斑尾高原キャンピングパークで充実したキャンプを!施設の特徴やアクセスは?

斑尾高原キャンピングパークで充実したキャンプを!施設の特徴やアクセスは?

長野にある斑尾高原キャンピングパークは、アクティビティやキャンプを楽しめる人気スポットです。近くにスーパーや温浴施設もあるので、充実したキャンプができます。この記事では、斑尾高原キャンピングパークの特徴やアクセス方法など詳しく紹介します。

記事の目次

  1. 1.斑尾高原キャンピングパークってどんなところ?
  2. 2.斑尾高原キャンピングパーク・施設の特徴について
  3. 3.斑尾高原キャンピングパーク・おすすめアクティビティ
  4. 4.斑尾高原キャンピングパーク・場内ルール
  5. 5.斑尾高原キャンピングパーク・予約方法
  6. 6.斑尾高原キャンピングパーク・アクセス方法
  7. 7.斑尾高原キャンピングパークで楽しもう!

斑尾高原キャンピングパークってどんなところ?

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斑尾高原キャンピングパークは、長野県飯山市斑尾高原にある世代問わず楽しめるスポットです。キャンプや20種類以上のアクティビティなどをすることができ、広々としているのでゆったりと過ごせます。標高が1000mあるので、8月でも平均気温が22度と過ごしやすいのも魅力的です。

斑尾高原キャンピングパークのある斑尾高原は、唱歌「ふるさと」の舞台で、自然が豊かなところです。斑尾高原キャンピングパークの近くには、斑尾高原を一望できる「かのやまテラス」があり、大自然を堪能できます。

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また「カフェ・シエル」があり、ピザやソフトクリームを食べられます。キャンプといえばBBQですが、甘い物が食べたくなった時や小腹が減った時にぴったりのカフェです。斑尾高原ホテルやホテルモンエールが近くにあり、ラウンジで休憩や売店で買い物ができます。

このように、斑尾高原キャンピングパークの周りはとても充実しているので、色々なキャンプの楽しみ方があります。スーパーやホームセンターなども近くにあるので、キャンプで足りない物があった場合も買いに行けて、便利です。

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斑尾高原キャンピングパークは、キャンプ初心者の方でも楽しめるおすすめスポットです。斑尾高原キャンピングパークでBBQやアクティビティをして思い切りはしゃぎましょう!この記事では、斑尾高原キャンピングパークについて、基本情報から近隣スーパーの情報まで詳しく紹介します。

斑尾高原キャンピングパーク・施設の特徴について

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斑尾高原キャンピングパークは、アクティビティもキャンプも楽しめる人気のレジャースポットです。ここからは斑尾高原キャンピングパークの施設の情報について紹介します。

斑尾高原キャンピングパーク一番の楽しみといえば、キャンプです。広々としたサイトに各々のテントを張って、ゆったりとした空間で過ごせます。高原ならではの大自然の中で楽しむキャンプは、リラックスできるでしょう。キャンプについては後ほど詳しく紹介します。

20種類以上のアクティビティがあるのも魅力で、普段出来ない貴重な体験をすることができます。子どもの夏休みの思い出作りにも、ぴったりの子ども向けのアクティビティもあります。

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どのアクティビティも斑尾高原キャンピングパークの敷地内で体験できるので、移動距離が少なく、1日で何種類ものアクティビティを気軽に挑戦できます。たくさんアクティビティに挑戦した人は「斑尾パスポート」を購入するのがおすすめです。

斑尾パスポートは、4500円でいろいろなアクティビティを体験できるお得なチケットです。前もって当日のスケジュールを組むことができるので、上手くいけば4~5つ以上のアクティビティができます。更にレストランやショップの割引券もついてくるので、とてもお得です。

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また斑尾高原キャンピングパーク内の管理棟にランドリーコーナーがあり、1回200円で洗濯できます。キャンプやBBQで汚れた衣類をすぐに洗濯できるのは嬉しいです。乾燥機もあるので、便利です。さらに温浴施設やスーパーが近くにあるので、お風呂や買い忘れの心配がありません。

斑尾高原キャンピングパークは、春から秋にかけてオープンしています。実際のオープン日は年によって異なります。冬はスキー場に早変わりして、スキーやスノーボードなどを楽しめます。

キャンプが楽しめる

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斑尾高原キャンピングパークの目玉であるキャンプについて紹介します。キャンプができるエリアは、センターエリア、サウスエリア、チロルエリアに分かれていて、開放感のある自然の中でキャンプができます。

センターエリアには、センターデッキサイト、パワーデッキサイト、ドッグサイトがあり、ウッドデッキとWi-Fiが備わっています。サウスエリアには、サウスデッキサイトとサウスフリーサイトがあります。サウスデッキサイトにはウッドデッキがついています。

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チロルエリアには、チロルパワーデッキサイトとチロルフリーサイト、DAYサイトがあります。チロルパワーデッキサイトには、ウッドデッキとWi-Fi、電源が備わっています。DAYサイトは日帰り専用で、8時半~17時まで使えて、気軽にBBQを楽しめます。

サウスフリーサイトとチロルフリーサイトは、地面が砂利と芝生で1サイトで1テントのみです。デッキサイトとパワーデッキサイトはテントの数に制限がありません。どのサイトも約64㎡と十分な広さがあるので、ゆったりとキャンプを楽しめます。

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エリアの位置としては、管理棟に1番近い順にセンターエリア、チロルエリア、サウスエリアです。トイレと炊事場は各エリアに設置してあります。

各サイトのチェックインは13時~17時でチェックアウトは12時です。人数は子どもを含めて7人までで、アットホームな雰囲気で楽しめます。また料金は、サイトやシーズンによって4000円~10000円と異なるので、予約前に確認しましょう。

愛犬と過ごせるドッグサイトも魅力

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斑尾高原キャンピングパークには、ドッグサイトがあります。愛犬と一緒にキャンプを楽しめるのが魅力的です。ドッグサイトの中ではリードをつけずに過ごせるので、犬ものびのびと過ごせます。

斑尾高原キャンピングパークには、ドッグランもあり無料でお得に楽しめるのでおすすめです。犬と一緒に過ごす時の注意点があるので、十分に確認しましょう。

ドッグサイトの利用料金は、トップシーズンが10000円、ハイシーズンが9500円、サイドシーズンが7600円です。

20種類以上のアクティビティが楽しめる!

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斑尾高原キャンピングパークでは20種類以上ものアクティビティを楽しめます。子どもから大人まで楽しめるアクティビティがあるので、家族や友達、会社の同僚など誰と来ても良い思い出を作れます。

アクティビティはアウトドア系、芸術系、インドア系、キッズ系など種類豊富です。自然を満喫できるアクティビティや陶芸や焼き絵体験などがあり、好みに応じて選べます。

無料Wi-Fiあり!

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斑尾高原キャンピングパークのサイトの中には無料Wi-Fiが使えるところがあります。無料Wi-Fiが使えるのは、センターデッキサイト、パワーデッキサイト、ドッグサイト、チロルパワーデッキサイトです。チロルパワーデッキサイトは建物付近のみ、利用が可能です。

無料Wi-Fiは安定したネット環境で、スムーズに携帯電話やパソコンを使えるので便利です。無料Wi-Fiがあれば快適なキャンプ生活を過ごせます。Wi-Fiが使えないサイトもあるので、予約する時に確認しましょう。

キャンプ用品のレンタルあり

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斑尾高原キャンピングパークでは、キャンプ用品をレンタルできます。タープやLEDランタン、キャンプベッドなどを借りられます。イスやテーブル、BBQコンロもあるので、手軽にBBQを楽しめます。

また、ダッチオーブンやナベセット、エコズームというロケットストーブもレンタル出来ます。キャンプをするためには、用意する物がたくさんありますが、レンタルすれば荷物が少なくて済むので嬉しいです。

温泉施設あり

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斑尾高原キャンピングパークの近くには温泉施設があるので、ゆっくりと体を休めることができます。斑尾高原ホテルにある温泉とモンエール斑尾にある温泉、斑尾の湯があります。

斑尾高原ホテルにある温泉は、ナトリウム・カルシウム塩化温泉です。斑尾高原温泉は、神経痛や筋肉痛、冷え性、切り傷などに効き、肌がすべすべになります。

斑尾高原温泉の営業時間は6時~10時、12時~22時で、早朝から夜まで温泉に浸かれます。温泉の入浴料は大人が900円、小学生が600円で、フェイスタオルがついてきます。稀に大浴場清掃日として、温泉に入れないことがあるので注意しましょう。

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モンエール斑尾にある温泉は、夏季のみ営業しています。営業時間は15時~21時で、入浴料は大人が900円、子どもが600円です。

斑尾の湯は自然か感じられる温泉で、露天風呂やサウナが完備しています。温泉の大きな窓からは白樺林が見え、癒されます。斑尾の湯は、アルカリ性単純温泉で、神経痛や打ち身、冷え性、痔疾などに効きます。

斑尾の湯の入浴料は時間によって異なります。10時~17時は大人が450円、中学生が300円、小学生が200円で、17時~21時は大人が250円、中学生が200円、小学生が100円です。最終入場は20時半で、定休日は火曜日です。

周辺にはスーパーが3店舗あり

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斑尾高原キャンピングパークの近くには、スーパーが3店舗あります。スーパーは、ツルヤ飯山店、デリシア飯山店、ベイシア飯山店が車で20~30分ほどの距離にあり、スーパーで食料品や日用品などを購入できます。一番近いスーパーはツルヤ飯山店で、11km離れています。

スーパーの営業時間は、ツルヤ飯山店は9時半~20時まで、デリシア飯山店は9時~23時まで、ベイシア9時~20時です。朝から営業しているので、斑尾高原キャンピングパークに行く前に寄るにはぴったりです。

スーパーの他に、ホームセンターやドラッグストアもあります。急に具合が悪くなった時や、キャンプ用品で買いたい物がある時に便利です。

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斑尾高原キャンピングパーク内にも売店はありますが、売り切れになる場合があるので、スーパーなどの位置は確認した方がいいでしょう。斑尾高原キャンピングパークの売店は、管理棟にあります。斑尾高原ホテルにも売店や野菜販売店があり、利用できます。

斑尾高原には生鮮食品を取り扱っているお店がないので、斑尾高原キャンピングパークに行く前にスーパーで必要な物を買っておくのがおすすめです。

斑尾高原キャンピングパーク・おすすめアクティビティ

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斑尾高原キャンピングパークには、様々なアクティビティを体験できます。アクティビティは20種類以上あり、アウトドア系からインドア系まで幅広いです。ここでは、数あるアクティビティの中でもおすすめのアクティビティを紹介します。

ここで紹介するおすすめアクティビティは、すべてアウトドア系ですが、子どもから大人まで楽しめるものばかりです。是非、斑尾高原キャンピングパークに来たらアクティビティを満喫してください。

ジップラインアドベンチャー

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斑尾高原キャンピングパークのおすすめアクティビティの1つ目は、「ジップラインアドベンチャー」です。ジップラインとは、ワイヤーとベルトで体を支えて、木と木に張られたワイヤーに滑車をつけて滑るアクティビティです。

ジップラインアドベンチャーには11種類のジップラインのコースがあり、景色を楽しみながら爽快感が得られます。ジップラインアドベンチャーは約2時間の所要時間で、ツアーでは6種類のコースを体験します。夜に体験できるナイトライダーもあり、昼間と違う雰囲気を味わえるのでおすすめです。

料金は3800円で、傷害保険込みです。定休日は火曜日、水曜日で雨でも楽しめるのが嬉しいです。ジップラインアドベンチャーは安全確保のため、身長120cm以上、体重25~100kgの制限があります。

​千曲川ラフティング

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「千曲川ラフティング」は、斑尾高原キャンピングパークのおすすめアクティビティ2つ目です。日本一の長さである千曲川や自然をラフティングボードに乗って楽しめます。泳げなくても、ライフジャケットを着用するので泳ぐのが苦手な人も安心して乗船できます。

千曲川ラフティングの料金は1人6000円で、3歳以上から体験できるアクティビティです。小学生未満の子ども1名につき、同伴の大人1名が必要です。小さな子どもから楽しめるので、おすすめのアクティビティです。

また、料金の中に湯滝温泉の入浴料が入っているので、アクティビティ終了後には温泉に入れます。千曲川ラフティングでは体が濡れるので、体を温めて休めるのは嬉しいです。

ツリーイング

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3つ目のおすすめアクティビティは「ツリーイング」です。木登りをして、木の上から長野の景色を眺めることができます。ツリーイングは、ロープとサドルだけで木登りをするアクティビティで、誰でも楽々登れます。

子どもはもちろん、大人も楽しめるアクティビティです。大人になった今、なかなかする機会のない木登りに挑戦してみませんか?ツリーイングの料金は1人3500円です。年長幼児以上の子どもであれば、体験できます。

パドルボート

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4つ目のおすすめアクティビティは「パドルボート」です。斑尾高原キャンピングパークのパドルボートは子ども向けで、3歳から楽しめます。子ども1人でハンドルを操縦できるボートなので、おすすめです。

パドルボートの営業は夏のみで、1回5分で500円です。体重50kgまでの制限があります。夏にぴったりのアクティビティなので、是非体験してみてください。

斑尾高原キャンピングパーク・場内ルール

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斑尾高原キャンピングパークには、場内ルールがあります。楽しくキャンプをするために、守ってほしいルールです。重要なルールばかりなので、必ず確認しましょう。ここからは、斑尾高原キャンピングパークのルールの1部を紹介します。

「しずかタイム」あり

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場内ルールとして、「しずかタイム」があります。しずかタイムとは、22時~翌7時まで、快適な睡眠を守るための時間です。しずかタイムの間は、ランタンの灯りを小さくしたり、車のエンジン始動や走行を避けたりするようにしましょう。

また車でスーパーやドラッグストアなど、近辺に出かける時は、22時までに戻りましょう。周りの方の迷惑にならないように気をつけると、より楽しい夜のキャンプ時間を楽しめます。夜だけでなく早朝も、大きな声を出したり、走り回ったりしないようにしましょう。

場内制限速度あり

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場内の制限速度は時速20kmです。事故防止のため、制限速度を守りましょう。スピードを出し過ぎると、埃が舞い、周りの人に迷惑をかけてしまいます。

また運転に関しては、先ほどお話した「しずかタイム」以外の時間でも、長時間のアイドリングはしないでください。サイト内の移動も極力車での移動は避け、周りの方の迷惑にならないように気をつけましょう。

直火は禁止

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斑尾高原キャンピングパークでは、直火が禁止です。地面で直接焚火をするのではなく、高さのあるキャンプ器具を使って火をおこしましょう。焚火台はレンタルができるので、用意できない場合は借りましょう。

火の使用後に出た燃えカスや花火のゴミなどは、専用のドラム缶のゴミ捨て場があります。燃えカスなどを放置すると、火災の原因になるので、必ず専用のゴミ捨て場に捨てましょう。

ゴミステーションでゴミを捨てる

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キャンプで出たゴミは、斑尾高原キャンピングパークの管理棟にあるゴミステーションに持って行きましょう。ゴミ捨ての時間は、夜明け~16時です。夜間にゴミを捨てると野生動物に荒らされる可能性があるので、時間は厳守しましょう。

ゴミは、任意の袋に入れ、燃えるごみ、プラスチック、生ゴミが混ざっていても構いません。缶とペットボトルは潰した状態で、ビン類はそのままの状態でゴミステーションのカゴに入れましょう。ゴミが捨てられるのは管理棟のゴミステーションのみなので、他の場所には捨てないでください。

斑尾高原キャンピングパーク・予約方法

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斑尾高原キャンピングパークの予約方法についてお話します。予約は電話とネットから可能で、オープンの1~2カ月前から受付が開始します。2020年のオープンは5月初旬予定で、予約開始は3月1日の午前10時からです。

予約が埋まっている場合、予約のキャンセル待ちは出来ません。しかし、キャンプ場予約サイト「なっぷ」を利用すれば、キャンセルが出た時にメールを受け取ることができます。予約が取れなかった時は、是非利用してみてください。

電話

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電話予約の受付時間は9時~18時です。ネットで空き状況を確認できるので、斑尾高原キャンピングパークを予約したい日をチェックしてから電話するとスムーズに予約できます。

ネット予約

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ネット予約はホームページから行えます。カレンダーで空き状況を確認できるので、分かりやすいです。また日付を入力して空き状況を確認することもできるので、素早く検索することもできます。

斑尾高原キャンピングパーク・アクセス方法

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ここからは斑尾高原キャンピングパークへのアクセス方法についてお話します。アクセスの仕方は、車、電車、バスの3種類あります。

車でアクセスする場合、東京方面からは約3~4時間、大阪方面からは5~6時間、金沢方面からは約2時間30分、新潟方面からは約2時間でアクセスできます。東京と大阪方面からアクセスする時は、豊田飯山I.C.で降りて17分で到着します。

金沢と新潟方面からアクセスする時は、妙高高原I.C.で降りて25分で着きます。次に電車でアクセスする場合について、お話します。東京駅から電車でアクセスする場合、北陸新幹線「はくたか」に乗り、飯山駅で下車します。

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名古屋駅から電車でアクセスする場合は、特急「しなの」に乗り、長野駅で飯山線または北陸新幹線に乗り換えて飯山駅で下車します。大阪駅から電車でアクセスする場合は、特急「サンダーバード」に乗り、金沢駅で北陸新幹線に乗り換えて飯山駅で下車します。

飯山駅で下車した後、バスに乗り換えて斑尾高原キャンピングパークに向かいます。バスは5本しかないので、時間に注意しましょう。バスに乗ったら、斑尾高原ホテルで降りると斑尾高原キャンピングパークにアクセスできます。

Photo by MIKI Yoshihito. (#mikiyoshihito)

電車でアクセスした場合の所要時間は、東京駅からは約3時間、名古屋駅からは約4時間~4時間半、大阪駅からは約4時間半です。車と電車のどちらでアクセスしても所要時間はあまり変わりません。運転する体力や荷物、値段などを考慮して、自分が楽な方法でアクセスすると良いでしょう。

もし、スーパーなどに寄ってからアクセスしたいという場合は、車でアクセスすることをおすすめします。車でアクセスする場合は、斑尾高原キャンピグパークの場内ルールをしっかりと守りましょう。また、サイト内に停められる車は2台までです。

住所 長野県飯山市斑尾高原
電話番号 0269-64-3355

斑尾高原キャンピングパークで楽しもう!

Photo byFree-Photos

斑尾高原キャンピングパークは魅力的なポイントがたくさんあります。アクティビティや温泉、スーパーなど充実しているので、おすすめのキャンプスポットです。斑尾高原キャンピングパークで、キャンプを楽しみましょう。

あゆ
ライター

あゆ

関東在住のあゆです。食べることが好きで、特にスイーツとパンが好きです。趣味はお菓子作りで、子どものおやつをよく作っています。旅行なども好きなので、色々な観光地やスイーツなどを中心に、魅力を伝えていきたいと思います。

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