キッチンDIVEは亀戸の激安弁当店!1キロ弁当や200円弁当とは?

キッチンDIVEは亀戸の激安弁当店!1キロ弁当や200円弁当とは?

亀戸のキッチンDIVEと言う弁当店を知っていますか?大人気のキッチンDIVEの秘密や名物のお弁当を特集します。また新しい弁当店の情報発信の仕方についても解説します。デカ盛りグルメの興味がある方やコスパの良い弁当を探している方におすすめの記事です。

記事の目次

  1. 1.キッチンDIVEとは?
  2. 2.キッチンDIVE話題の200円激安弁当!
  3. 3.コスパ最強!キッチンDIVEの1キロ弁当とは?
  4. 4.超大盛!キッチンDIVEの3キロ弁当とは?
  5. 5.キッチンDIVEの営業時間とアクセス
  6. 6.キッチンDIVEの予約について
  7. 7.キッチンDIVEのお弁当でお腹いっぱいになろう!

店舗や施設の営業状況やサービス内容が変更となっている場合がありますので、各店舗・施設の最新の公式情報をご確認ください。

キッチンDIVEとは?

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下町のグルメタウン亀戸は、古くは多くの工場などがあり、その流れで飲食店の激戦区としても知られています。お弁当屋さんも少なくなってはいますが、今長く残っているお弁当屋は強者が揃っています。今回はその中でも激安でコスパが良いと評判の「キッチンDIVE」を特集します。

知名度が非常に高いお弁当屋

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キッチンDIVEは激安なことや、目玉の弁当があることで、亀戸の特集を行うメディアに度々登場しています。その噂を聞きつけて、近隣の地元の客や、近年では節約志向の強い外国人観光客を取り込んで繁盛しています。

キッチンDIVEは亀戸において激安でコスパの良い弁当を取り扱う店として評判です。また個性的な弁当を生み出していくことと発信していく手法にも注目が集まっています。

特に亀戸は民泊が多く、海外の観光客が安く日本を楽しみたいというニーズを捉えて、海外のガイドブックにも亀戸が取り上げられ、観光客の東京旅行の拠点としても注目を集めています。またキッチンDIVEはTwitterやYouTubeを駆使して、情報発信をしており、新規顧客や若者の客も増えています。

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キッチンDIVEはグルメの激戦区亀戸でも市民権を得た弁当屋として君臨しています。徹底したコスト管理によって人件費を抑え、Twitterなどを使い効率よく営業し、Youtubeで弁当屋の内部を中継することで、店の管理を行って、状況がリアルタイムで外からでも確認できます。

ネットワークを効率よく使うことで、反応したのが若者です。特にチャレンジ弁当などを食べる様子をSNSなどに発信する若者が続出しています。このようにして知名度を上げていき、今では激安グルメの聖地として、多くの若者を中心に賑わうスポットになっています。

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キッチンDIVE話題の200円激安弁当!

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まずはキッチンDIVEの代名詞になった200円の激安弁当を紹介します。200円弁当はシンプルにおかずが一品と、箸休めのスパゲッティ、お漬物などが付いています。200円という価格が魅力で、小食の人ならこの弁当で十分です。

おかずに関しては揚げ物や肉団子、焼き鮭などシンプルです。シンプルな中身ながら200円と言うコスパの良さが受けて、キッチンDIVEではお昼を中心に早めに売り切れてしまいます。

キッチンDIVEでは常に弁当を作って補充しているので、売れ筋の激安200円弁当や300円弁当を中心に売れてすぐに補充を繰り返していきます。弁当の種類は決まっておらず、店にはその日によって日替わりの弁当を提供しています。

200円弁当以外のキッチンDIVE激安人気メニューを紹介

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キッチンDIVEは200円以上の価格の弁当になると、いろいろなおかずのバリエーションが増えたり、ボリュームが格段に増えたりして、さらに魅力です。特徴のある3つの激安メニューを紹介します。

1:おすすめ300円弁当

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200円弁当だけではなく、キッチンDIVEは300円弁当が中央に並んでおり、どれもボリュームやおかずの量が多いです。キッチンDIVEのおすすめ300円弁当を紹介します。

まずはロースかつ弁当で、一例としてロースかつにコロッケが2個、アジフライとパスタ、香の物が付いています。ボリューム満点で、人によってはこのお弁当で2食を浮かせてしまいます。味も安かろう悪かろうではなく、しっかりと食べ応えがあり、お腹一杯になれるお弁当です。

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次におすすめするのが、日替わりのハンバーグ弁当で、ご飯の上に敷き詰められている甘辛の肉が美味しいと評判です。ハンバーグの味も十分美味しく、ご飯がすすむ味です。

2食に分けて食べても良いと思えるほどの量と味に多くのファンがいます。ハンバーグ弁当には付け合わせに、唐揚げ1個とシューマイ1個がついてきます。

これらの300円弁当はバリエーションが豊富で、非常にたくさんの種類の弁当が並んでいます。店の中央に置かれていることが多く、300円弁当が一番の売れ筋です。

少しずつ組み合わせが違っていますが、メインのおかず1種類と、サブのおかず、付け合わせのおかず2種と香の物2種がベースです。店の中に入って思わず安いと叫んでしまうことでしょう。ご飯もしっかりと詰めこまれており、食べたら大抵の人はお腹いっぱいになるでしょう。

300円弁当も日替わりで同じ弁当でも中身が違うことがあります。また材料の入荷によって丼ものに切り替えたり、中身の付け合わせが違ったりします。

2:300円巨大おにぎり

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キッチンDIVEで目を引くのは、200円弁当や300円弁当だけではありません。300円の巨大おにぎりも目を引く一品です。

おにぎりは100円と300円の巨大おにぎり、それから1キロはあると言われている555円のおにぎりがあります。300円のおにぎりはご飯の量もお腹いっぱいになり、昼食ならこのおにぎり1個で十分です。シンプルに岩下の新ショウガをトッピングしただけのものと、おかずが中に入ったものがあります。

300円のおにぎりの中身については、日替わりに変わるので、味は食べてみないと分かりません。ただお腹を一杯に満たしたいという欲求は確実に満たしてくれるボリュームと、コスパの良さが売りです。300円のおにぎりと200円台の惣菜を購入していく客も多いです。

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おにぎりについても気ままにいろいろなイベントがあり、いろいろな種類のおにぎりを売っています。変わり種のイベントなどは公式Twitterやお店のライブ配信をしているYouTubeなどを確認しておくと良いです。

SNSを上手に活用することによって大抵のイベントの品はすぐに売り切れてしまいます。熱心なキッチンDIVE信者もいるので、公式Twitterで告知をするとイベントの品を求めて来店する若者が多いです。

3:200円台の総菜各種

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キッチンDIVEでは200円台の惣菜が並んでいるスペースも魅力があります。おすすめの1つ目は肉じゃがで、出汁の染みたジャガイモが丸々6個入っており、ご飯のお供に最適です。よく煮込んでありますが、型崩れしていないのが良いと言われています。

唐揚げも人気の一品です。弁当の付け合わせて足らないという人が買っていき、よくタレが染みている肉の旨みは、200円台のクオリティーではなく、鳥からの専門店にも負けていないという人もいます。

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ハンバーグと揚げ物のセットもお買い得で、300円の弁当に入っているのと同じかそれ以上のボリュームがあります。日替わりで少し違うので、付け合わせの好みによって自由に選んでみましょう。人によっては2食分浮かせることが出来るほどのボリュームです。

焼きそばだけの惣菜も200円台で驚くほど詰め込んであります。男性で大食漢の人でも満足できるような量があり、2食に分けても十分に堪能できる量です。

お惣菜はその日に詰めた弁当の材料を使っていることが多く、内容は日によって変わります。新商品の開発も同時に行っており、行くと思わぬ発見があるでしょう。情報発信はTwitterや店のライブ映像のYoutubeなどで行っているので、確認しておくと良いでしょう。

コスパ最強!キッチンDIVEの1キロ弁当とは?

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亀戸のキッチンDIVEにはコスパが良い弁当がまだまだあります。キッチンDIVEを亀戸の激安弁当店、コスパの良い弁当店の名を上げたメニューを見てみましょう。

1キロ弁当の人気弁当を紹介

中でもコスパの良いと言われている1キロ弁当を2種紹介します。ボリュームは大食漢の人でも満足できる一品で、家族でシェアして食べても良いと思えるくらいです。1キロ弁当の中でも特別に人気の高い2つを取り上げます。

1:1キロダブルかつ丼カレー(税抜600円)

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キッチンDIVEの人気メニューであるカツ丼をダブルで味わえ、上にさらにカレーを乗せた魅惑の弁当です。かつ丼のシングルは300円台で売られていますが、パックがはちきれんばかりに詰め込まれているダブルかつ丼は、さらにコスパが良いです。

かつ丼は隠れた人気メニューで、やや甘めに作られている点がポイントです。ダブルカツ丼ですと少し量が多く見えますが、その点を引き締めてくれるのがカレーです。口の中の甘ったるさを抑え、ピリッとさせてくれます。

Photo by dreamcat115

つまりエンドレスに甘さと辛さの相乗効果で、お腹一杯になるまで食べられる一品です。キッチンDIVEは大食いの人向けの弁当が多いことでも知られています。しかし少しの味の工夫が嬉しいと多くの人から好評を得ています。

ダブルかつ丼カレーは総重量1キロ越えで、価格は税抜き600円です。人気メニューですからすぐに売り切れてしまうことがあります。またかつの入荷状況によってはかつ丼を作らないことがあります。お店の公式情報などを覗いて確認しておきましょう。

2:1キロ弁当(税抜き555円)

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もう1つの1キロ越えのメニューが、おかずがパックから溢れるばかりに詰め込まれた1キロ弁当(税抜き555円)です。おかずだけでの価格かと思いきや、白いご飯が別に付いてきます。ご飯も合わせて1キロは軽く超えるボリュームがあります。

いろいろな種類のおかずがあり、その日の入荷状況などによって中身は変わりますが、ベーシックなものの1つとして、揚げ物が7種類と小さなおかずが2種類、そしてその下にはやきそばとスパゲッティがぎっしりと敷き詰められています。これらも人気の秘訣となっています。

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基本的なスタイルがこの系統で、あとは揚げ物がハンバーグに変わったり、焼き魚に変わっているパターンがあったり、またコロッケが7個というパターンがあったりと食べるまで楽しみが残る弁当です。シェアして食べても良いです。

ご飯に関しては、必要によっては省くこともできます。ただ通常の中パックにご飯もぎっしり詰め込まれて、通常の2食ははるかに超えていそうなボリュームには圧巻です。

やきそばとスパゲッティだけでもお腹一杯になる人が続出しています。人によってはおかずを冷凍し、何食かに分けて食べた人もいます。1キロ弁当のコスパなら、スーパーの総菜コーナーを巡ってお惣菜を集めるより安い価格で、7品を堪能できるでしょう。

人気のメニューのため、早いうちからハンバーグ入りや、焼き魚入りは売り切れてしまうことが多く、茶色の揚げ物だけの1キロ弁当が残っていることが多いです。しかしキッチンDIVEでは常に調理をしており、運が良いと好みのおかずが入っている1キロ弁当に出会えるでしょう。

通常並んでいる弁当の中では、1キロ弁当が最大のサイズです。季節によって異なりますが、特別なセールをしていない時はキッチンDIVEでのデカ盛りメニューとして、店の中で堂々と君臨している弁当です。

1キロメニューにはおにぎりの1キロや、いろいろなセット、季節のメニューを扱った1キロ弁当もあるなど、バリエーションが豊富で、リピート客を楽しませています。何度通っても飽きずに楽しめるとして非常に人気を誇っています。

超大盛!キッチンDIVEの3キロ弁当とは?

Photo by Siegfy

事前注文が必要なのですが、キッチンDIVEでは先ほどの1キロよりも大盛りの3キロ弁当が存在します。亀戸イチとも言われる弁当の中身は圧巻です。

総重量約3キロの弁当は発注でカスタマイズ可能です。大型の特注サイズのプラスチックパックに半分以上のご飯が詰まっています。ご飯だけでも1.5㎏以上はあるでしょうか。おかずはいろいろから選べる方式や日替わりでお任せを頼むと作ってくれます。

例えばさば味噌と肉じゃがでも可能です。さば味噌は甘辛く煮付けてあり翌ご飯に合います。大きさも半身あるような大きさです。味は申し分なしで、キッチンDIVE人気メニューのさば味噌を存分に味わうことができます。

Photo by eiko_eiko

3キロ弁当では肉じゃがも巨大サイズで、大きなメークインが6個も入っています。こちらも濃いめの味付けで、ご飯によく合います。さば味噌と肉じゃがのコンビが一番食べきりやすいセットで、揚げ物などが入ると大食いの選手クラスです。

これだけ量が多いと、温め直しも大変です。普通の電子レンジには入りきりません。したがって冷めないうちに食べてしまうチャレンジグルメです。人によっては3分割して、自分で用意した弁当箱に詰めて冷凍し、3日に分けて食べた人がいます。

総重量3㎏の弁当は税抜き1580円で販売されています。これだけの重量が入っていますが、破格の値段です。利益度外視のコスパの良い弁当です。

YOUTUBEやブログでチャレンジャー続出!

Photo byFree-Photos

ユーチューバーやブロガーがキッチンDIVEの3キロ弁当に反応しました。YouTubeには3キロ弁当を購入した様子から食べる挑戦までを動画にしたものが数多く動画に挙がっています。中には3キロ弁当と3キロおにぎりを食べきった強者大食いユーチューバーもいます。

関連の動画は「キッチンDIVE 3キロ弁当」と検索すると出てきます。キッチンDIVEで3キロ弁当を挑戦する前に一度見ておくと良いでしょう。

またブログも数多くあり、大手のブログ「アメーバブログ」では、「キッチンDIVE」と検索するだけで数十件ヒットします。大食いを自慢にしている人のブログよりも、素人さんのブログの方が参考になると言われています。

またYouTubeやブログ共に「キッチンDIVEの3キロ弁当を作ってみた」というシリーズができているほど人気のです。激安で弁当を作る方法などを知ることができるツールとしても人気です。ただ情報を集めれば集めるほど、キッチンDIVEのコスパの良さが際立ちます。

激安でコスパの良い弁当をお腹一杯に食べて欲しいという、キッチンDIVEの熱意が伝わってくると言います。大きな弁当にはいろいろな願いを込められています。食べ過ぎには注意しましょう。通常ならシェアして食べても十分のお腹一杯になれる量です。

キッチンDIVEの営業時間とアクセス

Photo byStockSnap

キッチンDIVEの営業時間は24時間で、休みは不定休です。JR総武線「亀戸駅」からの行き方は、亀戸駅北口からなら、改札を左に出て、目の前の道を左へ、京葉道路と明治通りの交差点「亀戸駅前」を渡らずに左へ、そのまま60m京葉道路の歩道を歩いていくと左手にあります。

またJR「亀戸駅」東口からなら東口を出て右へ、1本目の路地を京葉道路へ、京葉道路にぶつかったら渡らずに右へ、それから約60m進むと右手にあります。JR「亀戸駅」両出口から徒歩で約2分です。赤い看板が目印です。

Photo by 一人寿司-Hitori Sushi

休みは不定休ですが、基本的には無休です。ただし昨年(2019年)の台風後の2日間はシャッターが閉まって休みだったという情報があります。したがって弁当の材料が入荷できない状況の場合には休むことがあります。

電車でのアクセスが便利ですが、車の場合には亀戸駅周辺のコインパーキングを利用可能です。キッチンDIVEから一番近い駐車場は京葉道路から入ったところにあります。7台分の用意があり、時間制となっています。

キッチンDIVEは亀戸以外に店舗はあるの?

Photo by t-miki

以前は都内に2店舗ありました。秋葉原店と錦糸町店です。いずれの店舗も閉店しました。キッチンDIVEの前オーナーによってあった店舗を現オーナーは亀戸店だけ引き継いだようです。秋葉原店はドン・キホーテ秋葉原の1階に、錦糸町店は丸井のそばにありました。

キッチンDIVE亀戸店の維持コストだけでコスパの良い、利益度外視の弁当を作り続けることは容易ではないようです。したがって現在キッチンDIVEは亀戸店のみ営業を行っています。

キッチンDIVEの予約について

フリー写真素材ぱくたそ

キッチンDIVEは作業の効率化などのために電話等は非公開で、SNSのみで発信を行っています。予約についても一緒で、公式Twitterより予約をします。公式Twitterと言ってもいくつかアカウントがあるので、「キッチンDIVE」と検索して内部のスタッフの方2名のアカウントをおすすめします。

3キロ弁当はtwitterアカウントより事前予約が必要

Photo by chriscorneschi

Twitterの2つのアカウントは、休憩中などに返信をくれます。概ね1日程度待てば、予約ができるシステムです。しかし3キロ弁当は激安な上に、興味本位で買っていく人もいるので、来店時間を告げておくようにしましょう。それでもお昼時や夕飯時には混雑するので買えないこともあります。

1キロ弁当でも激安で、コスパも良いですので、もし予約が通っていなかったら1キロ弁当を買っていきましょう。大抵はリプライ(コメント)にリプ返し(返信)をくれるので、その時に詳細を打ち合わせておくとスムーズです。大抵はTwitterのアカウントで本人確認をします。

住所 東京都江東区亀戸6-58-15 ランドシー亀戸
電話番号 03-6320-2581

キッチンDIVEのお弁当でお腹いっぱいになろう!

Photo by saotin

キッチンDIVEの魅力的な激安弁当について取り上げましたが、この他にも丼ものがあったり、イベントで季節の品があったりと魅力満載です。何より情報の拡散力が早いTwitterを使用している点が、若者を中心に受けています。キッチンDIVEはお腹を空かした若者の味方の店です。

店舗の防犯や、店舗の状況などをリアルタイムでYouTubeに取り上げた点も新しい業態です。またマスコミなどを利用して、テレビ取材等も受け付けており、近隣の住民だけでなく、遠くからもキッチンDIVEに客が訪れるようになりました。

Photo by 柏翰 / ポーハン / POHAN

特に年末年始は、親族の集まりに大きな弁当を買っていく客が多く、それに合わせたイベントも行っていました。気になった人はキッチンDIVEのTwitterやキッチンDIVEのyoutubeチャンネルをフォローしておきましょう。

これからもコスパの良い弁当をお腹一杯になる人へ届けるために、キッチンDIVEは営業し続けていくことでしょう。新しい手法を用いたキッチンDIVEの弁当運営方式は、1つの成功モデルとしてこれから飲食業界に影響を及ぼしていくでしょう。

古澤 弘一
ライター

古澤 弘一

フリーライターです。旅と猫好きで、食べ歩き大好きです。「日常のちょっとしたことにプラスになる情報を届ける」をモットーに活動しています。

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