名古屋の老舗「浪越軒」の和菓子はお土産に最適!おすすめ商品や店舗をご紹介

名古屋の老舗「浪越軒」の和菓子はお土産に最適!おすすめ商品や店舗をご紹介

「浪越軒」は名古屋市にある和菓子屋の老舗で、創業は1927年(昭和2 年)です。愛知県名古屋市では昔からお土産やご贈答に「浪越軒」の和菓子は人気がありました。今回は子どもからお年寄りまで喜ばれる「浪越軒」の魅力を紹介します。

記事の目次

  1. 1.可愛くて食べられない!浪越軒の「どうぶつえん」
  2. 2.浪越軒とは
  3. 3.浪越軒の「てづくりどうぶつえん」
  4. 4.浪越軒の人気和菓子
  5. 5.浪越軒の人気商品
  6. 6.浪越軒の基本情報
  7. 7.浪越軒は定番の和菓子もおすすめ!

店舗や施設の営業状況やサービス内容が変更となっている場合がありますので、各店舗・施設の最新の公式情報をご確認ください。

可愛くて食べられない!浪越軒の「どうぶつえん」

小腹が空いたときやお茶うけといえば日本人なら和菓子の代表、お饅頭をあげる人は多いのではないでしょうか。お土産やご贈答などでいただくことも多いのがお饅頭ですが、可愛すぎて食べるのが惜しいお饅頭が名古屋にあります。

和菓子の老舗「浪越軒」の代表商品に「どうぶつまんじゅう」があります。残念ながら販売は終了しましたが、インスタ映えするとして可愛らしいと評判になりました。

和菓子がこれまであまり好きでなかった若い女性も、箱の中にさまざまな動物が入っている「浪越軒」の「てづくりどうぶつえん」の噂を聞き、購入する人が増えたのです。

それほど一大ブームを作った「てづくりどうぶつえん」ですが、子どもたちに大人気で、お土産を心待ちにして箱を開けた瞬間、動物たちの顔をじっと見つめて大喜びしたものです。

「浪越軒」の「てづくりどうぶつえん」の動物たちの顔は実は手づくりなのです。それでは大人気の名古屋の老舗和菓子店「浪越軒」について見て行きましょう。

浪越軒とは

Photo by nekotank

「浪越軒」は名古屋の老舗和菓子店で、名古屋名物の「鬼まんじゅう」「桜餅」「笹餅」などを販売しています。特に人気の商品に動物の顔を描いたカラフルなお饅頭は子供たちの間では大人気でおすすめです。

名物「鬼まんじゅう」はさつま芋、小麦粉、砂糖をこねて蒸したシンプルなものですが、ほんのりとした甘味が名古屋を中心に東海地方では大人気の商品で、おやつやお土産に最適です。

「浪越軒」本店は名鉄瀬戸線の「大森・金城学院前駅」から徒歩10分のところにあります。以前は名古屋市内にお店が数店舗ありましたが現在は本店と地元のスーパーなどで販売されています。

和菓子の老舗「浪越軒」の商品は地元民に愛され、お祝いやお返し、お土産やご贈答には欠かせない和菓子として人気があり、名古屋に仕事で行く人や観光客にもおすすめです。

昭和2年創業の名古屋の老舗和菓子店

「浪越軒」は名古屋名物の和菓子の老舗で1972年(昭和2年)に創業を始めました。名古屋でも長い歴史を持つ「浪越軒」の名物は「鬼まんじゅう」で男女を問わず人気がある商品でお土産にも最適です。

「浪越軒」では数々の伝統的な和菓子を購入することができて、特に子どもたちに人気の「どうぶつまんじゅう」は見ているだけでほっとできる動物達の表情に癒されます。

以前は栄の中日ビルに「甘味処なみこし茶家」という喫茶店をオープンして名物のモーニングセットである、小倉トーストの評価は高く、多くの人が注文をする人気メニューでした。

Photo bysayama

他には「温かいぜんざい、小さいぜんざいとお団子」、冷たい「もちもち白玉ぜんざい」、「なみこし茶家のあんみつ」、「とろとろわらび餅、抹茶アイスと小倉のパフェ」など個性的なメニューが人気の甘味処でした。

「甘味処なみこし茶家」は若い人からもたいへんな人気がありましたが、こちらも閉店をしてしまいました。

子どもたちに大人気の「どうぶつまんじゅう」は、可愛らしくて名古屋のみならず口コミで日本中から買い求める人が名古屋に来るほどになったのです。

その後はネットで購入ができるようになり、「浪越軒」は顧客のニーズに応え、商品化を続け革新的な和菓子専門のお店になったのです。そしてお客も次の商品を心待ちにするようになったのです。

老舗「浪越軒」は季節の果物を使用したオリジナル和菓子を限定生産販売していて、一番旬な果物を和菓子として味わうことができます。毎年その季節になるのを楽しみにしているお客さんも多いのです。

有名和菓子「鬼まんじゅう」の発祥店

「鬼まんじゅう」は愛知県を中心とした東海地方に見られる郷土料理の一つで小麦粉、砂糖、さつま芋を入れて蒸した一般的なお菓子で、愛知県民にとっては身近なお菓子です。

「浪越軒」の「鬼まんじゅう」は角切りの表面に突き出たさつま芋がまるで鬼の持つ金棒のように見えることから名前がついたと言われています。まんじゅうと言っても蒸かし芋のような懐かしい味わいです。

「浪越軒」は「鬼まんじゅう」の発祥店になり、その「鬼まんじゅう」にはあんが入っておらず、優しい色合いでさつま芋と生地の味が絶妙で若い人にも人気がありました。また年配の方には懐かしい味として高い評価を受けていました。

これほどまでに「鬼まんじゅう」が愛知県で支持されている理由は、戦前から愛知県ではさつま芋の生産が盛んで、当時入手できた小麦粉と合わせて、食べやすい饅頭にしたのが始まりではないかと言われています。

また戦後は食糧難から手に入りやすいさつま芋と小麦粉を使ったおやつが一般家庭で作られた経緯もあります。多分そこに「鬼まんじゅう」の起源があるといわれています。

「鬼まんじゅう」はとても素朴な味わいと甘さで、口に入れるとほっこりすることから、お土産やご贈答にもおすすめする商品として幅広い世代から喜ばれたものでした。

「浪越軒」の鬼まんじゅうに限らず、愛知県では学校の給食でデザートとして、また調理実習の題材としても使われます。また他の和菓子屋でも「鬼まんじゅう」は販売されています。

2019年9月で生産終了

「浪越軒」の鬼まんじゅうは、自然の風味にこだわった無添加で、さつま芋は「べにはるか」を使い、職人が毎日丁寧に手作りをしていました。

「浪越軒」の鬼まんじゅうが長くお土産に人気だった理由は、そういった職人のこだわりが多くの人に高く評価されたからなのです。

「浪越軒」の名物「鬼まんじゅう」は名古屋の名物としてお土産として人気が高かったのですが、残念ながら「てづくりどうぶつえん」とともに2019年9月末をもって惜しまれつつ生産終了になりました。

「鬼まんじゅう」の上品な味は老舗の和菓子店らしく、いまだに多くの人の共感を呼んでいるのです。

浪越軒の「てづくりどうぶつえん」

「浪越軒」にはもう一つ忘れてはいけない商品があります。それが「てづくりどうぶつえん」です。全国に名を馳せるほど人気の商品で、インスタ映えにも良いことから若い女性を中心に人気に火がつきました。

いろいろな動物たちの表情が可愛いお饅頭でその噂が口コミで広がり、特に子どもたちの目に留まり、それと同時に和菓子の美味しさを伝えることができて幅広い世代から支持されたのです。

暑い夏は冷たい抹茶でいただくのもおすすめです。和菓子を日本茶でいただくと気持ちが穏やかになるから不思議です。それほど老舗の和菓子店が作った和菓子の味は奥が深いということです。

おもな原材料は砂糖・小豆あん・上用粉・山芋・白あん・加工黒糖・いちご・抹茶・水飴・黒ごまなどです。プレミアムどうぶつえんには生クリームパウダー・カカオマスが使用されていました。

保存料を一切使っていないので当日中に食べるよう注意書きが入っているほどでした。おまんじゅうは、一つ一つ包装され一箱に12個のおまんじゅうが入っていました。

それらすべてをお皿に並べ、動物が勢ぞろいした様子に子どもたちは大喜びでした。そして見た目だけではなく、お饅頭のあんも優しい味で子どもから大人まで美味しくいただけました。

人気の名古屋土産だった「てづくりどうぶつえん」

和菓子店「浪越軒」の「てづくりどうぶつえん」は全国にも紹介され注目を集めました。「てづくりどうぶつえん」は見た目の可愛らしもあり、人気商品となり、名古屋を代表するお土産となったのです。

「てづくりどうぶつえん」の人気は食べやすいサイズで、一つずつ包装されていることも女性を中心に人気があった理由です。可愛い一口サイズで直径約3mmほどです。手に取ると食べるのが惜しくなるくらい可愛いお饅頭です。

サイズが小さいので、食べやすく口の周りを汚すこともないので、お子さんや女性の方には喜ばれ、名古屋に来られる方はおすすめ商品としてお土産に買って帰るようになりました。

動物たちの顔も種類が豊富で、あんタイプはサル、キリン、ペンギン、ニワトリ、フクロウなどがあり、チョコタイプはゾウ、トラ、ブタ、パンダ、リス、中には河童の姿もあったりして、子供たちの共感を呼んだのでした。

賞味期限10日間と短いのでお土産にする場合は賞味期限に注意する必要がありました。それでも名古屋を訪れた人はお土産に買って行くので全国的にも有名になっていったのです。

あんこ味とチョコ味の2種類

「てづくりどうぶつえん」は、あんタイプとチョコタイプがあります。あんタイプには粒あん・こしあん・いちごあんのセット、チョコタイプはチョコ・いちご・抹茶がセットになっています。

動物によって中に入っているあんやチョコの種類が決められていて、お品書きや公式サイトではどの動物は何味かが確認できるようになっています。

また年始年末限定の干支にちなんだどうぶつえんが販売されるなど、たいへん人気がありました。

その他、限定品にはバレンタインデーの時期はチョコでコーティングされたチョコまんじゅう「どうぶつえん」、ハロウィンにはかぼちゃとお化けを形どったおまんじゅう「ハロウィンセット」なども人気がありました。

ネット上でも動物たちの可愛らしい表情が話題となり注目されるようになった「てづくりどうぶつえん」ですが同時期に、「てづくりすいぞくかん」も発売されました。こちらにはチョコ味の名古屋名物エビフライも入っていました。

「てづくりどうぶつえん」と「鬼まんじゅう」は浪越軒の代表的な商品で生産終了ということを聞いて、生産終了を惜しむ多くのファンが名古屋まで購入しに来たりしました。

惜しまれつつ2019年9月で生産終了

子どもたちからも大人気だった「てづくりどうぶつえん」は2019年9月末をもって残念ながら生産が終了しました。

米粉と山芋の生地が珍しく、手作りの動物たちの表情が可愛くて食べるのがもったいないと大人気になった商品ですが、惜しまれつつ生産終了になってしまったのです。

見てほっこり、食べてほっこりするのは老舗「浪越軒」の「てづくりどうぶつえん」だけではないでしょうか。いまだに話題になるくらいですから。

浪越軒の人気和菓子

「浪越軒」にはその他にも人気の商品があります。定番のおはぎやどら焼き、伊賀餅、スイートポテト、季節限定の商品などもありいずれも人気の商品たちです。

和菓子の魅力は四季の魅力を舌で味わえることではないでしょうか。和菓子の老舗店ならではの商品にきっとあなたも惹かれることでしょう。それではお土産にもおすすめな「浪越軒」の一押し商品をご紹介していきましょう。

もちどら

その名の通り、他のどら焼きにはない、もちもちとした食感は癖になる美味しさです。このもっちり感は選び抜かれたもち餅米と生地、小豆の相性が抜群なところに秘密があります。

特に生地は24時間以上寝かせて生地を馴染ませることで、どら焼きの皮の生地を熟成させます。さらに卵黄を多く入れることで、ふっくらとして口溶けにも良い皮になります。

もちどらではしっかりとした、くどくない甘みのあんが生地と調和して美味しさを際立たせています。また女性が食べてもサイズが大きくないのでちょっと小腹が空いた空いた時、仕事の合間などにおすすめです。

また、限定商品として人気も高かった夏限定の瀬戸内レモンを使用した、スーパーレモン味のもちどらはすっきりとした甘さが夏の暑さにぴったりで、ちょっと冷やしてから食べるのが最高です。

「浪越軒」は季節限定の商品を毎年販売するので和菓子を通して四季を感じることができます。長い間、人気があるのも手作り感と四季を織り交ぜた商品開発に消費者が魅力を感じるからではないでしょうか。

なみこし焼き

創業90年の「浪越軒」の味として有名な「なみこし焼き」はさまざまな種類の商品が生産されてきました。

たとえば「浪越軒」のどら焼きは卒業や、お祝い事にお土産としてもおすすめです。なみこし焼と呼ばれ、あんを皮で挟んでいて手で持ちやすくしています。

これは何か他の事をしながらでも簡単に食べられることを想定しているからです。忙しく時間がない方には甘いもので英気を養うのにもおすすめです。

大きさも手頃で、手を汚すことなく手軽に食べることができるので女性にも人気です。弾力とふわふわ感がある軽めの生地で食べ安さを追求した商品になっています。

なみこし焼きは6個入りです。こんがりキツネ色これから時期は花見のおともにいかがでしょうか。

また、りんごが旬な時期だからこそできた「ごろんごろんりんごみなこしどらやき」はりんご果実を食感、甘さ、酸味、香りを絶妙なバランスであんにして皮に挟んだ逸品です。

また地元スーパーでは限定商品として販売されているものもありますから、お求めの際はそちらも注目してみてはいかがでしょうか。

いちご大福

「浪越軒」の大福は、いちごや桜、クリームなど数種類があります。「いちご大福」は、見た目お饅頭が色つややかないちごを咥えているようなちょっとかわった形をしています。

北海道産の小豆のこしあんを白玉粉入りのコシのあるお餅で優しく包んだいちご大福は味や食感のバランスが良く、子どもから大人まで喜んで食べることができる和菓子として人気を誇っています。

あんこはあっさりとしていて、大ぶりのいちごの甘酸っぱさとよくあい絶妙な味でどれもが自己主張をしない絶妙なバランスをとっています。

「浪越軒」のいちご大福はお餅が厚めなので、お餅の食感がしっかりと味わえます。屋内外をとわず美味しいいちご大福が手を汚さないで簡単に食べれられます。

三色だんご

三色だんごは、ピンク・白・緑の三色のだんごを串に刺した和菓子ですが、花見だんごともいい、春に和菓子屋さんの店頭で販売されているのをよく見かけます。

串に刺しているので外でも簡単に食べることができるので、日本人には不動の人気商品です。この三食だんごはピンクが桜の花、白が残雪、緑は雪の下で春を待つ草をイメージしているのです。

日本人には大人気の三色だんごですが、「浪越軒」の三色だんごはおやつにお茶を入れてほっこりしたい時には最適です。一口サイズのだんごを串に刺しているので手軽に食べることができます。

「浪越軒」の三色だんごは、草餅に使われているよもぎの風味が絶品で、柔らかいお餅と優しいあんの美味しさが感じられる商品です。

わらび餅

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わらび餅の原料であるわらび粉は奈良県が名産地で、古くは室町時代からわらびの根のでんぷんから作るわらび粉を湯で練り、餅の状態にして食べるのがわらび餅の始まりとされています。

わらび餅は季節的には春の和菓子ですが、現在は夏に食べる涼しげな和菓子と代表になっています。

「浪越軒」のわらび餅でおすすめは抹茶わらび餅ときなこわらび餅です。どちらもぎっしりとあんがはいっていて透けて見えます。

スッキリとした味わいで、夏は食べる前に冷蔵庫で少し冷やしてから食べると最高です。またお風呂上りのもおすすめです。

抹茶わらび餅は、ぷるぷるとした食感と抹茶がの粉がたっぷりかけれられていて日本茶によくあいます。きな粉は封入されている黒蜜をかけて食べるようになっています。きな粉のいい香りがたまりません。

浪越軒の人気商品

「浪越軒」は和菓子の老舗で饅頭やわらび餅などが有名ですが、実は最近は高級食パン専門店「フルール・ドゥ・リュクス」をプロデュースするなどジャンルにこだわらない挑戦を続けています。

こうした中で「浪越軒」にプレミアムスイートポテトやココナッツサブレなどが新しい商品も生まれました。

プレミアムスイートポテト

プレミアムスイートポテトは和菓子の老舗「浪越軒」自慢のさつま芋を使った新たなおすすめ商品のひとつです。

北海道の生乳を使用した加塩バターとコンデンスミルクが配合されており、1個は小さいですが、さつま芋の味をしっかり味わうことができます。

さつま芋の自然の甘みをじっくり焼き上げた極上のスイートポテトです。見た目は小さくても、食べ応えのあるボリューム感が特徴です。

サクサクココナッツサブレ

「浪越軒」のサクサクしたココナッツサブレはココナッツパウダーを使用したサクサクのサブレが特徴の歯ごたえがよくおやつによくあいます。日本茶や牛乳とも相性がよく子供のおやつにいいでしょう。

和菓子屋の動物パン

「浪越軒」の動物パンは、あん・チョコ・カスタードが3個入った商品です。3種9個入りで販売されています。パンダ・ねこ・くまの顔は手作業で作られ、生地には蜂蜜を配合していて、しっとりとした甘い風味です。

箱入りで販売されているのでお土産にはもってこいではないでしょうか。お子さんがいる方へのお土産におすすめです。

浪越軒の基本情報

ここまで紹介してきた「浪越軒」の商品は以前は本店以外でも名古屋市内であれば手に入りましたが、店舗を閉鎖して現在は本店と一部のスーパーでしか購入ができません。それでは本店の詳細な情報をお伝えしていきましょう。

営業時間・定休日

Photo by ColdSleeper

「浪越軒」の営業時間は9:00〜16:00で、定休日は水曜日です。営業時間と定休日は変更となる場合があるので、来店の際は事前に連絡をおすすめします。

アクセス

「浪越軒」へのアクセスですが、名鉄瀬戸線「大森・金城学院大学駅前」駅から徒歩約9分(540m)です。バスを利用の方は八剣バス停から徒歩約3分(210m)です。

車でアクセスする場合は、近畿自動車道・名古屋大阪線「大森インターチャンジ」から3分、「引山インテーチェンジ」からは約4分です。

住所 愛知県名古屋市守山区八剣1丁目311
電話番号 052-799-2681

浪越軒は定番の和菓子もおすすめ!

Photo bykomahouse

名古屋市にある和菓子老舗店「浪越軒」について、「鬼まんじゅう」「てづくりどうぶつえん」を中心にご紹介してきました。いかがでしたか?名古屋に行かれる際は「浪越軒」で和菓子の魅力に触れてみて下さい。

また新しい「浪越軒」に触れてみるのもいいでしょう。そして名古屋のお土産に「浪越軒」の和菓子を購入してみてはいかがでしょうか。

MASA
ライター

MASA

金融機関に勤務している旅行大好きなライター歴2年の会社員です。わんこ二匹飼っています。金融以外にもライフスタイルやスポーツ、インテリアなどみなさんがわくわくするような魅力ある記事を発信して行きたいと思っています。

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