東北・信越地方限定の焼きそば「バゴーン」を大特集!関東や関西では買えないの?

東北・信越地方限定の焼きそば「バゴーン」を大特集!関東や関西では買えないの?

東北・信越地方限定の焼きそば「バゴーン」は、40年間も地元民から愛され続けているロングセラー商品です。そこで、バゴーンの人気の秘密や魅力に迫りました!バゴーンを使ったアレンジレシピや、関東・関西在住の方が購入できる方法もご紹介します。

    記事の目次

    1. 1.東北・信越地方限定「バゴーン」ってどんな焼きそば?
    2. 2.バゴーンの種類について
    3. 3.バゴーンの魅力は?
    4. 4.バゴーン・おすすめのアレンジ方法
    5. 5.バゴーンは関東や関西では買えないの?
    6. 6.バゴーンはネットショップから購入可能
    7. 7.地方限定の焼きそばバゴーンを食べてみよう!

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    東北・信越地方限定「バゴーン」ってどんな焼きそば?

    東北・信越地方限定のバゴーンは、赤いきつねと緑のたぬきでおなじみのマルちゃんブランドを手がける東洋水産のカップ焼きそばです。若者に対し「将来の夢や目標に向け、確実に焦点を合わせてがんばってほしい」という願いを込めて、1979年に販売が開始されました。

    当初は販売エリアを限定せず全国に展開していましたが、関東・関西といった地域ではブランドがなかなか定着しなかったことから順次販売を終了することになります。その結果、バゴーンは現在の東北・信越地方限定販売の商品として確立したのです。

    Photo by shrk

    また東洋水産はバゴーンが根付かなかった関東・関西といった地域向けに新たなカップ焼きそば「昔ながらのソース焼きそば」を発売し、北海道限定商品として「やきそば弁当」も登場させています。

    あえてエリア限定の商品を販売することで「ご当地」という特別感がプラスされ、バゴーンは多くのファンから愛されるようになったのです。

    さらに東洋水産はブランド力の強化を図るため、2020年2月3日よりバゴーンのパッケージに「東北・信越限定」のロゴを追加します。同時に唐辛子を利かせた辛味噌風味の「激辛味」を新発売するので、今後もますますバゴーンから目が離せなくなるでしょう。

    バゴーンの種類について

    エリア限定販売のバゴーンは発売してから40年間で数多くのバリエーションを開発し、世に送り出しています。

    過去にはオニオン風味のブラックペッパーが添付された「ちょい辛」、トマトベースのソースとニンニクを合わせた「ナポリタン味」、太麺を採用した「凄太(すごぶと)」と、ユニークな発想やインパクトのある商品でファンを喜ばせていました。

    現在展開しているバゴーン焼きそばは4種類で、スタンダードな「ソース味」、あっさりだけどコクのある「塩バター味」、お好み焼きソースの甘さと濃厚さをイメージした「お好みソース味」、花椒(ホアジャオ)と唐辛子を利かせた「四川風麻婆味」というラインナップです。

    ただし「四川風麻婆味」は2020年2月3日に新登場する「激辛味」に代わるため、2020年1月出荷分を以て製造終了となります。そこで、ソース味、塩バター味、お好みソース味の3種類をご紹介しましょう。

    焼きそばバゴーン

    スタンダードなバゴーンは発売してから40年もの長い間、限定エリアである東北・信越地方の地元民に愛され続けてきたロングセラー商品です。バゴーンを象徴する最大の特徴としては、「ざく切りのキャベツ」が挙げられます。

    カップ焼きそばには珍しく、シャキシャキ食感が味わえる大きめのキャベツが美味しさを大きく左右しているのです。緑色が鮮やかなキャベツはたっぷり入っているため彩りが良いですし、焼きそばを最後の一口まで美味しいと感じさせてくれる重要なアクセントになっています。

    バゴーンは、麺自体もクオリティが高いことで有名です。麺の太さは一般的なカップ焼きそばと同程度ですが、表面のツルツルした口当たりと噛んだ時の弾力が見事にバラン良く仕上がっています。

    食べ応えはありながら喉ごしはなめらかなので、スルスル食べられるのです。ただし麺はやや軟らかめですから、硬めを好む方は規定の3分を待たず、早めに湯切りをするといいでしょう。

    そんな美味しい麺はソースとの絡みも抜群ですが、決して味が濃いということはありません。東北・信越地方向けの商品は濃いめの味付けをイメージするかもしれませんが、他社に比べると薄めの味付けという印象です。そのため飽きることなく、あっという間に完食してしまうでしょう。

    バゴーンのかやくはキャベツと味付きチキンダイス、ふりかけはあおさと紅ショウガです。価格は180円(税抜)、内容量は132g(麺100g)、わかめスープ付きとなっています。

    焼きそばバゴーン 塩バター風味

    バゴーン 塩バター風味はバゴーンシリーズの中で最も新しい商品で、2019年6月に新発売されました。ソース味よりもシンプルな塩味ですが、旨みの詰まった塩味ソースにバターのコクがプラスされているためあっさりしすぎることはありません。

    じゃがバターをイメージした「塩×バター」という、最高のコンビネーションを発揮する絶品塩焼きそばが誕生しました。

    塩味ソースは鶏と豚のエキスをベースに野菜の甘みや旨みを合わせ、すりごまを効かせています。湯切りをして全てを混ぜ合わせると、バターの良い香りが漂ってきて食欲を刺激されるでしょう。

    Photo bystanbalik

    シャキシャキ食感のざく切りキャベツとの相性も抜群で、一度食べたらやみつきになる美味しさです。

    バゴーン 塩バター風味のかやくはキャベツ、味付きチキンダイスです。価格は193円(税抜)、内容量は108g(麺90g)、わかめスープ付きとなっています。

    焼きそばバゴーン お好みソース味

    バゴーン お好みソース味はスタンダードなバゴーンよりも濃厚で甘めの仕上がりになっていて、2017年から発売されている焼きそばです。そして2020年2月3日よりリニューアル発売となるので、ぜひチェックしておきましょう。

    ウスターソースと中濃ソースを独自に配合し、豚の旨みと玉ねぎの甘さを加えました。そしてスパイスによって絶妙なパンチを効かせて全体の味を引き締めているため、しつこさはありません。

    濃厚なコク、甘さ、スパイス、シャキシャキ食感のキャベツがバランス良くまとまりました。ソースは甘めが好み、あるいは定番のバゴーンでは物足りないという方にとっては、たまらない商品と言えるでしょう。

    Photo by 柏翰 / ポーハン / POHAN

    リニューアル前のバゴーン お好みソース味のかやくはキャベツ、味付チキンダイスです。価格は193円(税抜)、内容量は122g(麺90g)、わかめスープ付きとなっています。

    一方リニューアル後はわかめスープに変わってからしマヨネーズが新たに付くこと、また味付チキンダイスが割愛されてかやくがキャベツのみとなること、の2点がポイントです。

    バゴーンの魅力は?

    Photo by june29

    バゴーンは関東・関西といったエリアでは販売されていない限定アイテムでありながら、どうして40年もの長い間ヒット商品であり続けられたのでしょうか。理由はバゴーンに大きな魅力が3つあるためです。

    1つ目は他社のカップ焼きそばには見られない「わかめスープ」が付いていること、2つ目は単調な味になりやすい焼きそばの良いアクセントになる「味付チキンダイス」がたっぷり入っていることです。

    そして3つ目が、子供から大人まで幅広い世代が食べやすい甘めの味付けになっていることになります。それではバゴーンの魅力を1つずつご紹介しましょう。

    バゴーンの魅力①:わかめスープが付いている

    バゴーンが長い間東北・信越地方の地元民に愛される大きな魅力は、箸休めの役割をしてくれる「わかめスープ」が付いていることです。

    カップ焼きそば業界では珍しい特典ですからお得感があり、パッケージにデザインされたカップスープと「ホッとうれしいわかめスープ付き」のロゴに惹かれて手に取る方も多くいることでしょう。

    実はバゴーンが登場した当時はスープが付いていませんでしたが、発売開始から2年後の1981年に中華スープが付くようになりました。その後1985年にわかめスープにリニューアルされ、現在に至ります。

    Photo by Sig.

    バゴーンのわかめスープは、鶏の旨みや野菜の自然な甘さによって優しい味わいに仕上げられているのが特徴です。またアクセントのネギとごまが磯の香りや風味を豊かにし、あっさりしているのに旨みとコクがあって粉末スープとは思えない味わいになっています。

    わかめスープを飲むと一息つけて、焼きそば一色の口の中を磯の香りがリフレッシュしてくれます。わかめスープがあるからこそ、最後の一口までバゴーンを堪能できるのです。

    カップラーメンのように温かさを持続できないカップ焼きそばにとって、合間に飲む美味しいわかめスープは正に「ホッとうれしい」アイテムと言えます。

    Photo bykboyd

    ここでわかめスープの作り方に触れておきましょう。公式では、焼きそばに使うお湯とは別に純粋なお湯150mlを注ぐとされていますが、中には焼きそばの湯切りしたお湯をスープに再利用するというファンも多くいます。

    湯切りしたお湯には麺の油分や具の旨み・微量の塩分が溶け出しているため、スープがさらに美味しくなるという考え方です。実は、北海道限定販売の「やきそば弁当」には中華スープが付いていますが、公式の作り方では湯切りしたお湯150mlをスープに注ぐとされています。

    バゴーンもやきそば弁当と同じように油で揚げた麺ですから、麺の油分が気にならない方にとっては焼きそばのお湯を無駄にしないおすすめの方法と言えるでしょう。

    バゴーンの魅力②:1cm程度のチキンダイス

    バゴーンの美味しさに大きな影響を与えているのがチキンダイスです。1cm程度のサイコロ状に肉を加工したもので、一般的な肉の食感やジューシーさはありませんが鶏肉の旨みがギュッと凝縮され、しっかり味付けされています。

    良いアクセントになっている

    Photo byRitaE

    1cmサイズのチキンダイスはバゴーン1食にたくさん入っているため、麺と一緒に頻繁に口の中へ運ばれて来ます。すると鶏肉由来の旨みとチキンダイスの食感が良いアクセントになり、ソースが絡んだ麺という単調な味に変化が生まれるのです。

    チキンダイス1個のサイズはとても小さい上にソースと同系色なので、焼きそばと混ぜ合わせると目立ちませんが、バゴーンにはなくてはならない重要な存在と言えるでしょう。

    バゴーンの魅力③:甘めの味で食べやすい

    バゴーンは甘めの味付けで、子供でも食べやすいと人気があります。その甘さの決め手となるのが、東洋水産のオリジナルブレンドソースです。ウスターソースと、フルーツを使った中濃ソースを独自に配合しました。

    そもそもソースとは「野菜または果実を濃縮したものや搾(しぼ)り汁、煮だし汁、ピューレーに砂糖、酢、食塩及び香辛料を加えて調整した調味料」と定義されています。ソースは味やとろみの違いによってウスターソース、中濃ソース、濃厚ソースの3種類に分けられるのです。

    Photo byTJENA

    ウスターソースはイギリスのウスターシャー地方が発祥で、野菜や果実の繊維質が少ないため粘土が最も低く、サラサラしています。味は辛口なものが主流で、スパイシーに仕上げられることも多いソースです。東北・信越地方よりも関東・関西といった西日本で愛用される傾向があります。

    中濃ソースは野菜や果実の繊維質を適度に用いているため、とろみの目安はウスターソースと、最も粘土が高い濃厚ソースとの中間程度です。味はウスターソースのスパイシーな部分と、濃厚ソースの甘さを混ぜ合わせたようなイメージに近いでしょう。

    中濃ソースはウスターソースとは逆に、関東・関西地方よりも東北・信越地方で使われる傾向があります。

    東洋水産は、フルーティーな風味を活かした中濃ソースに辛口でスパイシーなウスターソースを絶妙な割合でブレンドすることで、マイルドな中にも奥深さがある最高のソースを実現しました。甘さと塩気、さらに旨みとコクがマッチしたバランスの良さを味わってみてください。

    バゴーン・おすすめのアレンジ方法

    Photo byDaria-Yakovleva

    バゴーンはそのまま食べても美味しいですが、アレンジを加えるとまた違った味わいになって新たな美味しさに出会えます。そこで、バゴーンのおすすめアレンジ方法3選を厳選してご紹介しましょう。

    アレンジ①:生卵と一緒に調理する

    Photo byJillWellington

    バゴーンと生卵を一緒に調理するだけという手軽さながら、プリプリ・もちもち食感の麺と卵のまろやかさがたまらない絶品卵入り焼きそばです。

    バゴーンに規定量の熱湯を入れ、1分ほど早めに湯切りをします。フタのアルミ部分を完全に取り外して中央に生卵を落としたら、黄身が爆発しないように爪楊枝で複数箇所穴を開けましょう。ラップをかけず、600Wの電子レンジで約2分加熱したら完成です。

    カップ焼きそばを電子レンジで加熱する方法は、麺を生麺風にアレンジする裏技としてテレビ番組で紹介されて以来、簡単なのに驚くほど見事な生麺ができると話題になっています。麺が生麺風に生まれ変わる理由は、水分量です。

    Photo by yto

    通常バゴーンを湯切りすると、どうしても水分が残ってしまいべちゃべちゃになったり軟らかくなりすぎたりするものです。ところが電子レンジを使うと、高温で一気に加熱することになるため余分な水分が蒸発し、まるで生麺のようなもちもちの食感に仕上がります。

    さらに半熟状の黄身にとろっと絡めれば、想像以上の美味しさに感動せずにはいられないでしょう。電子レンジさえあれば誰でもすぐにできるアレンジなので、ぜひ試してみてください!

    アレンジ②:からしマヨネーズをのせて食べる

    カップ焼きそばの定番中の定番アレンジが、からしマヨネーズをのせて食べる方法です。東洋水産ではマルちゃん「ごつ盛りソース焼きそば」にからしマヨネーズを付けていますし、2020年2月3日にはバゴーン お好みソース味にもからしマヨネーズを付けて発売します。

    さらに他社でもからしマヨネーズ付きのカップ焼きそばをいくつも発売しているので、カップ焼きそばとからしマヨネーズは外せないアレンジ方法と言えるでしょう。

    ソースの甘さやスパイシーさと、マヨネーズのコクや酸味は誰もがよく知る相性抜群のコンビで、ピリッとした刺激が後を引きます。からしマヨネーズを自宅で作る場合、分量はお好みですが一般的なからしマヨネーズ程度の辛さは、からしとマヨネーズを1対5の割合で混ぜるのが目安です。

    Photo byfuji01

    手間をかけずにすぐ食べる方法は、焼きそばの容器に直接からしとマヨネーズを入れて混ぜ合わせることです。ただし練りからしは水分が少なく食材と混ざりにくいので、麺の上にからしを乗せてしまうと均一にならず、からしがダイレクトに口に入ってくることがあります。

    まずは容器の隅を少し空けてからしとマヨネーズを出し、よく混ぜて均一にしてから麺と合わせるといいでしょう。

    一方小袋のからしマヨネーズのように細い線を描きたい場合は、ラップで代用できます。ラップを広げて中央にからしとマヨネーズを出し、ラップの四隅を集めて軽く絞ったら揉んで混ぜ合わせましょう。

    からしの固まりがなくなるまで丁寧に混ぜることがポイントです。均一になったら爪楊枝で下の部分に穴を開け、網状にかければ完成になります。

    そしてバゴーンのアレンジをきっかけに、市販のからしマヨネーズを購入してみるのもいいでしょう。なかなか使い道がないから余ってしまいそうと思うかもしれませんが、からしマヨネーズは意外と使い勝手がいいお役立ちアイテムです。

    例えば食パンに塗ってサンドイッチ、鶏肉の下味として揉み込む、魚の切り身に塗ってオーブントスターで焼くといった使い方もいいですし、きゅうりとさば缶のように自宅で余っている食材を和えるだけでも、手早く立派な1品が出来上がります。

    アレンジ③:広島風お好み焼きにして食べる

    Photo by k14

    広島焼きは焼きそばを作ってから生地を焼くため手間も時間もかかりますが、バゴーンを使えば手軽に広島風お好み焼きを食べられます。

    材料は大1枚分です。バゴーン(1個)、お好み焼き粉(100g)、水(100cc~)、キャベツ(3~4枚)、豚肉の薄切り(3~4枚)、卵(2個)、かつお節(適量)、お好み焼きソース(適量)、青のり(適量)、マヨネーズ(適量)、紅ショウガ(適量)、イカ天(なくてもOK)です。

    フライパンを2つ準備します。お好み焼き粉と水をよく混ぜ合わせ、クレープ生地ほどのゆるさに調整しましょう。キャベツは粗めの千切りにし、バゴーンは表示通りに作っておきます。

    Photo bytookapic

    フライパンに油を引き、生地を少し残して薄めに焼きます。その際、生地が厚いと焼き上がりが固くなりますし、薄すぎると破れやすくなるので注意しましょう。残りの生地にキャベツを入れて和え、焼いた生地の上に乗せます。

    さらに砕いたイカ天と豚肉を乗せ、生地が焼けたらひっくり返して上から軽く押さえましょう。焼いている間にもう1つのフライパンを火にかけ、直接卵を割り入れます。

    黄身を少し崩して広げ、焼きそばを乗せましょう。さらに焼きそばの上に先ほどの生地を乗せてお皿にひっくり返すと、卵が1番上になります。お好みでソースやトッピングをかけて完成です。

    お好み焼き粉がない場合は、同量の小麦粉に和風だしを少量混ぜて作ることもできます。キャベツの他にも、冷蔵庫に余っている野菜や食材を使ってさまざまなバリエーションを楽しんでください!

    バゴーンは関東や関西では買えないの?

    Photo byveerasantinithi

    バゴーンは東北・信越地方限定販売の商品のため、残念ながら関東や関西で買えるという情報はありません。そこで関東や関西にお住まいの方は、東北・信越地方へ旅行や出張で訪れる際に食べたりお土産として購入したりするといいでしょう。

    逆に東北・信越地方にお住まいで関東・関西に友人や知人がいる方は、お土産として手渡したり配送したりするのがおすすめです。

    東北・信越地方の地元民は「バゴーンは全国で販売されている」と思いがちですが、関東・関西ではバゴーンの存在自体を知らないという方もいます。そのため、関東・関西エリアの方にバゴーンをお土産にすると意外に喜ばれます。

    バゴーンはネットショップから購入可能

    Photo byFree-Photos

    バゴーンは関東・関西では購入できませんが、嬉しいことにAmazonや楽天市場で購入できます。取り扱うバゴーンの種類や購入単位、値段はそれぞれ異なるので、よく確認してから購入するようにしましょう。

    Amazonで扱うのはバゴーン 12個入1ケース(2350円~)、バゴーン  塩バター風味 12個入1ケース(2390円~)です。

    楽天市場で扱うのはバゴーン 1個(171円+送料660円)、バゴーン 12個入1ケース(2338円~)、バゴーン  塩バター風味 12個入1ケース(2349円~)、バゴーン お好みソース味 12個入1ケース(2457円~)となります。

    地方限定の焼きそばバゴーンを食べてみよう!

    東北・信越地方限定のバゴーンは関東・関西では購入できませんが、子供にも大人にも好まれやすい甘めの味付けで、シャキシャキ食感のざく切りキャベツやアクセントのチキンダイスが魅力の焼きそばです。

    何よりわかめスープとの相性が抜群なので、関東・関西の方もぜひバゴーンをゲットしてみましょう。しつこくないのに食べ応えがあって、大満足の1食になるはずです。

    佐藤綾
    ライター

    佐藤綾

    2児の母です。家族で色々な場所へ出かけ、美味しいものを食べるのが一番の楽しみです!

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