浅草の名物メロンパンを食べよう!食べ歩きにもお土産にもおすすめ!

浅草の名物メロンパンを食べよう!食べ歩きにもお土産にもおすすめ!

浅草でメロンパンが名物だというのを知らなかったという方も多いと思います。浅草にはメロンパンの名店がたくさんあるそうです。グルメの宝庫で食べ歩きが楽しめる、浅草のおすすめメロンパンについて調べてみました。お土産情報や食べ歩きの注意点もお伝えいたします。

記事の目次

  1. 1.浅草は下町グルメの宝庫!
  2. 2.浅草の名物・メロンパン
  3. 3.浅草でも人気のメロンパンの歴史
  4. 4.浅草名物のメロンパンその1:花月堂
  5. 5.浅草名物のメロンパンその2:アルテリア・ベーカリー
  6. 6.浅草のその他の食べ歩きグルメ
  7. 7.浅草観光のお供はメロンパンで決まり!

店舗や施設の営業状況やサービス内容が変更となっている場合がありますので、各店舗・施設の最新の公式情報をご確認ください。

浅草は下町グルメの宝庫!

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浅草は下町グルメの宝庫と言われるほど、老舗や名店の多い地域です。お店の数が多すぎて、初めて訪れる際はどこに行けば良いのか迷ってしまう方もいらっしゃるほどです。

そんな浅草で、最近注目を集め、話題になることが多いメロンパンの名店について調べてみました。浅草での食べ歩きのマナーや人気のお土産についても合わせてご紹介いたします。

門前町ならではの食べ歩きグルメが人気

Photo byMariamichelle

門前町には数々のグルメの名店が店を構えており、出来たてをそのまま食べながら歩く“食べ歩きグルメ”が大人気です。しかし、近年食べ歩きのマナーが悪く、食べ歩き自体が禁止になるなどの現象が起きているようです。

お店側もイートインスペースを設けるなど対策を進めてくれているようですが、まだマナーの悪い方もいるようで、警備員が取り締まっていることもあるそうです。食べ歩きの際には注意が必要です。

食べ歩きマナーに注意

Photo by iyoupapa

食べ物を持ったまま別のお店に入ったり、食べ終わったあとのゴミなどが道端に散乱するなど、食べ歩きのマナーが悪く、数年前より社会問題に発展しています。そのため、マナーを設けるお店が徐々に増え、店舗前などで注意喚起をされているようです。

基本的には、食べ歩きといっても購入したお店の前で立ち止まって食べる、もしくはイートインスペースが設けられているお店ならそのスペースを利用するのがマナーとなります。食べながら歩いたり、食べ物をお店に持って入るのはマナー違反です。

Photo byAlexas_Fotos

食べ終わった後のゴミはきちんとゴミ箱に捨てることなど、当たり前のことですが、注意しても改善が見られない場合、外で食べることすら禁止になってしまう可能性もあります。

せっかくの下町グルメを思いっきり楽しむためにも、それぞれがきちんとマナーを守ることを心がけてみてください。

浅草の名物・メロンパン

Photo by Kanko*

浅草では、2016年頃から徐々にメロンパンが新名物と言われるようになりました。いくつものメロンパンの名店があり、最近では、美味しいメロンパンだけを目当てに訪れる方も多いようです。

甘い香りと熱々サクフワの食感の虜になる方が続出しているようで、今、最も話題の浅草グルメといっても過言ではないほど盛り上がりをみせています。

1日3000〜4000個も売れる大人気商品

フリー写真素材ぱくたそ

その人気ぶりは、有名店だと1日に3000個から4000個のメロンパンを売り上げるというので驚きです。大行列がさらに人を呼び、最近ではさらに売上が伸びているという情報も見かけました。ではそんなメロンパンの歴史や、有名店について詳しくご紹介していきたいと思います。

浅草でも人気のメロンパンの歴史

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メロンパンは日本発祥で、パン生地にビスケット(クッキー)の生地を乗せて焼き上げた菓子パンのことだそうです。メロンパンが生まれた起源は2つあると言われています。

まず1つ目は、帝国ホテルを設立した大倉喜八郎がアルメニア人のパン職人イワン・サゴヤンを引き抜いたことで、フランス菓子のガレットやドイツパンなどの製法を用いて組み合わせたことで生まれたとされています。

そして2つ目は、駒込木村屋の店主三大川菊次が新しい菓子パンを実用新案登録しており、その製法をルーツとして生まれたといわれています。その他にも、メキシコやドイツのお菓子などが起源になっている可能性があるとも言われているそうで、本当のところは不明です。

メロンパンの名前の由来

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メロンパンの名前の由来についてもはっきりとしたことは分かっていませんが、いくつか由来ではないかといわれている説があります。

まず1つ目は、その見た目がマスクメロンに似ていたからだそうです。これが最も有力だといわれているそうです。そして2つ目は、メレンゲパンが訛ってメロンパンと発音されるようになったという説です。

3つ目は、紡錘形の形状の表面に溝が入れてあるのが、1960年当時メロンとして販売されていた“マクワウリ”に似ていることで、メロンパンと呼ばれるようになったというものです。さらに、業務用のメロン型調理器具を使って作られたパンだからという説もあります。

元々は「サンライズ」という別の名称のパン

Photo byh061152

主に関西地方では、現在の丸い形のメロンパンのことをサンライズと呼んでいました。1930年代、神戸に本店がある金生堂の呉支店が軍艦旗の放射状の線を付けておりそう呼ばれるようになったとのことです。

しかし、その後現在の格子状の線が入れられるようになり、サンライズとメロンパンが混同されて、1つのメロンパンという呼び名に統一されたと言われています。

しかし、近畿地方の店舗では、現在でもサンライズとメロンパンの両方が販売されている店舗もあるそうです。主に2つを同時販売している店舗は、広島県に本社をもつ「リトルマーメイド」や「アンデルセン」とのことです。

浅草名物のメロンパンその1:花月堂

Photo by densetsunopanda

花月堂は1945年に創業した60年以上も続く老舗です。数々のメディアにも取り上げられ、浅草で最も有名なメロンパンの名店です。メロンパンが浅草の新名物となったのもこのお店が始まりだと言われています。

美味しいと評判の「ジャンボめろんぱん」

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花月堂のメロンパンの最大の魅力は、インパクト抜群の大きさです。ジャンボめろんぱんの名の通り、直径15cm以上とかなりの大きさがあります。しかし、食べると空気のようにフワフワでサクッとした食感も相まって、1人でぺろりと平らげてしまうそうです。

1日に3000個以上の売上を誇る、ジャンボめろんぱんのお値段ですが、1つ220円で販売されています。ジャンボめろんぱんを購入するために、毎日長蛇の列が出来る大人気店です。

ふわふわの秘密

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花月堂のメロンパンはフワフワで美味しいと話題になっていますが、その秘密は発酵過程にあるそうです。店主が東京農業大学で発酵学を学ばれており、製粉業の研究職を経てたどり着いた技術の賜物なのだそうです。

通常パンの発酵時間は長くても60分前後とされているそうですが、花月堂では、3倍の3時間も発酵させているのだそうです。通常、そんな長時間の発酵をさせると過剰発酵となり、風味が損なわれたり膨らまないそうです。

Photo byhadevora

しかし、長年発酵について研究されてきた店主だからこそ、発酵の仕組みを詳細に理解し、ベストなタイミングを見過ごすこと無く、上手に見計らうことが出来るそうです。

発酵時間は気象状況によって大幅に異なります。毎日同じレシピで作るのではなく、パンに語りかけるように微調整を繰り返し、手間と時間をかけて丁寧に焼き上げているそうです。愛情がたっぷり込められたメロンパンだからこそ究極のフワフワ食感が生み出せるのです。

夏限定「アイスメロンパン」も人気!

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夏季限定で、フワフワのジャンボめろんぱんに冷たいソフトクリームをサンドした“アイスメロンパン”が販売されています。味は週変わりとなっているようで、定番のバニラの他、抹茶や黒ゴマ、あんこ入りなど種類も豊富です。

8月中のみの限定販売で、大人気商品のため、夕方には品切れとなる日も多いようです。価格は500円ほどで販売されています。暑い夏の季節におすすめです。

お土産におすすめなA・Bセット

Photo byskeeze

その場で出来たてを頂くのはもちろん美味しいですが、時間がたっても美味しいのも花月堂の魅力です。そのため、お土産用にセット販売を行っています。Aセットと呼ばれるセットは、メロンパンが5個箱詰めされた1番人気の定番お土産です。価格は1000円となっています。

Bセットは、メロンパンが3個とパイが2個箱詰めされたバラエティセットになっています。こちらも同じく価格は1000円で人気のお土産となっています。

その他の花月堂のメニュー

Photo bypadrinan

ジャンボめろんぱん以外にも、花月堂には人気のメニューがございます。まずはジャンボめろんぱんと並んで大人気のプレミアムメロンパンです。こちらは購入の個数に制限が設けられている日もあり、こだわりを持って作られたプレミアム食感となっています。

さらに、生地に厚みがあり、サクサクと食感の良いアップルパイも定番の人気メニューとなっています。こちらは意外と男性ファンが多いメニューだそうです。

Photo by jetalone

浅草の老舗ならではの定番メニューお抹茶やぜんざい、クリームあんみつも特に年配の方から人気のメニューとなっております。また、シンプルなホットコーヒーやお子様に大人気のクリームソーダもあるそうです。

夏には、アイスメロンパンと並んで、かき氷のメニューも大人気です。かき氷にソフトクリームが乗ったスペシャルなメニューまであるそうです。

花月堂の店舗情報

Photo byendlesswatts

花月堂は浅草に6店舗ございます。そのうちメロンパンを販売するお店は、本店、雷門店、馬道店、さくらの4店舗です。金魚雑貨の販売や金魚すくいが出来る“浅草きんぎょ”やとんぼ玉でアクセサリーなどが作れる“江戸とんぼ玉みはる”もございます。お土産にもおすすめです。

本店の営業時間は9:00からとなっており、ジャンボめろんぱんが完売次第閉店となります。定休日はございません。

浅草名物のメロンパンその2:アルテリア・ベーカリー

Photo by bryan...

浅草名物と言われているメロンパンは花月堂だけではありません。アルテリアベーカリーも1日に4000個の売上を誇る大人気店です。また、店舗の立地条件によってメロンパンの価格が異なるのも特徴です。浅草店では名物メロンパンが200円で販売されています。

冷めても美味しい「メロンパン プレーン」

Photo by 極地狐

焼き立てが美味しいパン屋さんでも、冷めると風味が変わってしまったり、食感がまったく別のものになってしまったりすることが多いですが、アルテリアベーカリーのメロンパンは冷めても美味しいことで有名です。

原材料にこだわり、添加物をなるべく使用せずに丁寧に発酵させ焼き上げているから、冷めても美味しいメロンパンを作ることができるそうです。外はカリッと中はふんわりもっちりと、冷めても食感風味はそのままに美味しいのでお土産にもおすすめです。

夏限定は「メロンパンアイス・塩メロンパン」の2種類

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アルテリアベーカリーでも夏の期間限定でアイスがサンドされたメロンパンアイスが販売されています。アイスの種類はバニラのみですが、濃厚なバニラの風味がメロンパンとの相性抜群で毎年大人気商品だそうです。すぐに溶けてしまうため食べ歩きにおすすめです。

さらに、夏季限定で塩メロンパンも販売されています。天日塩を海水で仕上げるこだわりの一品だそうで、塩分が不足しがちな夏にはぴったりの商品です。程よい塩味がとても美味しいとリピーターの多い商品です。お土産にもおすすめです。

キャラメルや抹茶などバラエティ豊かなメロンパン

Photo byWikimediaImages

アルテリアベーカリーのもう1つの名物がバラエティ豊かなメロンパンです。メイプルやキャラメルなどのお子様に人気の甘いメロンパンから、大人に人気のビターチョコや抹茶、さらにはいちご風味のものまで、バラエティに富んでいます。

その他のアルテリア・ベーカリーのメニュー

フリー写真素材ぱくたそ

アルテリアベーカリーでは名物のメロンパン以外にも、たくさんの種類のパンが販売されています。まずは、名物のメロンパンをアレンジした商品からご紹介いたします。

メロンパンにホイップクリームをサンドしたホイップメロンパンです。まるでシュークリームのような見た目のホイップメロンパンは、デザートとして大人気です。さらに、お子様のおやつやお土産に大人気なのが、名物のメロンパンを使用して作られたラスクです。

Photo by dreamcat115

その他にも、全国の店舗で大人気の食感がとても良いクロワッサンやチョコレートデニッシュ、カスタードクリームパイやラズベリーパイ、アップルパイなど種類もかなり豊富です。さらにデニッシュパンも販売されており、こちらも人気の1品です。

どのメニューもカリッとした表面の食感と、中のふんわりした食感の2つのハーモニーが絶妙で美味しいと好評です。

アルテリア・ベーカリーの店舗情報

Photo byPexels

アルテリアベーカリーは関東関西を中心に店舗を拡大しています。各地で出店されるたびに美味しいと話題になり、行列の絶えないお店だといわれています。

浅草店は雷門より仲見世商店街中央辺りを右手の裏道に入った仲見世通りにございます。営業時間は10:00から19:00までとなっており無くなり次第終了となります。定休日はございません。

住所 東京都台東区浅草1-31-1
電話番号 03-3843-6676

浅草のその他の食べ歩きグルメ

Photo by Ryosuke Yagi

浅草で有名なメロンパン以外の食べ歩きグルメについてもご紹介いたします。どれも浅草名物と言われているおすすめのメニューです。

九重の「揚げ饅頭」

Photo by Kanesue

浅草九重の名物あげまんじゅうは種類も豊富、色とりどりの見た目も可愛く、味も美味しいと浅草食べ歩きの定番メニューです。店頭では、揚げたてをすぐに提供されますので、熱々の状態で頂けます。

スタンダードなものから胡麻や抹茶、栗やさくらなど和菓子の定番、かぼちゃやさつまいもなどのお野菜を使用したもの、チョコレートを使用したお子様に人気のメニューから、もんじゃやカレーなどのお食事系のものまで豊富なラインナップとなっています。

さらに、お土産用のあげまんじゅうも販売されており、丁寧に2個ずつパック詰めされているので、小分けに召し上がることができ、お日持ちも長く安心でおすすめです。

店舗情報

Photo by Dick Thomas Johnson

浅草雷門より仲見世通りの奥から3軒目にございます。営業時間は9:30から19:00ころまでとなっており、定休日はございません。浅草駅より徒歩5分ほどとなります。

住所 東京都台東区浅草2-3-1
電話番号 03-3841-9386

浅草メンチの「メンチカツ」

Photo by ume-y

メロンパンとならんで浅草の新名物といわれているのが、浅草メンチのメンチカツです。揚げたてでも冷めても美味しいと話題になっています。ジューシーで甘みが感じられるお肉が絶品です。

“高座豚”と牛肉をブレンドして作られているそうです。高座豚とは神奈川県旧高座郡で昭和初期に3000頭ほど飼育されていましたが、小型で生育期間も長いため一時は絶滅状態の“幻の豚”となったそうです。しかし、その美味しさから品種改良を重ね復活されたのだそうです。

Photo by toshifukuoka

神奈川ではブランド豚として有名で、肉質がきめ細かく、脂の質も良く旨味が詰まっているとのことです。そんな幻の豚を使用したメンチカツは、揚げたてをそのまま頂くのがおすすめです。浅草で小腹が空いた時におすすめの一品です。

しかし、冷めても美味しいのでお土産として夕飯の一品に持ち帰るのもおすすめです。通信販売では生の状態で冷凍したものをクール宅急便で配送するサービスも行っております。店頭で申し込みが可能ですので遠方へのお土産にも大人気です。

店舗情報

Photo bymarcelokato

店舗は浅草店とイオンモール津田沼店の2店舗ございます。浅草店の営業時間は10:00から19:00までとなっており定休日はございません。浅草店の所在地は以下の通りです。

住所 東京都台東区浅草2丁目3-3
電話番号 03-6231-6629

亀十の「どら焼き」

Photo by Zengame

浅草の老舗和菓子屋といえば亀十です。90年ほど続く老舗で、数多くのメディアにも取り上げられています。中でも、名物どら焼きは浅草では知らない人がいないと言われるほど大人気です。常に行列の絶えないお店として知られています。

名物どら焼きは1つ360円と高級ですが、パンケーキのようなふんわりした皮と上品な味わいのあんこが絶品でリピーターの方も多い人気商品です。その絶品な味わいは東京3大どら焼きの1つともいわれています。お土産にもおすすめです。

Photo by toshifukuoka

早めの時間での購入がおすすめです。土日祝日などは1時間以上の待ち時間が発生することも少なくないようです。平日もそこまでの待ち時間にはならずとも常に行列ができています。開店前なら比較的待ち時間も少なくスムーズに購入できるそうです。

人気のため早い段階で品切れとなってしまうこともあるそうです。混雑日にはお昼過ぎにはどら焼きが完売することもあるようですのでご注意ください。

店舗情報

Photo bymarcelokato

雷門の目の前にあり、浅草駅から徒歩3分ほどとなっています。営業時間は10:00から19:00までとなっており、定休日は不定休です。

住所 東京都台東区雷門2-18-11
電話番号 03-3841-2210

千葉屋の「大学芋」

Photo byLauraLisLT

浅草で有名な名店といえば千葉屋さんといわれる方が多くいらっしゃるほど大人気のお店です。千葉屋のメニューは大学芋のみです。創業50年以上の老舗で、常に行列ができる人気店で知られています。

通常の大学芋と切り揚げと呼ばれるメニューがあり、無添加で素材にこだわりを持っているのが特徴です。千葉屋の大学芋は1度食べると病みつきになるとの声も多く、リピーターの方もとても多いそうです。

Photo byauntmasako

大学芋は400g740円で販売されており、200gでも販売可能だそうです。外はカリッと中はホクホクで、しっかりと絡められた甘辛い蜜がとても美味しく、あっという間に食べきってしまうとのことです。

また、切り揚げと呼ばれるメニューがさらに人気です。さつまいもをスライスしてから揚げ、さらに蜜に絡めてあるので、さつまいもチップスのようにカリッとした食感で、虜になる方が続出しているそうです。

店舗情報

Photo by wongwt

浅草駅より徒歩15分ほど、裏浅草と呼ばれるエリアにお店があります。営業時間は平日と休日で異なります。月曜日から土曜日までが10:00から18:00まで、日曜祝日が10:00から17:00までです。定休日は火曜日となっております。

住所 東京都台東区浅草3丁目9-10
電話番号 03-3872-2302

浅草観光のお供はメロンパンで決まり!

Photo byKeiji_M

浅草は下町グルメの宝庫と言われていますが、言葉では言い表せないほどの絶品グルメが数多くありました。老舗と呼ばれる名店から、最近話題となった新名物まで様々なお店が立ち並んでいます。食べ歩きの際はマナーを守り、ぜひ美味しいグルメに舌鼓されてみてください。

浅草名物はお土産にもおすすめです。浅草の新名物メロンパンを味わいながら、のんびり浅草観光を楽しまれてください。

MOCHI74
ライター

MOCHI74

子育て中のママです。家族と犬と暮らしています。趣味はカフェに行くこと。楽しんでいただける記事を書いていきたいです。

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