横浜の有名店・ユウジアジキのスイーツを堪能!手土産にもおすすめの焼き菓子は?

横浜の有名店・ユウジアジキのスイーツを堪能!手土産にもおすすめの焼き菓子は?

横浜で絶大な人気を誇るスイーツガーデン ユウジアジキ。安食 雄二シェフによるスイーツは味はもちろんの事、見た目の華やかさからお土産にも大変喜ばれます。今回はそんなスイーツガーデン ユウジアジキの魅力を存分にお伝えします。

記事の目次

  1. 1.ユウジアジキはスイーツ激戦区の横浜でも確固たる人気
  2. 2.ユウジアジキってどんなお店?
  3. 3.ユウジアジキのお店は外観も店内もおしゃれ
  4. 4.ユウジアジキの人気ケーキ
  5. 5.スイーツガーデン ユウジアジキの焼き菓子は手土産におすすめ
  6. 6.ユウジアジキのスペシャルバースデーケーキ
  7. 7.ユウジアジキの基本情報
  8. 8.ユウジアジキのケーキは芸術品

ユウジアジキはスイーツ激戦区の横浜でも確固たる人気

フリー写真素材ぱくたそ

大手百貨店や有名ホテルパティスリー、有名シェフの経営する個人営業店など様々なケーキ屋さんが軒を連ねる横浜ですが、営業時間が夜遅くまでであったり、手土産の種類に特化してあったり、焼き菓子を中心にそろえてあったりと、様々なお店があります。 

そんな中でも激戦区横浜で長くに渡りその人気を博しているのが「スイーツガーデン ユウジアジキ」です。

スイーツガーデン ユウジアジキのある横浜市都筑区はここ10年ほどで新しい店舗が開店したり、その反面閉店する店舗もあったりと横浜の中でも特にスイーツ激戦区になっています。どの店舗も有名店なのでその中で人気を維持するのは至難の業といえます。

フリー写真素材ぱくたそ

スイーツガーデン ユウジアジキは2010年横浜市都筑区にオープンし、2019年食べログ神奈川ケーキランキングでは名だたる有名店を押さえ第1位と、スイーツ激戦区横浜でたくさんのファンに愛されています。 

ケーキや手土産に使える焼き菓子まで、数々の人気商品を取り扱っているスイーツガーデン ユウジアジキですが、今回はシェフの経歴や人気の商品、営業時間からアクセスまで余すことなくご紹介します。

ユウジアジキってどんなお店?

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横浜のケーキ店として有名なスイーツガーデン ユウジアジキですが、そのコンセプトに目を向けるともっとその魅力を感じられます。

一つ一つのケーキや焼き菓子にはシェフのこだわりがこもっていますが、スイーツガーデン ユウジアジキの店舗自体にも「庭に生える大きな木がすくすくと育つように、町のみなさんと一緒に成長できたら…」というシェフの思いが込められています。

パッケージには「SWEETS garden」ともう一つ、「I am Your pâtissier」という言葉が描かれてます。この2つの言葉にはユウジアジキが“町のケーキ屋さんでありたい、みなさんのパティシエでいたい”というシェフの気持ちの表れなのです。

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お店のホームページにはスイーツガーデン ユウジアジキの仲間たちと紹介された可愛いキャラクターがいて、そのエピソードはスイーツガーデン ユウジアジキとお客様との歴史になぞられたものばかりです。

安食シェフのもう一人の姿というクマの「クMAX」やみんなの健やかな成長を願って誕生した「ひよこちゃん」、やんちゃで元気な車の「ブーブー」などシェフからお客様への思いが込められています。 
 

フリー写真素材ぱくたそ

また、以前にバースデーケーキを予約していたお客様に誤ったケーキを渡してしまうというミスがあり、何とか笑顔を取り戻してもらうために作ったうさぎのケーキから生まれた「うさぎちゃん」というスイーツガーデン ユウジアジキとお客様とのエピソードから生まれたキャラクターもいます。 

一流シェフのお店且つ有名店と聞くと少し敷居の高そうな印象ですが、スイーツガーデン ユウジアジキはとても暖かい雰囲気のお店です。

オーナーシェフは世界的な実力者

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そんなアットホームなスイーツガーデン ユウジアジキの安食シェフですがその経歴は素晴らしく、1998年に辻口 博啓さんがシェフを務める、こちらも有名パティスリーのモンサンクレールにてスーシェフに就任されています。 

その後、こちらも有名はデフェールのオープニングをプロデュースしシェフパティシエに就任されるなど、華々しい経歴の後2010年、横浜にスイーツガーデン ユウジアジキをオープンしています。そして現在は全国の洋菓子協議会などで講習会の講師としてもご活動されています。

Photo byFree-Photos

また、世界の名だたる有名パティシエが集うショーレースでも数々の素晴らしい結果を残しており、1989年のスプラウトデザインコンクール ジュニア部門 優勝を皮切りに様々なコンクールで受賞されています。

さらに1996年にはグランプリ インターナショナル・マンダリンナポレオンコンクール 世界大会にて日本人初の優勝を飾っています。様々な書籍やテレビ番組にも登場しており、その実力や知名度から若いパティシエたちの憧れの的でもあります。 

有名アーティストゆかりのお店

Photo bytookapic

スイーツガーデン ユウジアジキでは、かの有名なアーティストとのゆかりがあります。スイーツガーデン ユウジアジキの店舗に入るとBGMがDREAMS COMES TRUEが流れていてメンバーのサインも飾られています。

というのもシェフがかなりのドリカムファンな事も有名で、スイーツガーデン ユウジアジキのプレオープン日も5月6日と吉田美和さんのお誕生日と同じという筋金入りです。修行中もドリカムの曲が原動力になっていたそうです。

シェフとドリカムのご縁はこれだけではなく、ドリカム20周年の際に番組の企画で吉田美和さんの顔のケーキを作ったのですが、その時は収録のみで吉田美和さんの手には渡らなかったそうです。

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しかしその後、福岡でのライブでもう一度あのケーキを作ってほしいと依頼があり、ライブのアンコールのHappyBirthday大合唱の中でサプライズゲストとして直接ケーキを渡すことが出来たのです。

そしてそのケーキがきっかけで出来たのがスイーツガーデン ユウジアジキのオリジナルキャラクターのみーみーです。 みーみーはスイーツガーデン ユウジアジキのショップカードにもデザインされており、スイーツガーデン ユウジアジキにとってかけがえのない存在となっています。

ユウジアジキのお店は外観も店内もおしゃれ

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横浜市営地下鉄「北山田駅」から徒歩1分、駅近という好立地にあるスイーツガーデン ユウジアジキはピンク色の入り口に黄緑色のサンシェード、白い壁にはSWEETS garden YUJI AJIKIの文字が目を引く外観が特徴的です。外観からこんなにおしゃれなので営業時間前に並ぶのも楽しめます。

ユウジアジキの店内はたくさんの綺麗なケーキやケイクが広々としたショーケースに並べられ、まるでジュエリーショップのようです。ライトアップされた先には色とりどりのマカロンや焼き菓子が陳列されていて、つい目移りしてします。

ディスプレイに並んだケーキにうっとり

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スイーツガーデン ユウジアジキのケーキは味はもちろんの事、見た目の美しさにも定評があります。個性の際立つ30種類近くのプティガトーが整然と並べられ、シンプルなプライスカードがその華やかさをより引き立てています。

デコレーションケーキも愛らしいスイーツガーデン ユウジアジキのオリジナルキャラクターの物から、特別な日の手土産にぴったりの物まで販売されています。一つ一つが華やかな仕上がりになっているので、時間を忘れるほど見とれてしまいます。

ユウジアジキの人気ケーキ

Photo bymarkusspiske

どれもこれも目移りしてしまうほどユウジアジキの魅力的なケーキですが、やはりその中でも有名かつ人気商品は一度は口にしてみたいもの。 スイーツガーデン ユウジアジキといえば!という商品をほんの一部ですがご紹介します。

安食ロール

Photo byDaria-Yakovleva

数あるユウジアジキのケーキの中でも人気且つ有名なのが「安食ロール」です。安食ロールはシェフがデフェールでお勤めされていた頃から開発されていた商品で、退職される頃は8割ほどの完成度でしたが、横浜にスイーツガーデン ユウジアジキをオープンするにあたり商品開発を再開されました。

「安食ロール」はシンプルな素材とシンプルなレシピなので、最高の素材で素材の持つ限界を見極める作業が非常に難しいのです。

オープン1週間前に8割の完成度で不安の残る中、国産オーブンメーカーのタイアップによる石窯のオーブンなどのハード面での協力もあり、スイーツガーデン ユウジアジキの代名詞となる「安食ロール」が完成しました。

Photo byCouleur

「安食ロール」は那須高原の指定養鶏所から届けられる新鮮な卵や、無脂乳固形分が多く乳風味の高い生クリームなど、厳選された素材のみを使用したシェフこだわりのロールケーキです。

毎朝石窯で焼き上げ、たっぷりと蜂蜜が入ったふわふわしっとりキメの細かいシフォンのような生地で生クリームとカスタードクリームを巻いたロールケーキは営業時間前に行列ができるほどのユウジアジキの大人気商品です。 

パッケージに書かれた豪快な「安食ロール」の文字は安食シェフの直筆でかなり印象的。手土産で持っていけば注目間違いなしです。 「安食ロール」の長さは18cm (6〜8名様)で1460円で販売しています。

開店と同時に売り切れてしまう事も

ユウジアジキの代名詞とも言える「安食ロール」は営業時間前から行列が出来る事もあり、早い時間に訪れても売り切れてしまう事もあります。焼き上がりの時間によっては予約も可能なので、確実に手に入れたい方は前日までに予約をされることをおすすめします。

和栗のモンブラン

Photo byCouleur

定番のモンブランはユウジアジキでは熊本県産の栗ペーストを使用し、サクサクメレンゲの土台に渋皮栗と生クリーム、そして和栗のクリームで仕上げています。 シンプルな構成だからこそ安食シェフの技が際立つ一品です。

こちらも営業時間終了間際には完売していることがしばしばあります。こちらの「和栗のモンブラン」の価格は820円です。

ハニーハント

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ピュアメープルシロップがじゅわっと広がるスポンジに、プロヴァンス風はちみつのムース、タヒチ産バニラのクレームブリュレを合わせた「ハニーハント」はその見た目も蜂蜜のような優しいクリーム色でとても可愛らしいユウジアジキの人気商品です。こちらの「ハニーハント」は460円です。

サオトボルージュ

Photo byStockSnap

フランス語で「噴火口」と名付けられた「サオトボルージュ」と言うこちらのケーキは真っ赤な溶岩が流れているような印象的なデザインをしています。

真っ赤なフランボワーズの酸味が効いたパウダーで濃厚なチョコレートケーキをコーティングしていて、レンジで20秒ほど温めると中からほんのりピスタチオを感じるチョコレートガナッシュがとろけます。こちらの「サオトボルージュ」は620円です。

季節限定のケーキ

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定番ケーキはもちろんのこと、スイーツガーデン ユウジアジキは季節限定ケーキもとても魅力的です。 季節のフルーツを使ったケーキもたくさん取り揃えていますが、栗とほうじ茶のヴェリーヌが新商品として販売されています。 

ほうじ茶と栗のムースの和風デザートには食感のアクセントに黒糖のくずもちが入っていて見た目も触感も楽しめる一品です。こちらの「栗とほうじ茶のヴェリーヌ」は680円です。

Photo byPexels

宝石のようなプティガトーも魅了的ですが、スイーツガーデン ユウジアジキには隠れたユニークな人気商品があります。 

ふわふわのチョコレート生地に生チョコクリームを詰め込んだ「パパの××あたま」とふわふわの生地に生クリームとカスタードクリームが入った「ママのおっぱい」です。「パパの××あたま」はパッケージに何ともアンニュイなパパが描かれていてとても愛らしいです。

「ママのおっぱい」は可愛いお花が描かれています。どちらもたっぷりとクリームが入っていて大変人気です。こちらも営業時間終了までに完売してしまう事があるので気になる方は早めの来店をおすすめします。

Photo bybtfrewinphotography

やはり横浜の有名店、スイーツガーデン ユウジアジキのケーキはどれも人気があるので営業時間間もなく完売してしまう商品もあります。お気に入りの商品や手土産に用意したい商品は予約をして手に入れるのが安心です。 

また、営業時間終了間際にはほとんどの商品が売り切れてしまう事もあるので来店も早い時間がおすすめです。

スイーツガーデン ユウジアジキの焼き菓子は手土産におすすめ

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スイーツガーデン ユウジアジキはケーキはもちろんの事、焼き菓子も種類が豊富でとても人気があります。 中には営業時間終了までに完売してしまうほど人気の焼き菓子も販売しています。ここでは手土産や贈答品にもピッタリな焼き菓子をご紹介します。

フィナンシェ

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フィナンシェといえばバター風味の豊かなフランス発祥の焼き菓子です。スイーツガーデン ユウジアジキでは3種類のフィナンシェが販売されています。

発酵バターとアーモンドの香りが豊かな「フィナンシェ」、胡桃の触感がアクセントのメープルシュガーを使用した「フィナンシェメープル」、焦がしバターが香る「フィナンシェブールノワゼット」、どれも特徴的なフィナンシェで目移りしてしまします。 

一番人気はフィナンシェですが、訪れた際には是非全種類お試しください。自分用のおやつにも、ちょっとした手土産にも喜ばれる焼き菓子です。

マカロン

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コロンとしたマカロンはその見た目と個性豊かなフレーバーで人気の焼き菓子です。 スイーツガーデン ユウジアジキでは5種のマカロンを販売しています。 

まずはシェフこだわりのポートワインを使用したチョコレートガナッシュをサンドした「ブラックノーブル」、アールグレイの茶葉を使用したマカロンにライムのクリームをサンドした「ライムアールグレイ」です。

Photo byPexels

そしてフランボワーズ風味のマカロンでピスタチオのクリームをサンドした「フランボワーズ エ ピスターシュ」、ほろ苦いコーヒーのマカロンにヘーゼルナッツのクリームをサンドした「ノワゼットカフェ」があります。

最後に黒ゴマとチョコレートのマカロンでパッションガナッシュをサンドした「パッションチョコレートセサミ」があります。カラフルでオリジナリティ溢れるユウジアジキのマカロンはインスタ映え必至で、女性への手土産に最適です。

ウィークエンド シトロン

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ウィークエンドシトロンはフランスの伝統的な焼き菓子で、「週末を一緒に過ごす大切な人と食べるお菓子」という意味が込められています。とは言っても週末のみの販売ではないのでご安心ください。

スイーツガーデン ユウジアジキのウィークエンドシトロンはレモン風味豊かなふわふわしたケーキで、カット販売をしているのでちょっとした手土産やおやつにぴったりです。

焼き菓子の詰め合わせ

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スイーツガーデン ユウジアジキにはバラエティ豊かな焼き菓子の詰め合わせが販売されています。ちょっとした手土産でもお渡しできる品ぞろえです。

スイーツガーデン ユウジアジキの定番焼き菓子を詰め込んだスタンダードギフト(5個入り/10個入り/15個入り)、シェフこだわりのクッキーが12種類入ったサブレギフト(12枚入り/16枚入り/24枚入り/36枚入り) 、可愛い丸形の箱に入った丸箱ギフト(4個入り/7個入り)などがあります。

Photo bypixel2013

ユウジアジキでは、手土産として箱入りのお菓子も大変喜ばれますが、冷蔵で3日間日持ちのするケイクも人気です。見た目もおしゃれなのでこちらも手土産におすすめです。

まずはアーモンド風味の生地でレモンクリームをサンドした「レモンケーキ」、抹茶とピスタチオの生地に苺を焼き込んだ「バンブー」、アーモンドベースの生地にオレンジを焼き込んだ「オレンジ」です。

更にアールグレイの生地に苺を焼き込んだ「苺とアールグレイ」、コーヒーの生地にバナナとヘーゼルナッツを焼き込んだ「ノワゼットバナーヌカフェ」と、バラエティに富んでいます。 

ユウジアジキのスペシャルバースデーケーキ

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スイーツガーデン ユウジアジキではアントルメも充実しています。定番の苺のショートケーキ「フレーズ」やチョコレートショートケーキの「ショコラフレーズ」も大変人気でおすすめですが、ここでしか味わえないスペシャルなバースデーケーキをご紹介します。

スイーツガーデンの仲間たちが登場!

フリー写真素材ぱくたそ

スイーツガーデン ユウジアジキではスペシャルバースデーケーキとして、オリジナルキャラクターの「クMAX」や「うさぎちゃん」などの可愛いショートケーキが用意されています。スペシャルバースデーケーキはベースがショートケーキなのですが、どれもこれも個性的でかわいいデザインになっています。

Photo byAlexas_Fotos

まずはユウジアジキオリジナルのキャラクター「クMAX」と「うさぎちゃん」以外にも車のキャラクターの「ブーブー」、幸運のぶたさんの「ぶたさん」、産まれたてのひよこちゃんがデザインされた「ひよこちゃん」、お耳がクッキーの猫「猫ユウジ」です。

そして、クリームたっぷりのトイプードル「ポチくん」、お耳がチョコレートマカロンのパンダ「ポンタン」(本名は安 ポンタン)とシーンやプレゼントしたい相手によって選べる豊富さです。サイズも小(3~4名分)大(5~6名分)特大(8~10名分)と選べます。

予約は必須

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せっかくの特別な日。パーティーに欠かせないケーキは予約注文をおすすめします。スイーツガーデン ユウジアジキでは店頭でもお電話でも予約が可能です。 

営業時間開始直後に無くなってしまう商品や、営業時間終了までに完売してしまう商品が多いので、事前に手土産用の焼き菓子などとと合わせてケーキとサイズを確認しておくとスムーズに予約が出来ます。

ご予約の際はスイーツガーデン ユウジアジキのホームページや店頭で商品を確認しておきましょう。

ユウジアジキの基本情報

Photo byDarkWorkX

スイーツガーデン ユウジアジキは横浜市営地下鉄グリーンライン「北山田駅」から徒歩1分という立地の良さです。こちらでは営業時間やアクセスなどの情報をご紹介します。

営業日・営業時間

Photo byjarmoluk

スイーツガーデン ユウジアジキの定休日は月・火曜日で、臨時休業日があります。臨時休業日については不定期で発生するのでスイーツガーデン ユウジアジキのホームページやインスタグラムで告知をしているので事前に確認することをおすすめします。営業時間は10:00~19:00です。

アクセス情報

Photo bydenkendewolke

ここではスイーツガーデン ユウジアジキへのアクセス情報をご紹介します。駅からのアクセスがとても便利なので電車やバスでの来店がおすすめです。

Photo byDidgeman

スイーツガーデン ユウジアジキへのアクセスは、電車でお越しの際は横浜市営地下鉄グリーンライン「北山田駅」下車、1番出口より徒歩1分です。 

ユウジアジキへバスでお越しの際は東急バス「北山田駅」バス停より徒歩1分、とかなり好立地なので足を運びやすくなっています。バスはたまプラーザ駅、鷺沼駅より毎時3本程度です。

住所 神奈川県横浜市都筑区北山田2-1-11 ベニシア1F
電話番号 045-592-9093

ユウジアジキのケーキは芸術品

Photo byStockSnap

数ある横浜のパティスリーの中でも絶大な人気を誇るスイーツガーデン ユウジアジキですが、シェフのケーキに対する飽くなきこだわりと、お客様への思いがたっぷり詰まったケーキや焼き菓子はいわば芸術品といえ、営業時間前から行列ができるのも頷けます。

横浜に訪れた際は是非一度スイーツガーデン ユウジアジキへ訪れてみてください。きっとお気に入りの一品に出会えるはずです。自分用におやつや特別な日のケーキ、大切な人への手土産になど、様々なシーンでスイーツガーデン ユウジアジキのスイーツはおすすめです。

Tomoe Ohmori
ライター

Tomoe Ohmori

おーもりと申します。美味しいものと楽しそうなスポットの為なら津々浦々出かけます。まだまだ食べたことないものや行ったことないところがたくさん!そんなワクワクするようなコンテンツをお届けしていきたいと思います。

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