熱海の足湯おすすめスポット11選!すぐに寄れる駅近や無料の場所も紹介

熱海の足湯おすすめスポット11選!すぐに寄れる駅近や無料の場所も紹介

熱海といえば温泉の町として全国的に有名な場所ですが、そんな温泉地の熱海には天然温泉や源泉かけ流しの本格的な足湯や、熱海の海を眺められる絶景の足湯、また駅近の便利な足湯など様々な足湯スポットがあります。そんな熱海の足湯スポットを詳しくご紹介します。

記事の目次

  1. 1.熱海のおすすめの「足湯」でちょっと休憩!
  2. 2.熱海周辺の「大人気の足湯スポット」4選
  3. 3.熱海でおすすめの「駅近で無料の足湯スポット」1選
  4. 4.熱海周辺でおすすめの「足湯や入場料が無料のスポット」2選
  5. 5.熱海の「絶景が見られる場所の足湯スポット」2選
  6. 6.熱海で「湯の町の情緒を味わえる足湯スポット」2選
  7. 7.熱海の「足湯」で気軽に温泉街の雰囲を感じよう!

店舗や施設の営業状況やサービス内容が変更となっている場合がありますので、各店舗・施設の最新の公式情報をご確認ください。

熱海のおすすめの「足湯」でちょっと休憩!

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熱海といえば、静岡県にある温泉地として人気の観光スポットです。また、海もあるのでリゾート地としても昔から旅行先として人気の場所となっており、現在では海外からの観光客からも人気を集めています。

熱海は、東京駅からだと新幹線のひかりで約40分、こだまで約50分、特急列車の踊り子号だと東京駅から約80分ほどで到着するので首都圏からアクセスしやすいのも観光地として人気の理由です。

そんな人気観光地の熱海には、様々な観光スポットや絶景が見られるスポットの近く、また駅近などに気軽に入浴できる足湯が多くあります。温泉に入るとなると色々と準備が必要ですが、足湯なら手ぶらでも大丈夫です。

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足は第二の心臓とも言われており、心臓から流れてきた血液を上に押し上げるポンプとしての役割をしているので、足湯をすることで全身も温められ冷え性の改善やむくみ解消になります。

また、足湯に入ると身体が温められるだけでなく、リラックス効果もあります。仕事や人間関係など現代人にストレスは尽きませんが、足湯に入ることで自律神経が整い眠りにつきやすくなったり、不安が和らいだりする効果もあります。

足湯は服を着たままで楽しめるので、裸になって入る温泉が苦手な方でも楽しめますし、身体も心も温めてくれるおすすめの健康法でもあります。是非、熱海のおすすめ足湯スポットでほっこりと癒されてください。

熱海周辺の「大人気の足湯スポット」4選

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まずは、熱海で大人気の足湯スポット4選からご紹介していきます。日本でも三本の指に入る古い源泉からひいた足湯や、カフェのテラスにある足湯や、梅園にある足湯など足湯だけではない楽しめるスポットにあるおすすめの足湯4選です。

走り湯

「走り湯」は、全国でも唯一の横穴式の源泉で、奈良時代の717年~724年頃に発見された日本三大古泉の一つです。源頼朝が信仰していた伊豆山神社の参道にあり、かつては源頼朝も入浴したといわれています。

伊豆山神社は、源頼朝と北条政子が結ばれた場所と言われていて、神社には頼朝と政子が愛を語り合ったといわれる腰掛石もあり恋愛成就のパワースポットともなっています。

走り湯という名前は、山から湧きだしたお湯が走り去るかのように流れていく様子から名付けられました。源頼朝も走り湯のことを「~湯の早きは神のしるしなりけり」と謳っているほど、早いスピードだったことが伺いしれます。

走り湯の源泉がある洞窟内は、入るのをためらってしまいますが、実は中に入ることが出来ます。洞窟内はサウナのように湯けむりが上がり、汗ばむ温度になっています。走り湯は源泉なので70度近くあり入浴することは出来ません。

走り湯の近くには、走り湯の源泉を引き込んだ足湯があるので、入浴はこちらで楽しめます。足湯は3人ほどが入れる大きさで6mほどの高台の場所にあり、目の前に広がった熱海の海を眺めながら古くから続く源泉の足湯を楽しむことが出来ます。

「走り湯」の利用時間は、9時~16時で、料金は無料です。足ふきタオルは持参してください。源泉を引き込んだ足湯のため、温度は熱めになっています。蛇口から水を出して調節することも可能です。

住所 静岡県熱海市伊豆山604-10
電話番号 0557-81-2631(伊豆山温泉観光協会)

季の環~cafe kinowa~

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「季の環~cafe kinowa~」は、熱海の来宮神社の近くにある自然の中にあるカフェです。熱海や近くで採れた地元の野菜や果物を使った料理を提供するだけでなく、野菜を購入することもできます。

ヘルシーなカフェご飯やスイーツを、木のぬくもりを感じるソファ席もある店内やペット同伴も可能なテラス席で味わうことが出来ます。

カフェを利用した方のサービスとして、テラス席にある熱海温泉をひいた足湯を利用することが出来ます。足湯は小さいですが、4人で向かい合って入ることも出来るのでお喋りしながら楽しめます。

カフェの「週替わりランチ」

「季の環~cafe kinowa~」では、オーガニックの野菜を使ったヘルシーなメニューがたくさんあります。ランチセットでは、野菜をバターソテーして特製のカレーに乗せた野菜ソテーのせカレー1200円や、彩りパスタ1200円などがあります。

また、グリル野菜とチーズ、甘いたまご焼きで作った2種のサンド1200円、2週間ごとにメニューが変わるおすすめランチ1300円もあります。

また、お子様連れには嬉しいキッズプレート700円もあります。オムカレーかエビピラフか好きな方を選ぶことが出来ます。

スイーツも、来宮神社に近いことから「来宮神社さん認定 来宮スイーツ」と称して、麦こがしプリン400円や、橙ケーキ280円、麦こがしのメレンゲ180円などがあるので是非お試しください。

ミニ足湯の利用時間は、11時30分~16時30分で、カフェを利用した方限定です。足ふきタオルは持参してください。カフェの営業時間は、10時30分~16時(ランチ11時30分~15時)で、定休日は月曜と第2・4・5日曜です。

カフェの場所は、来宮駅から約300mほどの場所で徒歩7分ほどと熱海の足湯スポットの中では駅近です。駅近の足湯スポットのカフェは熱海でも珍しいので、是非お出かけください。

住所 静岡県熱海市西山町42-11
電話番号 0557-82-8511

独歩の湯(万葉公園内)

Photo by Tighten up!

「独歩の湯」は、熱海のすぐ隣の湯河原にある「万葉公園」内にある足湯です。万葉公園は、お湯の神様を祀ってある「熊野神社」や、大きな滝を見ながら川沿いを散歩することができる日本の歴史公園100選にも選ばれた公園です。

湯河原温泉が、万葉集の歌に詠まれていることから万葉公園と名付けられています。そんな万葉公園にある「独歩の湯」は、温泉を利用した9つの足湯がある足湯を満喫できる日本では最大級の足湯施設となっています。

9つある足湯の床部分は、足裏のツボに当たるように工夫された造りとなっていて、それぞれ違ったからだの箇所に効くようになっています。

9種類の足湯には、それぞれ名前が付いており肝臓や目に効く「肝目(かんもく)の泉」や、腎臓と耳に効果のある「腎耳(じんもく)の泉」、イライラや神経を落ち着ける「平静の泉」など多種多様な足湯があります。

「独歩の湯」の利用時間は、10時~18時(11月~2月は17時まで)で、定休日は、毎月月末の木曜日(祝日の場合は前日)です。利用料金が、大人(15歳以上)300円、小・中学生200円かかります。

足ふきタオルは、ご当地キャラの絵柄が入ったタオルが1枚150円で販売されているので、タオルを忘れた場合でも安心です。足マッサージをレストハウス2階で10分間1000円で利用することもできます。

住所 神奈川県足柄下郡湯河原町宮上704
電話番号 0465-64-2326

熱海梅園足湯

Photo by ohenclub

「熱海梅園」は、1886年(明治19年)に開園した梅園で、日本で1番早咲きの梅、そして1番遅い紅葉が見られる梅園です。園内には、梅が59品種472本、もみじなどの紅葉樹が約380本あります。

熱海梅園には、風情のある梅園五橋といわれる橋や、梅見の滝という人工滝、松尾芭蕉などの句碑、シャボン玉や東京音頭など日本の有名な童謡などを作曲した中山晋平記念館などがあります。

足湯がある場所は、熱海梅園にある韓国の庭園を再現した韓国庭園の近くにあり、梅まつりの期間に利用できます。屋根のある足湯で、源泉かけ流しの贅沢な足湯です。

Photo by Go Imai

「熱海梅園」の足湯の利用時間は、1月上旬頃~3月上旬頃の梅まつり開催期間なら毎日利用できます。利用時間は、10時~16時です。足湯の入浴料は無料ですが、梅まつり期間中は熱海梅園に入るのに入園料がかかります。

梅まつり期間中は、一般300円、団体(11名以上)200円、市民・市内宿泊者100円、中学生以下無料となります。足ふきタオルは、熱海梅園入口の案内所や足湯入口で100円で購入することもできます。

住所 静岡県熱海市梅園町8-11
電話番号 0557-86-6218(熱海市公園緑地課)

熱海でおすすめの「駅近で無料の足湯スポット」1選

Photo by keyaki

熱海でおすすめの駅近の足湯スポットをご紹介します。駅近の足湯は、ちょっとした待ち時間やお買い物の途中の休憩にも利用できるのでとっても便利です。駅近の足湯で観光や日ごろの疲れを気軽に癒せるのも魅力です。

家康の湯

「家康の湯」の場所は、JR熱海駅前にある広場にある駅近の足湯です。駅近なので、電車やバスの待ち時間や熱海観光をして疲れた足を帰る前に癒すことが出来ます。

この駅近の足湯は、徳川家康来熱400年記念事業の際に2003年に設置されたもので、2014年にリニューアルされています。熱海は昔から温泉地として有名で徳川家康も熱海の温泉が気に入っていたと言われています。

熱海駅前にある駅近の足湯なので、大人数が入れるよう広々とした足湯となっています。天然温泉を使用した足湯で、毎日16時以降はお湯を抜いて清掃し、また新しいお湯を張るので清潔なので安心です。

駅近足湯の「家康の湯」の利用時間は、9時~16時で、利用料は無料です。足ふきタオルが、自動販売機で1枚100円にて販売されているので、急に立ち寄りたくなっても困りません。

住所 静岡県熱海市田原本町11-1
電話番号 0557-86-6218(熱海市公園緑地課)

熱海周辺でおすすめの「足湯や入場料が無料のスポット」2選

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熱海でおすすめの無料で気軽に入れる足湯スポットを2選ご紹介します。足湯は無料で気軽に入れる場所が多いですが、熱海の足湯は無料でもロケーションもいいのでとってもおすすめです。

うみえーる長浜

「うみえーる長浜」とは、熱海の長浜海浜公園内にある公園が管理する建物です。長浜ビーチで遊んだあとに仕える温水シャワーやコインロッカーが夏期の間は開放されています。

足湯は、うみえーる長浜のデッキプラザの一角にあり、大勢が向かい合って座れるような広々とした足湯となっています。夏期・年末年始以外の毎週土日とイベント開催時に利用できます。

また、デッキプラザでは熱海の地元の生産者が作る野菜や果物、海産物などの直売所や、ジュースやコーヒー、ソフトクリームなどを販売しているオープンカフェが毎週金曜~月曜(夏期・年末年始除く)にオープンしています。

長浜海浜公園は、車やバイクなどのイベントが行われる石畳みの広場や、大型遊具のある芝生広場などがあり、遊んだ後に足湯に浸かってゆっくりするのもおすすめです。

「うみえーる長浜」の足湯の利用時間は、10時~15時で、夏季・年末年始以外の毎週土日とイベント開催時に利用できます。料金は無料です。足ふきタオルは持参してください。

住所 静岡県熱海市上多賀
電話番号 0557-86-6218(維持管理室)

般若院

「般若院」は、前述した走り湯のある伊豆山神社の別当寺で、明治に伊豆山神社内から移転しました。境内に源泉かけ流しの足湯があり、無料で入ることができる上、お寺の方のご厚意で無料のタオルも用意してあります。

足湯は、5人ほどが腰かけられるようになっており、熱海の街並みや海が見渡せるとても素敵なロケーションです。足湯は、毎朝お寺の方が掃除をしているのできれいです。無料なのに、至れり尽くせりでお寺の方に頭が下がります。

住所 静岡県熱海市伊豆山371-1
電話番号 0557-80-5376

熱海の「絶景が見られる場所の足湯スポット」2選

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熱海といえばやはり絶景の海が見れるスポットの宝庫です。足湯も絶景を見ながら入ることができるおすすめのスポットがありますのでご紹介します。

熱海城

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「熱海城」は、桃山時代の様式で外装5層、内部は9階建ての高層建築のお城で、昭和34年に築城されました。錦ヶ浦山頂にそびえたつ熱海城の天守閣からの眺めは、熱海や湯河原、晴れた日には初島や大島も見れる絶景の場所です。

熱海城は、歴史の実在したお城ではなく観光スポットとして築城されたお城となっていて、お城では様々な体験ができるようになっています。江戸時代の着物を着て記念撮影ができる江戸体験コーナーや、江戸時代の絵画の展示などもあります。

また、熱海城の敷地内には別料金となりますが、「トリックアート迷宮館」があり、目の錯覚を利用した面白いアートを見るだけでなく、手で触ったり、カメラで撮影したりして楽しむことが出来ます。

足湯は、熱海城の1階バルコニーにあり、海を眼下に潮風を感じながら足湯に浸かることが出来ます。更に、熱海城の足湯はジェット付きの足湯なのでより癒し効果を得られそうです。

「熱海城」の営業時間は、9時~17時です。熱海城への入場料金は、大人1000円、小・中学生500円、4歳~6歳350円です。トリックアートの入場料は、大人900円、小・中学生450円、4歳~6歳300円です。

熱海城とトリックアートのお得なセット券もあり、大人1600円、小・中学生800円、
4歳~6歳550円です。入場すれば足湯は無料で利用できます。足湯の入り口でタオルを1枚100円で販売しています。

住所 静岡県熱海市曽我山1993
電話番号 0557-81-6206

「海が見える喫茶&レストラン」

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熱海城の敷地内には、「ヒルトップテラス」という海の見える喫茶&レストランがあります。海を眼下に眺めながら、ゆっくりと過ごすことが出来るのでおすすめです。晴れていれば、テラス席でワンちゃんと過ごすこともできます。

「ヒルトップテラス」のおすすめメニューは、ミックスピザ750円、お子様ランチ500円(6歳以下のお子様限定)、マグロ漬丼半そばセット1100円、かき揚げそば御膳1100円などです。

ゆとりろ熱海

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「ゆりとろ熱海」は、熱海の高台に建つ宿泊施設です。標高470mから熱海の海を一望できます。宿泊や温泉、鉄板ダイニング、エステ、バーなどを備えており、ロビーの窓際には足湯カフェが設置されています。

ホテルの部屋は露天風呂付客室や、和室タイプ、洋室タイプなど5つのタイプがあり、女性に嬉しいサービスとして豊富な柄の浴衣から好きな浴衣を選べたり、部屋には美顔器が備え付けてあるなど快適に寛げる宿泊施設になっています。

Photo byFranckinJapan

また、伊豆ならではの新鮮な食材を使った創作和食階席やライブキッチンで目の前で鉄板料理が楽しめる鉄板ダイニングや、土鍋で炊き上げたご飯を朝食で食べられるなど贅沢なひとときが味わえるホテルとなっています。

「ゆりとろ熱海」の足湯カフェの入浴可能時間は、15時~22時、6時~チェックアウトまで、足湯カフェでの注文は、16時30分~21時30分、9時~10時です。無料ですが、ホテル利用の際の休憩場所としての利用がおすすめです。

住所 静岡県熱海市伊豆山1173-534
電話番号 0570-055-666

熱海で「湯の町の情緒を味わえる足湯スポット」2選

フリー写真素材ぱくたそ

熱海の街を散策していると、道から湯気が出ている場所があります。実はその湯気がでている場所は「熱海七湯」という源泉です。熱海七湯は熱海銀座付近にあるので、七つの源泉を巡りながら湯の町「熱海」の情緒を味わってください。

尚、「熱海七湯」は源泉のため入浴することは出来ません。熱海の町を源泉を巡りながら散策し、疲れた足は前述した熱海銀座から徒歩15分にある駅近の足湯「家康の湯」がおすすめです。

熱海七湯 小沢の湯

「熱海七湯 小沢(こさわ)の湯」は、大湯と熱海駅の間にある源泉です。小沢の湯の1番の見どころは、温泉たまごが作れることで、向かいにある商店で販売している卵を購入すれば専用のカゴへ入れて誰でも温泉たまごが作れます。

温泉卵は、約20分ほどで出来上がりますが、足湯スポットを巡って小腹がすいた時に、源泉で作った温泉たまごを食べて更に湯の町「熱海」を楽しんでみてはいかがでしょうか。

住所 静岡県熱海市銀座町(天神酒店前)
電話番号 0557-86-6218(熱海市都市整備課公園緑地室)

熱海七湯 清左衛門の湯

「熱海七湯 清左衛門(せいざえもん)の湯」は、農民の清左衛門が馬に乗っていたところ湯壷におちて焼け死んでしまったという少し怖いお話から名付けられたといわれています。

不思議なことに、源泉に向かって「清左衛門ぬるし」と大きな声で叫ぶとたくさん源泉が湧き出て、小さな声で言うと少ししか湧き出ないという伝説もあります。足湯スポット巡りの際に、試してみてはいかがでしょうか。

住所 静岡県熱海市東海岸町
電話番号 0557-86-6218(維持管理室)

熱海の「足湯」で気軽に温泉街の雰囲を感じよう!

Photo by ehnmark

熱海のおすすめの足湯スポットのご紹介はいかがでしたでしょうか?熱海は温泉地やリゾート地として全国的に有名な場所ですが、日帰り旅行の際などは温泉に入るのは面倒だと感じる方もいるのではないでしょうか。

足湯なら、観光の合間に気軽に入ることが出来ますし、熱海は温泉街ということもあり源泉かけ流しや天然温泉を使った本格的な足湯なので足だけでも熱海の温泉を十分味わえます。

また、熱海の足湯は海を眺めながら入れる絶景の足湯が多くあり、熱海駅には駅近の足湯もあるので色々な足湯を気軽に楽しむことが出来ます。是非、熱海の足湯で心身ともにリラックス効果を感じてください。

MATUI
ライター

MATUI

吉祥寺が大好きな東京生まれ東京育ちの35歳です。結婚を機に京都へ引っ越し、現在は3人の女の子のママとして育児に奮闘中です。好きなものは、パフェ、ケーキ、チョコレート、お刺身、焼肉で、嫌いなものは、ネガティブな自分です。悩んで落ち込むこともありますが、ポジティブに自分を大切に毎日を過ごせたらと思っています。皆様の毎日が少しでも楽しくなる役立つ記事を書いていけるよう頑張ります。

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