チリンチリンアイスは長崎名物のご当地スイーツ!販売場所や人気の秘密は?

チリンチリンアイスは長崎名物のご当地スイーツ!販売場所や人気の秘密は?

長崎名物のご当地スイーツとして、観光地やイベント会場など様々な場所で販売されている「チリンチリンアイス」をご存じでしょうか?今回は長崎を訪れる観光客を魅了する、魅惑のスイーツ・チリンチリンアイスの味や購入できる場所、人気の秘密を詳しくご紹介していきます!

記事の目次

  1. 1.チリンチリンアイスって何?
  2. 2.チリンチリンアイスの販売場所は?
  3. 3.チリンチリンアイスはイベント出店することも!
  4. 4.チリンチリンアイスの味について
  5. 5.チリンチリンアイス・人気の秘密
  6. 6.チリンチリンアイスの値段は?
  7. 7.チリンチリンアイスを食べよう!

店舗や施設の営業状況やサービス内容が変更となっている場合がありますので、各店舗・施設の最新の公式情報をご確認ください。

チリンチリンアイスって何?

眼鏡橋やグラバー園、長崎平和公園などの人気観光地で見かけることの多い「チリンチリンアイス」をご存じでしょうか?今回は長崎名物として地元の人々に愛されているチリンチリンアイスとは何か、その魅力や販売場所について詳しくまとめました。長崎観光の前にチェックしておきましょう!

長年愛される長崎名物のアイス

つい口に出して呼びたくなるチリンチリンアイスは、昭和35年創業の「前田冷菓」で作られているアイスです。長崎では主に春から夏にかけて販売される、長崎県民にとって子供時代の思い出とも言えるアイスです。今では観光ブックを開くと必ず登場する、長崎の名物アイスになりました。

アイスクリームコーンの上にバラの花が​​​咲いたような形をしたチリンチリンアイスは、爽やかな口溶けと優しい甘さをしたアイスで、その昔懐かしい味わいが大人からの高い人気を得ています。人気の観光地で見かけられるほか、長崎ではイベントや同窓会などにも出店するほど親しまれています。

バラの形をした可愛らしいチリンチリンアイスは、現在は青色と茶色の異なる色をした屋台で販売されています。青色の屋台では創業から変わらない味を受け継ぐチリンチリンアイス、茶色の屋台では近年にかけて誕生したオリジナルテイストのチリンチリンアイスが販売されています。

チリンチリンアイスが販売されている場所や屋台によっては、創業から変わらない味のアイスと新開発されたオリジナルアイスの両方を販売している場合もあります。見つけた先でどのようなチリンチリンアイスが食べられるか楽しみにしておくのもおすすめです。

チリンチリンアイスと呼ばれる理由

一度聞くと印象に残るチリンチリンアイスの名前は、創業当時の販売形態から名づけられました。昭和の頃、子供向けの紙芝居屋や豆腐屋、小物の販売屋が鐘を鳴らしながら人々の注意をひいて歩いていたように、前田冷菓でもアイスをチリンチリンと鐘を鳴らしながら販売していました。

三角頭巾に割烹着という昔ながらの衣服に身を包み、チリンチリンと鐘を鳴らしながら歩く姿から、親しみを持ってチリンチリンアイスと呼ばれるようになり、その名前が定着していきました。現在、鐘を鳴らして売り歩くことはありませんが、屋台には当時使っていたそのままの鐘が置かれています。

チリンチリンアイスの販売場所は?

長崎名物のチリンチリンアイスは、3月下旬から11月下旬にかけて見かけることができます。販売期間や販売日、販売時間はその場所によって異なるため、チリンチリンアイスを必ず食べたい方は、チリンチリンアイスの公式サイトで販売日と販売時間をチェックしておくことをおすすめします。

長崎県・めがね橋

チリンチリンアイスは多くの観光客が集まる「眼鏡橋」の付近で販売されています。眼鏡橋は日本三大橋の一つに数えられる美しい橋で、水面に映る橋を含めた全景が眼鏡のようであることから名づけられました。今では長崎の街のシンボルとなっており、修学旅行先にも選ばれる人気の観光地です。

そんな眼鏡橋の周辺で、チリンチリンアイスを販売する青い屋台を見つけられます。眼鏡橋のたもとにあることが多く、プレーン味をはじめとした昔懐かしいチリンチリンアイスを食べることができます。長崎の街並みを楽しみながら、チリンチリンアイスをのんびりと味わうことができる場所です。

眼鏡橋は恋人の聖地としても人気のスポットです。眼鏡橋の護岸を覆う石垣の中には、ハートの形をした石が20ほど紛れ込んでいます。遊び心で埋め込まれたものや自然にできたハートストーンもあり、探すのも楽しめます。ハートストーンを背景にチリンチリンアイスの写真を撮って楽しみましょう!

長崎県・グラバー園登り口

チリンチリンアイスは、長崎の人気観光地「グラバー園」の登り口でも販売されていることがあります。グラバー園の登り口では4月・5月・8月・11月の偶数日と3月・6月・7月・9月・10月の奇数日にチリンチリンアイスの屋台が現れます。見かけた際にはぜひ購入してみてください。

毎年多くの観光客が訪れるグラバー園は、16世紀後半に西洋から長崎へやってきた商人たちの暮らしの面影を見ることができる場所です。9棟の洋風建築とそれを囲む美しい庭園、そこからつながる「大浦天主堂」など見どころ満載のグラバー園でチリンチリンアイスを味わいましょう!

住所 長崎県長崎市南山手町8番1号
電話番号 095-822-8223(グラバー園管理事務所)

長崎県・平和公園入り口

長崎の「平和公園」は、昭和20年8月9日に原爆が落とされた中心地の北側に作られました。公園のシンボルともいえる「平和祈念像」は原爆の脅威と平和への願いを腕で表し、閉じた目で原爆によって命を落とした人々への祈りを表しています。

夏の長崎を爽やかな味わいで彩るチリンチリンアイスは、世界平和への願いを後世に伝える平和公園の入り口周辺でも、3月20日から11月下旬にかけて販売されます。平和公園周辺では修学旅行の学生団体向けに、事前予約での割引販売サービスも行っています。

長崎県・新地 中華街

ちゃんぽんや皿うどんをはじめとした長崎の名物料理や本格的な中国料理、中国雑貨や中国建築を楽しめる「長崎新地中華街」でも、不定期でチリンチリンアイスが販売されています。約250mの十字路に40もの店舗が軒を連ねる街は、本場中国に迷い込んだような異国情緒があります。

長崎新地中華街のチリンチリンアイスは不定期での販売ですが、中華街に入る手前の公園などで見かけることができます。定期的に現れる屋台ではないため、見かけた際にはぜひ購入してみてください。中華街の異国な雰囲気を楽しみながら、チリンチリンアイスを味わいましょう。

長崎県・出島

チリンチリンアイスは長崎で人気のある場所「出島」でも販売されます。出島での販売期間は不定期ですが、ほかの場所では見かけないチリンチリンアイスのチョコレート味が販売されます。芝生広場の付近で販売されているため、出島の風を感じながら味わいましょう!

誰もが歴史の教科書で目にする出島は、日本が鎖国中だった江戸時代に唯一、海外に開かれた港として機能していた島です。現在の出島は当時の面影を今に伝える建築物が25棟建っており、江戸時代から幕末、幕末から開国後、そして明治時代へと時代の移り変わりを感じることができます。

Photo byAlexanderStein

長崎の歴史を感じられるスポット・出島は、チョコレート伝来の地と言われています。長崎の花街で暮らした遊女がオランダ人から受け取ったチョコレートが、日本で初めて文献に登場したものとされているほか、江戸時代に唯一海外に開かれていた出島では、異国の品が街中に広まっていました。

出島に日本におけるチョコレートの歴史が残されていることから、前田冷菓では出島限定でチョコレート味のチリンチリンアイスの販売が始めました。チリンチリンアイス特有の昔懐かしいさっぱりした風味と、チョコレートが絶妙に合わさったチリンチリンアイスをぜひお楽しみください。

長崎県・水辺の森公園周辺

長崎港に面する人気スポット「長崎水辺の森公園」では、イベント開催時にチリンチリンアイスの屋台が出現します。長崎水辺の森公園は2003年に作られた公園で、散歩道や芝生広場があるほか、山から湧き出る清らかな水を使った噴水のある、爽やかな「水の庭園」なども人気エリアです。

市民の憩いの場所として人気の長崎水辺の森公園では「ながさきみなとまつり」や「長崎水フェスタ」、「長崎ベイサイドマラソン&ウォーク」などのイベントが定期的に開催されており、チリンチリンアイスの屋台も出店することがあります。イベントの際には、ぜひ屋台をチェックしましょう。

2019年に開催された「Lovefes2019」では東長崎商工会のテナントエリアでチリンチリンアイスが販売されました。このときは復刻版チョコレートバナナ味のチリンチリンアイスが販売され、イベントに集まった人々の間で話題となりました。イベントでのチリンチリンアイスも要チェックです!

長崎県・稲佐山展望台入口

カップルのデートスポットとしても人気がある「稲佐山展望台」は、長崎市を360度のパノラマビューで楽しめる場所です。ここで見ることができる夜景は1000万ドルの価値があるとも言われる、宝石が散りばめられたような美しい景色です。ロープウェイでの空中散歩も楽しめます。

人気スポット・稲佐山展望台の入り口付近では、夏季の18時から22時までチリンチリンアイスが販売されます。稲佐山展望台で見られる美しい景色を楽しみながらチリンチリンアイスを食べましょう!夜景を楽しんだ後、ロマンチックな雰囲気のお供にチリンチリンアイスを食べるのもおすすめです。

住所 長崎県長崎市稲佐町364
電話番号 095-861-7742(稲佐山公園管理事務所)

長崎県・長崎ペンギン水族館

長崎市にある「長崎ペンギン水族館」は、飼育されているペンギンの種類が世界で一番多い人気の水族館です。長崎ペンギン水族館はペンギンの繁殖法や飼育法をいち早く確立させた、世界でも注目されてきた水族館で、様々な驚くべき出来事が起こった水族館でもあります。

そんな長崎ペンギン水族館では、4月1日から10月末の土日祭日までチリンチリンアイスが販売されます。ペンギンが泳ぐ涼やかな姿はもちろん、ペンギンの餌やりやペンギンのお散歩などのイベントも開催されます。ペンギンの可愛い姿を楽しみながらチリンチリンアイスを味わいましょう!

住所 長崎県長崎市宿町3番地16
電話番号 095-838-3131

チリンチリンアイスはイベント出店することも!

Photo by sprklg

長崎水辺の森公園でイベント時のみチリンチリンアイスが出店するように、チリンチリンアイスの屋台は長崎で開催されるイベントに合わせて見ることができます。このイベントというのは不特定多数の人々が集まるものに限らず、個人の結婚式や子供会、同窓会なども含まれます。

長崎市内で開催されるお花見祭りや花火大会、納涼大会などのイベントでチリンチリンアイスを見かけることができるほか、過去には眼鏡橋付近で開催される「あじさい祭り」や長崎の美味しいものが集まる「じげもん!よかもん!食べもん!GP」などのイベントにも出店していました。

個人のイベントでは3種類のチリンチリンアイス専用スタンドを、売り子付き・売り子なしの2タイプから選択してレンタルすることができます。ダブルタイプは茶色の、見た目がレトロなチリンチリンアイス専用スタンドで、2種類のチリンチリンアイスを搭載することができます。

1種類のチリンチリンアイスを搭載できるスタンダードタイプの専用スタンドはレトロな茶色とノーマルの青の2種類で、こちらも売り子あり・売り子なしから選択できます。どのチリンチリンアイススタンドも200個のコーンと1種類または2種類のチリンチリンアイスがセットになっています。

売り子つき専用スタンドをレンタルしたときには、綺麗なバラ形のチリンチリンアイスが仕上がっていくのを間近で楽しめます。長崎で育った人々が子供の頃に味わった懐かしいチリンチリンアイスは、同窓会や結婚式、老人会などのイベントでも人気です。

チリンチリンアイスの専用スタンドを売り子なしでレンタルした場合、自分だけのチリンチリンアイスを形作ることができます。基本形のバラ以外にも様々な形作りに挑戦できるため、大人数で楽しむことができます。長崎自慢のチリンチリンアイスを仲間内のイベントで楽しみましょう。

チリンチリンアイスの味について

それでは、長崎の観光地などの場所に期間限定で出店している長崎名物・チリンチリンアイスの味について、詳しくご紹介していきます。昔懐かしい爽やかで柔らかな甘さを持つチリンチリンアイスは、実はバラエティ豊かな種類が揃っています。ぜひ、美味しいチリンチリンアイスを食べましょう!

全部で8種類ある

長崎名物として親しまれているチリンチリンアイスには8種類もの味が存在しています。定番かつ人気の高い「プレーン味」はチリンチリンアイスが販売された当時の味を変わらず守ってきたアイスで、爽やかな甘さとさっぱりとした口当たりが美味しい一品です。

観光客人気も高い「ゆうこう味」は、長崎名物の柑橘類「ゆうこう」をたっぷり使用して作られたチリンチリンアイスです。ゆうこうは幻の果実と呼ばれてきた柑橘類で、まろやかな甘みと酸味をもち、薫り高いことが特徴です。ゆうこうの旨味をそのまま味わえる人気のチリンチリンアイスです。

チリンチリンアイスの中で、唯一限定販売されているのが「チョコレート味」です。日本で初めてチョコレートが伝わったと言われている出島限定で販売されるチリンチリンアイスで、チョコレートのビターな甘さとチリンチリンアイスの爽やかな甘みが融合した、大人にも人気の味です。

大人から高い人気を集める「復刻バナナ味」は、チリンチリンアイスの発売当初に好評を得て以来、しばらく販売休止されていたもので、復刻版として2018年から販売開始されました。バナナのまろやかな甘みと風味が口いっぱいに広がる一品で、子供の頃を懐かしむ大人達の心を掴んでいます。

Photo byranjithsiji

チリンチリンアイス「そのぎ茶味」は、長崎名物の「そのぎ茶」をふんだんに使用して作られた大人向けのアイスです。チリンチリンアイスのそのぎ茶味はほろ苦さと豊潤な香りを併せ持つそのぎ茶の特徴をそのまま受け継ぐもので、甘さ控えめであることから大人にも愛されている味わいです。

アイスクリームの味としては定番の「イチゴ味」ですが、チリンチリンアイスではあまり見かけることのない珍しい味です。長崎県産のイチゴを15%使用して作られたイチゴ味は、イチゴ本来の甘酸っぱさとみずみずしさを感じられる一品で、長崎の美味しいイチゴを楽しめる人気のアイスです。

Photo by Helen.Yang

イベントなどで販売されることの多い「カステラ味」は、長崎名物のカステラを10%も使用したチリンチリンアイスです。チリンチリンアイスの爽やかな甘みの中に、長崎名物であるカステラのまろやかさとコク深さが加わったカステラ味は、長崎に来たならば一度は食べておきたい味わいです。

なかなか見かけることのできない「はやか味」は、長崎名物の柑橘「早香」の果汁を20%配合して作られたチリンチリンアイスです。早香は温州みかんとポンカンを配合して作られた柑橘で、フレッシュな香りと強い甘みが特徴です。早香のフレッシュさと甘みをしっかり味わえる人気の味です。

チリンチリンアイス・人気の秘密

前田冷菓が作るチリンチリンアイスは1960年の創業以来、幅広い世代に愛されてきました。1年のうち、限られた期間に販売されるチリンチリンアイスは、場所によって販売していない日や時間帯もあります。ここでは、チリンチリンアイスが長崎で大きな人気を集めている理由を調べてみました。

バラの様な形でキレイ

チリンチリンアイスの一番の特徴はその見た目にあります。熟練の売り子がへらを操って作り出すバラの形は美しく、チリンチリンアイスの味の種類によっては色鮮やかなバラが咲き誇ったかのようにも見えます。インスタ映えする可愛らしさも、チリンチリンアイスが人気を集める理由の一つです。

バラのように形作られたチリンチリンアイスは、大人はもちろん子供からの人気も高いアイスです。可愛らしい見た目をしたバラのチリンチリンアイスは、子供が走っても落としにくいという秘密があります。食べる人を喜ばせるのはもちろん、細かいところまで考えられた素敵なアイスです。

低カロリーなのでダイエット中でも食べられる

チリンチリンアイスは「アイス」という​​​​​​名前ではあるものの、乳固形成分がラクトアイスより低いため、「氷菓」というカテゴリにあたります。チリンチリンアイス特有の爽やかさとシャーベットのような食感は、乳固形成分が少ない氷菓であることが理由です。

氷菓はアイスクリームやラクトアイスと比較して、そのカロリーが格段に低いのが特徴です。ダイエット中の方やカロリーが気になる方でも気軽に食べられることがチリンチリンアイスの人気の秘密です。チリンチリンアイスは小ぶりで低カロリーなため、いくつかの味を買っての食べ比べもおすすめです。

プレーン味はコーンも含めて1個62kcal

ヘラを使って魔法のように形作られるチリンチリンアイスは、場合によって異なりますが、プレーン味の場合はコーン1本分のカロリーを含めても62kcalしかありません。一般的なバニラアイスは100gでも200kcal近くあるため、チリンチリンアイスは段違いのカロリーの低さです。

チリンチリンアイスのカロリーを挙げると、ゆうこう味は約54kcal、チョコレート味は63kcal、復刻バナナ味は約59kcal、そのぎ茶味は約61kcalです。どのチリンチリンアイスも低カロリーで1本では100kcalを超えることはなく、様々な味を気軽に楽しめます。

人工甘味料不使用で自然な甘みが人気

8種類もの味が販売されている長崎名物チリンチリンアイスは、爽やかな甘さが美味しい人気のアイスです。どの味のチリンチリンアイスにも人工甘味料が使用されていないため、素材本来のピュアで自然な甘みを味わうことができます。香料や着色料が入っていないタイプもあり、安心して食べられます。

チリンチリンアイスの値段は?

長崎県産の素材や昔ながらの製法にこだわって作る長崎名物のチリンチリンアイスは、暑い夏には特に美味しい旅のおともです。長崎名物として様々な場所で見かけるチリンチリンアイスは、販売場所によって異なりますが、200円から300円ほどです。

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長崎といえばちゃんぽんやカステラなど、美味しいグルメがたくさんある町ですが、ミルクセーキも忘れてはいけません。長崎のミルクセーキは飲み物ではありません。長崎でシャリシャリ甘いミルクセーキを食べて、観光の合間に一休みしてみてはいかがでしょうか。

チリンチリンアイスを食べよう!

今回は、長崎名物として長年親しまれているチリンチリンアイスをご紹介しました。長崎の観光地など様々な場所で見られるチリンチリンアイスは、長崎の素材を使用して作られるこだわりのアイスです。長崎観光でチリンチリンアイスを見かけた際には、旅の思い出にぜひお試しください!

Sakura Okamura
ライター

Sakura Okamura

東南アジアと猫が大好きで海外暮らしを始めました。生活に寄り添ったワクワクするような記事をお届けしていきます。

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