベンチャー糸島」にはスリリングが味わえる「アドベンチャーコース」と家族で楽しめる「キャピノーコース」の2つがあります。それぞれのアスレチックコースは参加対象者に制限があります。

「フォレストアドベンチャー糸島」に行く際は、事前にアスレチック施設のコースについてチェックしておくことをおすすめします。

キャノピーコース

糸島の「キャピノーコース」は身長が110cm以上、体重130kgまでの方が対象になります。小学3年生未満は保護者または同等の資格を持つ18歳以上が一緒に参加することが決まりです。

所要時間は1時間半程度で、コースは全部で4つで、料金は2600円です。ただし「キャピノーコース」では条件がクリアすれば誰でも楽しめるわけではありません。

全国展開する「フォレストアドベンチャー」にとって、糸島の「キャノピーコース」は、西日本で初めての施設です。

とはいえ、高所が苦手な子供や大人、アスレチックが苦手な子供などはハードルが高いコースだといえます。糸島のコースの内容をよく把握して自分にできるかどうか判断することが大切です。

糸島の「キャノピーコース」は、最初は高さもなく、足元も安定していますが、徐々に慣れたころから高さもでてきて、足元が揺れ出します。

難易度が上がるにつれ、ロープをたぐり寄せるなど、腕力や握力も必要になります。高い所に登るが初めての方、運動不足の方は全身に力が入るのでかなりひどい筋肉痛になることは覚悟しましょう。

130mジップスライドが楽しめる

「キャノピーコース」全4コースの最後にあるジップスライドは一般にターザンロープとも呼ばれ、ロープをつかんでぶら下がり、高い所から一気に低い所へ130mかけて滑り降りて行くもので、壮快さが魅力です。

「フォレストアドベンチャー糸島」の「キャノピーコース」は子供でも安全にアスレチックができるように、施設内に張られたロープにビレイシステムと呼ばれるカナビラを固定してジップラインを滑り降りても外れないようになっています。

ジップスライドのポイントは前のめりに着地する事です。後ろに態勢を置くと、着地時に尻もちをつくことになります。コツをつかんでしまえば簡単ですが、それまでは幾度となく失敗します。

雨上がりなどで地面が濡れていると服を汚してしまう可能性がありますから、汚れても直ぐに着替えられるように用意しておきましょう。

アドベンチャーコース

糸島の「アドベンチャーコース」は小学4年生以上もしくは身長140cm以上、体重130kgまでの方が対象です。18歳未満は保護者もしくは同等の資格を持つ18歳以上の方が一緒に参加することが決まりです。

「アドベンチャーコース」の所要時間は約2時間半程度で、アスレチックコースは全5コースです。料金は大人3600円、小人2600円です。

「アドベンチャーコース」は大人のアスレチックといわれます。そこには「キャノピーコース」にはないスリリングがあるからです。

「フォレストアドベンチャー糸島」の「アドベンチャーコース」では、森の中の木に張られたロープや橋などを使ったり、木をよじ登り90mの高さから一気にジップスライドで滑り降りたりしてゴールを目指します。

ジップスライドの最難関は終盤にあるプーリーだけを頼りに歩く綱渡りです。もちろん落下は防止されているので心配はいらないのですが、初心者は足がすくんで動けなくなることもあります。

小さなお子さんだと泣いてしまうこともあります。でも現場にはプーリーの渡り方を分かりやすくイラストで描いてあるのでよく確認してみて下さい。綱渡りが無理なら座って進む方法もあります。

ジップスライドを突破すればゴールはすぐそこです。難関を制覇した達成感は子供でも大人でも充実感があります。きっと木立から来る風が心地良いことでしょう。

下に安全ネットがないスリリングなコース

Photo by haru__q

「アドベンチャーコース」も「キャノピーコース」も自然の森の木々を利用して高所に作られたアスレチックですが、下を見るとどこにも安全ネットがありません。

もちろん、命綱をしっかりつないでいるので危険はないのですが、そのスリル感はたまりません。一度スタートしたらもう戻ることはできませんし、後続の人が来ているので進むしかないのです。

遊具を身に着けるまではスタッフも一緒ですがそれ以降は、勇気を出して自分の力で切り抜けるしかありません。この点が他のアスレチックと大きく異なる点です。

糸島のアスレチック「フォレストアドベンチャー」おすすめの服装

「フォレストアドベンチャー糸島」でアスレチックを楽しむためにはどのような服装がいいのでしょうか。初めての方にちょっとご紹介しましょう。アウトドアスポーツですからまず服装は動きやすいのが一番です。

滑ったり転んだりすることを想定して汚れてもいいような服装がおすすめです。特にジップスライドでは着地に失敗すると、服装が泥だらけになることもありますから、着替え用の服装も持参しておきましょう。

Photo byFree-Photos

怪我をしないように、服装は長袖、トレーナーと長ズボンやスウェットなどがいいでしょう。また季節や温度にも注意して服装を選びましょう。夏は蚊や蜂などもいるので服装は肌の露出は極力避けて、虫刺よけスプレーもあるといいでしょう。

冬の「フォレストアドベンチャー糸島」では太陽があまり当たらない森の中はぐっと冷え込みますから、厚手の服装で行くようにしましょう。

汚れてもいい動きやすい服装で

自然の地形を活かした「フォレストアドベンチャー糸島」には樹木が多く、地面も滑りやすいところもあります。そのため動きやすい、汚れてもいい服装が望ましいと言えます。

遊びに夢中になっていて気付いたらしっかり汚れていたなんてことは大人でもありますから、高価な服装ではなく、汚れてもいい服装でアスレチックを楽しみましょう。

特に、前日が雨の日の場合は要注意です。白系の服装は汚れが落ちない可能性があります。スカートでなく、汚れてもいいズボンの方が転んでも安心です。

また髪が長い方はロープなどに引っ掛かり思わぬ怪我をする可能性があります。髪はゴムで縛るなど対策をしておきましょう。

履き慣れた運動靴がおすすめ

「フォレストアドベンチャー糸島」は飛んだり、跳ねたり、走ったりするアトラクションなので履き慣れたシューズが安心です。ヒールやミュール、サンダルは怪我をする危険があるので参加できないこともあります。

「フォレストアドベンチャー糸島」ではレンタルシューズ(料金1足500円)もありますから、もしシューズが用意できない場合は利用しましょう。

最低限の貴重品が入る小さめのバッグ

持ち物については、更衣室がありますが、ロッカーがありません。大きな荷物は入れるスペースがないので、貴重品である携帯電話や財布などは身に付けられる、汚れてもいいウエストポーチがあると便利です。

糸島のアスレチック「フォレストアドベンチャー」利用する際の注意

「フォレストアドベンチャー」を利用するにあたり、参加年齢や保護者同伴に条件は各パークにより異なりますから、ウェブサイトで確認をしましょう。

また受付でご利用誓約書に署名をすることになります。ルールなどの解説が詳しく書かれているのでよく読んで指名して下さい。また薬物やアルコールを摂取してからのご利用は禁止されています。

「フォレストアドベンチャー糸島」ではペットも一緒に入場できますが、トイレなどの処理については各自が責任を持って行って下さい。

事前予約がおすすめ

「フォレストアドベンチャー糸島」を利用する方は事前予約がおすすめです。特に団体客の場合は予約が必須です。また、プライベートガイド付きを希望の方は事前予約がおすすめです。

当日予約も可能ですが、ガイド付きコースは前日までまでに予約を済ませておくほうが当日スムーズにアスレチックを楽しめます。

予約は電話でも、ホームページからでも可能です。ホームページは全国版になっていますので糸島であることを確認して予約を入れましょう。

予約時間の20分前までには到着しておこう

当日「フォレストアドベンチャー糸島」には余裕を持って予約の20分くらい前に着くようにしましょう。入園後は誓約書の記入やハーネスをつけて安全講習を受けることになります。

安全講習は真剣に受けよう

「フォレストアドベンチャー糸島」ではセーフティブリーフィングという事前講習を入園者の方は受けます。ハーネスを着用して、装備の使い方や注意点などを習得します。

インストラクターがデモンストレーションをやってくれるので、実際に参加者もやってできたら合格になります。ここで疑問がある方はしっかり質問をして解消しておくことが大切です。

セーフティグリーフィングは個人差もありますが15〜20分程度で終わります。さあ、これからいよいよコースに出発です。

糸島のアスレチック「フォレストアドベンチャー」の基本情報

百年の森と呼ばれている「フォレストアドベンチャー糸島」の森は、地元の森林組合が整備を行ってきたので素晴らしい森の空中散歩ができます。糸島は福岡市内から約1時間でアクセスできます。

糸島の環境は海、山、グルメとリゾート色が強いのが特徴で福岡からだけでなく他県からも観光客が多く訪れます。「フォレストアドベンチャー糸島」は九州初のアドベンチャー施設として開業当初から人気があります。

「フォレストアドベンチャー糸島」では利用条件がコースによって異なり、の料金も「アドベンチャーコース」「キャノピーコース」「ガイドパック」と3種類に分けられます。

「ガイドパック」はプライベートのガイド付きで1周するのに料金は5500円になります。「フォレストアドベンチャー糸島」を知りたい方にはおすすめのサービスです。なお全てのコースの料金にはハーネスレンタル、保険料金、消費税が含まれています。

なお「フォレストアドベンチャー糸島」を利用する際にお得な割引を受ける方法があえります。割引クーポンがもらえる会員になればゲットできるので割引料金で施設が利用できます。

アドベンチャーコースの料金

Photo by777546

糸島のフォレストアドベンチャーコースではビレイシステムの違いによって料金が変わります。ビレイシステムとは自分とコースをつなぐシステムです。参加者は専用のハーネスと特殊な装置につなぎます。

ビレイシステムはセーフティラインとつながっているので、足を滑らせても落下することはありません。

「フォレストアドベンチャー糸島」の「アドベンチャーコース」は通常料金で3800円(大人・子供)、団体料金は3500円です。15名以上の団体の場合は電話で事前の予約が必要です。なお大人と子供で料金に差がありません。

難易度が高いアドベンチャーコースのビレイシステムは「自分の安全は自分で守る」セルフビレイになっています。

キャノピーコースの料金

「フォレストアドベンチャー糸島」の「キャノピーコース」の料金は一人2800円で、年齢によって料金の違いはありません。また15名以上の団体の方は事前に電話で予約が必要です。

糸島のキャノピーコースではコンティニュービレイになっていて保護者の見守りがあればお子さんだけのご利用もできます。

営業時間

「フォレストアドベンチャー糸島」の営業時間は9:00〜15:00ですが、営業時間は季節によって変動することがあります。来園する前に営業時間は確認する方がいいでしょう。

また営業時間から逆算して各コースの攻略時間を考えて入園を早めにしましょう。営業時間ギリギリに入るとゆっくり楽しむことができなくなります。

営業時間内に攻略できればいいのですが、小さなお子さんは途中で疲れたり飽きたりすることもあります。思わぬ時間がかかることを考慮して余裕を持って来園しましょう。

また「フォレストアドベンチャー糸島」の最終受付時間は14:40です。営業時間は天候などでも随時変更する可能もあります。気になる場合はホームページかお電話で営業時間を問い合わせてみましょう。

アクセス

「フォレストアドベンチャー糸島」へのアクセスですが、糸島の観光名所お白糸の滝ふれあいの里から車で約10分のところにある樋の口ハイランド内にあります。白糸の滝は週末や夏季は混雑します。

また駐車場も混み合うので「フォレストアドベンチャー糸島」へこの後行く予定の方は営業時間に注意して早めに移動ができるようにしましょう。

佐賀方面からお越しの場合は、国道202号線吉井の信号を経由して国道143号線に入ります。「フォレストアドベンチャー糸島」は少し入り組んだ場所にあるため、車でアクセスするのをおすすめします。

駐車場情報

Photo byharutmovsisyan

「フォレストアドベンチャー糸島」に車でお越しの方に駐車場のご案内です。施設の専用駐車場が2ヶ所あります。最初にあるのが第二駐車場でさらにその奥に第一駐車場があります。なお駐車場は無料になっています。また駐車場にはトイレもあります。

住所 福岡県糸島市二丈一貴山312-390
(樋の口ハイランド内) 
電話番号 092-5548-2070

糸島のアスレチックで冒険気分を味わおう!

九州初の「フォレストアドベンチャー糸島」は子供以上に大人が楽しめるアスレチック施設です。営業時間は季節によって変わるので事前に確認をして、営業時間内に余裕を持って来園しましょう。

スリルと冒険いっぱいのアスレチックが大人気の「フォレストアドベンチャー糸島」へぜひお越し下さい。

MASA
ライター

MASA

金融機関に勤務している旅行大好きなライター歴2年の会社員です。わんこ二匹飼っています。金融以外にもライフスタイルやスポーツ、インテリアなどみなさんがわくわくするような魅力ある記事を発信して行きたいと思っています。

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