通の間で評判の「ブールアンジュ」のパン!季節のメニューやクロワッサンなど

通の間で評判の「ブールアンジュ」のパン!季節のメニューやクロワッサンなど

パン通の間で話題になっているブールアンジュの代表メニューはクロワッサンです。サクパリ感が素晴らしいクロワッサンをはじめ、ブールアンジュの魅惑のパンを特集します。1度は食べたいおすすめメニューやヴィジュアルも美しいパンに酔いしれましょう!

記事の目次

  1. 1.ブールアンジュにはおしゃれで美味しいパンが勢揃い!
  2. 2.ブールアンジュってどんなお店?
  3. 3.ブールアンジュのこだわり
  4. 4.ブールアンジュ人気メニュー
  5. 5.ブールアンジュのこだわりの食パン
  6. 6.ブールアンジュのモーニング
  7. 7.パン好きには是非おすすめしたいお店・ブールアンジュ

店舗や施設の営業状況やサービス内容が変更となっている場合がありますので、各店舗・施設の最新の公式情報をご確認ください。

ブールアンジュにはおしゃれで美味しいパンが勢揃い!

「クロワッサン」と「カフェオレ」でイメージするフランス人の優雅な朝食、それを日本で実現できるのが、話題のベーカリー「ブールアンジュ」です。2017年渋谷を皮切りに全国に広まったおしゃれベーカリーのパンが美味しすぎると、通の間で評判になっています。

特に絶賛されるのが「クロワッサン」で、その道のプロもうなるほどの質感食感、テイストだとか。これはパンを愛する者なら1度は食べてみなければなりません。本場の味を日本で実現しつつも、日本人好みに調整した粒ぞろいのパンはどこから攻めても一級品です。

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パンへのこだわりが強いブールアンジュでは、日本人が好む「食パン」だけでも数種類もあります。どんなに偏りを持つ舌の人でもラインナップ豊かな食パンの中からなら、毎日美味しいと言える味を見つけることができるでしょう。

ラインナップが豊かな美しいパンや、その季節にしか食べられない限定メニューもブールアンジュの人気の秘密です。生き残り戦争が激しいベーカリーの中で、今最も話題となっているブールアンジュの魅力に迫ります!

ブールアンジュってどんなお店?

ブールアンジュは「ベイクルーズ」が運営する、全国に店舗を持つ人気ベーカリーです。「ベイクルーズ」はアパレル、カフェやインテリアなど生活に密着したさまざまな事業を行っている大手企業です。

「ベイクルーズ」初のブーランジェリーブランド

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最先端の「おしゃれ」を発信する「ベイクルーズ」が手掛けるベーカリーでは、本格的なパンが食べられると人気があります。ブールアンジュは「ベイクルーズ」発のブーランジェリーとして2017年6月1日に「渋谷」に初出展しました。

ブールアンジュの看板名はフランス語で「パン屋」を意味する「ブーランジェリー」から命名されたものです。ブールアンジュではその名にふさわしい美しく本場を彷彿とさせるパンが粒ぞろいで揃っています。本場フランスの味を日本で実現しているベーカリーです。

2017年6月1日に渋谷店がオープン

生活に密着する事業を運営する「ベイクルーズ」がてがけるベーカリーだけあり、店頭に並ぶパンもデイリー使いにぴったりのパンが並びます。2017年6月1日「渋谷」に第1号店のブールアンジュが出店しており、その後「日本橋」「新宿」「池袋」など首都圏を中心に全国に広まっています。

ブールアンジュ「渋谷店」がある場所は以前「ゴントランシェリエ」と言うベーカリーでした。ゴントランシェリエにも熱狂的なファンが多数おり、閉店を嘆く人も大勢いました。ただ有難いことにゴントランシェリエを運営する母体は「ベイクルーズ」で、ブールアンジュと同じです。

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渋谷でかつて人気を博していたゴントランシェリエの絶品パンは、引き続きブールアンジュでも変わらず販売されることとなっています。その中の1つが名物である「クロワッサン」です。

渋谷で名高いクロワッサンを受け継いだブールアンジュは、ゴントランシェリエのファンにも受け入れられていきました。ブールアンジュは北は「仙台」、南は「福岡」など全国に展開を広げ、「フランスのパン」を手に入れられるベーカリーとして、人気を博しています。

イートインスペースを設けている店舗もあり、おしゃれな店内でドリンクと焼き立てのパンを楽しめるのもおすすめでしょう。モーニングセットがある店舗もあり、朝食をさっと食べて行くこともでき、ティータイムは友人とお茶をすることも可能です。

お菓子やケーキのような贅沢パンとともに過ごすモーニングやティータイムは、優雅なものでしょう。多彩なシーンに使うことができるブールアンジュのイートインスペースで、香ばしいパンの匂いに囲まれて、これ以上ない幸せを噛みしめましょう!

季節限定・店舗限定のメニューが多い

オープン当初から大人気の「クロワッサン」をはじめ、数量限定メニューの「食パン」や、季節ごとにその内容を変えるパンメニューが特に人気があります。その季節最も美味しい旬の素材を使った絶品創作パンがブールアンジュでは目白押しです。

季節限定メニューの代表的なパンが一般的にいわれる「アップルパイ」でしょう。紅玉が鮮やかに色づく季節になれば、最も美味しいりんごを選んで生地に練り込んで焼き上げる絶品メニューです。寒くなる季節を待って多くの人が登場を待っているスイーツ系パンの1つです。

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季節のおすすめパンメニューが豊富なブールアンジュでは、時間によっても焼きあがるパンの種類が異なります。いつ訪れても楽しみがたくさん詰まったブーランジェリーにはかぐわしい香りが立ち込め、来店する人々を魅了しています。

2020年の冬の季節限定の新作で言えばブールアンジュの人気スイーツパンメニュー「モンブラン」にたっぷりチョコレートをマッチさせた「チョコモンブラン」があります。サクサククロワッサン生地に「フランボワーズクリーム」や「チョコクリーム」が詰まったデザートパンです。

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「ご当地パンメニュー」が充実しているのもブールアンジュの魅力でしょう。店舗によっては限定パンメニューが揃っているため、その地方や店舗へ行った記念やお土産にも大変喜ばれています。限定メニューを求めて各地のブールアンジュを巡りたい気持ちにかられることでしょう。

ブールアンジュのご当地パンとして有名なのが「博多店」限定の「明太フランス」でしょう。本場博多の明太子を贅沢使いしたフランスパンは、もっちりふわふわ、フランスパンの常識を覆します。生地の美味しさはもとより、明太子のぷちぷち食感と塩味のアクセントが素晴らしいです。

博多でしか手に入らない唯一のパンの存在は、多くのブールアンジュファンを虜にしています。ブールアンジュは全国展開していますが、店舗限定や季節限定のおすすめメニューが豊富に揃っているため、リピーターがいつやってきても楽しめるベーカリーとなっています。

現在全国に10店舗展開中

北は「仙台」南は「福岡」まで現在10店舗に拡大しているブールアンジュは、パン通の間では名が知れた存在です。「渋谷店」を皮切りに、「仙台店」「日本橋店」「新宿店」「等々力店」「池袋店」、愛知には「名古屋高島屋店」があります。

三重県には「ジャズドリーム長嶋店」、「JR京都店」「福岡店」と、ブールアンジュは全国に展開を広げています。店舗によって営業時間は多少異なるため、利用する場合はあらかじめ営業時間を確認しておいたほうが良いでしょう。

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全国10店舗展開のブールアンジュがまだ進出していない街はたくさんあります。ブールアンジュのベーカリーがない街に住んでいる人は通販などで噂のクロワッサンや、美しいパンメニューを取り寄せたいと考えるかもしれません。

ただ現在のところ確認できる範囲では、ブールアンジュは通販などは行っておらず、フレッシュな状態を店頭でそのままに、テイクアウトもしくはイートインのみの販売となっています。店舗がない街に住んでいる人はブールアンジュの進出を願って待ちましょう。

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店舗がある街にやってきた際にすぐに絶品のパンを買いに走れるように、これからご紹介するおすすめのパンメニューをピックアップしておくのも良いかもしれません。

ブールアンジュのこだわり

シンプルなパンにこそ、ブールアンジュは強いこだわりを持っています。美しくパリジェンヌのような創作パンが揃う中、ひときわ目を引くのが「クロワッサン」と「食パン」でしょう。見るだけで美味しいことがわかるクロワッサンとともに、食パンの豊富な種類に驚きます。

毎日食べたい食パンだからこそ、数種類揃う食パンのラインナップは嬉しいところです。はちみつを使った甘め食パンから、もっちり小麦を味わう贅沢食パンまで多くの人の舌を肥やす逸品が揃っています。

本場フランスのパン作をベースにして製造

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ブールアンジュでのパンの製法は、本場フランスのパンの製法を基本としています。本格的なブーランジェリーであるために、伝統的なフランスの製法をベースとしてブールアンジュの個性を出した独自製法で、オリジナルのメニューを編み出しているのです。

ブールアンジュのパンは表面がサクッと香ばしく、中がふんわりしっとりした質感に仕上がっています。しっかり小麦の風味と弾力を感じられるのは、さすが本場フランス仕込みのクオリティのパンと言えるでしょう。伝統的な製法を受け継いでいるからこその歯ごたえがあります。

世界中から厳選した小麦粉を使用

パンの重要な素材となる「小麦粉」は世界中からピックアップしており、そこへ国産の力強い小麦粉を掛け合わせて使っています。こうしてブールアンジュオリジナルの香ばしく、力強いオリジナルのパンができあがります。

ブールアンジュ独自ブレンドの「粉」と、伝統的なフランス技法をベースにした製法で、美しくもあり日本人に馴染みあるふんわりとしたパンが、日々誕生しています。

ブールアンジュ人気メニュー

フランスのブーランジェリーを思わせる、美しいパンが並ぶ店内では、そのパンの魅力に思わずため息が出ることでしょう。どのパンを取ってしても美味しいとしか思えません。ブールアンジュでは本格的ハード系パンの他、ケーキのようなスイーツ系パンも揃います。

ボリューム満点の魅惑のサンドイッチメニューも豊富なラインナップです。端から端まで大人買いしたくなるブールアンジュのパンの中で、ビギナーがまず買うべきパンメニューをご紹介します。

「クロワッサン」

ブールアンジュの名物メニューと言えばこちら「クロワッサン」です。ブールアンジュの前店であった「ゴントランシェリエ」はこのクロワッサンで「パンオブザイヤー」を受賞した経歴もあります。その名誉あるクロワッサンがブールアンジュに受け継がれています。

数あるブールアンジュのメニューの中で最も売れているパンで、大変有名です。ブールアンジュでクロワッサンを買わないなどありえません。季節に変動することなく購入できる安定したブールアンジュのおすすめパンです。

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クロワッサンは持つとサクサクの層が崩れてしまうかのような、バターと小麦の織りなす層が大変細やかです。ビジュアルはツヤ感のないマットタイプです。ザクザクの食感は、好きな人にはたまらない感覚でしょう。バターの風味もほど良く、塩味もちょうど良くおすすめです。

サクパリ感が素晴らしく完成されたクロワッサンはブールアンジュでは1日1000個以上も売れるのだとか。近くにブールアンジュの店舗がある人は、これは必食しておかねばならないおすすめメニューでしょう。

「ショソン・オ・ポム」

季節限定メニューの1つです。「ショソン・オ・ポム」は甘酸っぱい「紅玉りんご」をたっぷり使った秋冬シーズンにしかでない季節限定のパイです。バターたっぷりのパイ生地のサクサクした食感と、織り込まれたりんごの甘酸っぱさがたまらないスイーツ系パンメニューです。

紅玉りんごが美味しい季節にしかないメニューとあり、季節がやってくればかぐわしい香りで店頭を騒がせる1品です。ただの「アップルパイ」と異なる点は、生地に「オレンジピール」も練り込まれていることでしょう。

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甘酸っぱさと爽やかな香りが体中に広がります。一風変わったテイストのリンゴとパイの感触を味わいたい人におすすめのスイーツ系パンでしょう。

「クイニーアマン」

「クイニーアマン」はパリパリにキャラメリゼでコーティングされた、渦巻き状のヴィジュアルが食指を動かすスイーツ系パンです。「ザックザク」の表現がお似合いのブールアンジュのクイニーアマンは、一口食べれば濃厚なバターとシュガーがガツンとやってきます。

リッチなコクと、じゅわっと広がる甘さに酔いしれること間違いありません。それでいてザクザクカリカリの食感が嬉しいです。贅沢リッチな味わいですが舌に残ることがないテイストは、クイニーアマンを1つでも2つでも食べさせてくれる魔性の味です。

Photo bymarkusspiske

ずっしり重みを感じるクイニーアマンに使われるバター量とシュガー量はいかほどのものかと推測されますが、想像以上の価値があるメニューであるのは確かなおすすめのスイーツ系パンです。

「パンオショコラ」

「パンオショコラ」は季節に関係なくブールアンジュで手に入る、スイーツ系パンの人気メニューです。中央にドンと入ったボリューミーなチョコ棒を前面に押し出す創りになっており「チョコを楽しむパン」フランス発祥のパンとして知られています。

ブールアンジュのパンオショコラに使うチョコレートは、「ヴァローナ」のチョコレートで、周囲を覆うクロワッサン型のパンはチョコの風味を失わないよう絶妙バランスでサクパリ感を失わないよう焼き上げられ、チョコのパリッとパンのサクッとのハーモニーを感じられます。

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パンのほど良い塩味と深いチョコレートの甘み、甘じょっぱさが病みつきになる季節問わず人気があるスイーツ系パンは、ファンの年齢層も子供から大人までと幅が広いです。

「ベーコンとポテトのジェノベーゼタルティーヌ」

ジューシーな「ベーコン」と「ポテト」がボリューミーな「ベーコンとポテトのジェノベーゼタルティーヌ」は惣菜系パンメニューで人気の「タルティーヌ」です。男性に人気のベーコン×ポテトの組み合わせはおつまみにもおすすめでしょう。

カリカリ食感のベーコンは肉厚でジューシー、ポテトもほくほく食感が嬉しく、バケットにたっぷりトッピングされています。たっぷりめのチーズが香ばしくとろけ、バケットの素朴な美味しさを引き立てています。シンプルなバケットが一層美味しくいただける総菜パンメニューでしょう。

「モンブラン」

ケーキでも大人気の「モンブラン」が、ブールアンジュのパンとして誕生しています。ブールアンジュのサクパリ感あふれるクロワッサン生地の中に、たっぷりの「マロンクリーム」が詰め込まれた珠玉の1品です。マロンクリームにはラム酒が効いており、少し大人のテイストです。

濃厚でまったりしたマロンクリームと、パリパリ層が美しい軽やかなクロワッサン生地の食感の違いも美しく、甘いもの好きにはおすすめです。

Photo by potaufeu

ヴィジュアルも素敵で、ケーキのモンブランのように「山」のように高くかたどられたクロワッサンのシルエットが魅力的です。どこからかぶりつこうか、それとも割ろうか、美しい山の前に悩んでしまうスイーツ系パンです。

ブールアンジュのこだわりの食パン

パリジェンヌ気分が味わえるブールアンジュは、日常使いできる「食パン」もラインナップが豊富です。幾種類もある食パンの中から好みの食感や味を見つけることができます。

ブールアンジュが食パンに見せるこだわりも真摯で、日本人の好みを追求しています。数種類あるブールアンジュの食パンの中より、今回ピックアップしたのは次のおすすめ2種類です!

「パン ド ミ ブール」

ブールアンジュの人気食パン「パン ド ミ ブール」です。トーストして食べる食パンで、日本人の舌に合うようふんわり質感にこだわって作られています。トーストすれば表面はカリッと、中はしっとりふっくら焼きあがり、多くのメディアでも取り上げられています。

ブールアンジュの代表的な食パンは、ほんのり甘みも感じられるのが特徴でしょう。フランス仕込みの噛みしめるたびに味が出るのはそのままに、さっくり歯切れ良い食感に仕上がっているのも見事です。デイリー使いにおすすめの食パンとして有名です。

「パン ド ミ アンジュ」

甘みを少し抑えた食パン、「パン ド ミ アンジュ」です。もちもちした強い弾力ある食感は、使っている小麦粉「ゆめちから」のなせる業です。そのままちぎって食べたい生でも美味しいブールアンジュの食パンとしておすすめです。

ほんのりした甘さは「生クリーム」によるもので、話題の高級生食パンに負けない上品な味わいを見せます。ほわほわ軽いだけでなくしっとりした柔らかさと弾力を併せ持った食パンです。もちろんトーストしてもパリッとむぎゅっと詰まっており美味しいです。

ブールアンジュのモーニング

イートインスペースを設けたブールアンジュの店舗では、早起きしておしゃれなモーニングを楽しむのもおすすめでしょう。店舗によってイートインスペースの大きさは異なりますが、フランスのブーランジェリーを思わせるかぐわしい香りの中のモーニングタイムは最高です。

店舗によっては「電源」が確保されているイートインスペースがあるなど、ブールアンジュで少し休憩するにもおすすめのエリアもあります。近くの店舗にイートインスペースがあるかどうか確認してから、おしゃれモーニングへ出かけましょう!

好きなパン+ドリンク

ブールアンジュのモーニングは好みのパン1つにドリンクのシンプルなモーニングセットになります。軽くサッと朝食を食べて出かけるのにおすすめでしょう。モーニングメニューでも人気のクロワッサンやその他の芸術的なパンメニューで贅沢な朝を迎えられます。

店舗によってはキッズ用の椅子も備わっているイートインスペースを完備しており、ファミリーや子連れママが訪れても安心の装備となっています。おしゃれモーニングをママも楽しめるおすすめのベーカリーと言えるでしょう。

OPEN~10:30まで

ブールアンジュのおすすめモーニングタイムは、オープンから10時半までとなります。ブールアンジュ「渋谷店」はオープンから10時半までと公表がありますが、他の店舗では時間帯が違うこともあります。

他店舗のブールアンジュおすすめモーニングを利用する際は、あらかじめ時間帯を確認しておきましょう。またモーニングの内容も店舗によって異なることがあります。おすすめモーニングに出かける前に確かめておき、楽しみに準備しましょう。

パン好きには是非おすすめしたいお店・ブールアンジュ

美味しいパンの基本はクロワッサンから、と思っている人にはぜひ食べてほしいのがブールアンジュのパンです。しっとりそしてサクパリ食感がたまらない、パン通もうなるパンたちが、美味しそうな色合いで手に取られるのを待っています。

琴山麗子
ライター

琴山麗子

大阪在住、ドトール姉さんと地元で呼ばれている、そこそこライター歴もある食いしん坊Vv グルメ系記事が得意★読んで食べたぁ~ぃ!と思わせる文章を日々研究中。発する言葉で誰かを幸せにできると思ってる、言葉のパワーを信じてやまない夢みる淑女。

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