実食!170円で味わえる至福♡ローソン「もっちりクレープ生チョコ&チョコチップ」

実食!170円で味わえる至福♡ローソン「もっちりクレープ生チョコ&チョコチップ」

ローソンの大人気クレープがリニューアル発売!「もっちりクレープ生チョコ&チョコチップ」は、生地をもっちり食感に変更し、クリームを増量。北海道産生クリームをブレンドしたチョコチップ入りのクリームと生チョコ、2層仕立ての食べ応え満点の一品を実食レポ♡

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    記事の目次

    1. 1.ローソン「もっちりクレープ生チョコ&チョコチップ」とは?
    2. 2.実食!生チョコがとろける…!ローソン「もっちりクレープ生チョコ&チョコチップ」
    3. 3.商品情報

    店舗や施設の営業状況やサービス内容が変更となっている場合がありますので、各店舗・施設の最新の公式情報をご確認ください。

    ローソン「もっちりクレープ生チョコ&チョコチップ」とは?

    ローソン	もっちりクレープ生チョコ&チョコチップ

    ▲jouerライター実食

    2021年6月15日に、ローソンより新作スイーツが登場! Uchi Caféの「もっちりクレープ生チョコ&チョコチップ」(税込み170円)です。

    こちらは以前から販売している「チョコチップクレープ生チョコ入り」のリニューアル商品。前とは比べ物にならないほどおいしくなったクレープ、いったいどこが変わったのか、実際に食べてたしかめてみました!

    ローソン	もっちりクレープ生チョコ&チョコチップ

    ▲jouerライター実食

    コンビニのクレープといえば、四角い形が定番になっています。特に王道の「チョコクレープ」はセブンイレブンやファミリーマートからも発売されており、どう差別化するのかが焦点なのかもしれません。

    ちなみにセブンイレブンから同じ日に新発売された「チョコバナナクレープ」は、バナナ入りとなっています。ローソンはチョコ推し、セブンはバナナが主役、という違いがあるようです。

    ローソン	もっちりクレープ生チョコ&チョコチップ

    ▲jouerライター実食

    袋から出してみると、春巻きのような見た目のクレープ。セブンイレブンやファミリーマートは真四角に近いですが、ローソンではクレープといえばこの形です。

    クレープは台紙に載っていて、紙を引っ張るとクレープがひき出しやすいです。紙を折り曲げながら食べれば、手を触れずに食べることもできます。ささっと食べたいコンビニユーザーにはうれしいポイント。

    実食!生チョコがとろける…!ローソン「もっちりクレープ生チョコ&チョコチップ」

    ローソン	もっちりクレープ生チョコ&チョコチップ

    ▲jouerライター実食

    半分にカットしてみると、中にはチョコがたっぷり入っていました!ホイップよりもチョコの量のほうが多いみたい。

    ぱくっと食べてみると、ねっとりとした生チョコのほろ苦さがお口の中に広がります。端から端まで濃厚な生チョコが入っていて、超リッチなクレープです!そして、生地のもちもちとした食感がたまりません!

    ローソン	もっちりクレープ生チョコ&チョコチップ

    ▲jouerライター実食

    実は以前まではふわふわした生地だったのですが、今回からもっちり食感のクレープ生地に変更。北海道産生クリームをブレンドしたクリームも増量されているようです。

    クリームの中に入ったチョコチップのコリっとした歯ごたえが楽しいです。ねっとり&カリカリという2種類のチョコレートで食感の違いが楽しめる、飽きない一品でした。

    ローソン	もっちりクレープ生チョコ&チョコチップ

    ▲jouerライター実食

    ローソンの「もっちりクレープ生チョコ&チョコチップ」は、濃厚な生チョコとミルキーなホイップ、コリコリのチョコチップが入った、薄皮もちもちのスイーツ。ほぼチョコを味わっているような贅沢さで、かなり満足度の高い一品でした。

    商品情報

    店名 ローソン
    商品名/購入価格 もっちりクレープ生チョコ&チョコチップ/170円(税込み)
    購入エリア 長野県
    購入日 2021年6月16日

    Meow-Meow
    ライター

    Meow-Meow

    猫と珈琲が好きなママライター。コンビニとカフェをこよなく愛するが、2児の子育て中なのでテイクアウトが中心。幅広い世代に読んで楽しんでいただける記事を書いていきます。

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