リヨンの有名店「ベルナシオン」の絶品チョコレートを食べよう!日本で買えるのは?

リヨンの有名店「ベルナシオン」の絶品チョコレートを食べよう!日本で買えるのは?

絶品チョコレートで人気なフランス・リヨンの有名店「ベルナシオン」を知っていますか?「ベルナシオン」は伝統あるチョコレート店で、リヨン土産としても有名です。そんな絶品のベルナシオンのチョコレートは、本場リヨンに行かなければ食べる事ができないのでしょうか?

    記事の目次

    1. 1.フランス・リヨンにあるベルナシオンのチョコは絶品
    2. 2.有名ブランド「ベルナシオン」の伝統と格式
    3. 3.ベルナシオンチョコレートの特徴
    4. 4.ベルナシオンのおすすめメニューを紹介
    5. 5.ベルナシオンを食べた人の感想
    6. 6.ベルナシオンを日本で購入できる?
    7. 7.ベルナシオンのチョコを食べてみたい!

    店舗や施設の営業状況やサービス内容が変更となっている場合がありますので、各店舗・施設の最新の公式情報をご確認ください。

    フランス・リヨンにあるベルナシオンのチョコは絶品

    Photo by Harshil.Shah

    フランス・リヨンにあるベルナシオンのチョコレートを知っていますか?そのチョコレートの味は他では味わう事のできないほどの「絶品」と噂されています。

    フランス・リヨンはフランス南東部にある、フランス第二の都市として日本人にも人気の観光名所です。ヴォージュ山脈とアルプ山脈からの2つの川が合流する地域で、豊かな水と自然に囲まれている街です。

    世界遺産に登録されており、ローマ時代からの長い歴史と共に生きてきた建造物は必見です。更に、産業や金融だけでなく、歴史と共に育った文化や商業の中心地として今でも、世界に誇れるグルメがあることから「美食の街」としても有名です。

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    そんな世界遺産で美食の街として知られているフランス・リヨンで老舗ブランドとして生きている「ベルナシオン」について詳しくご紹介します。

    「ベルナシオン」のお店の詳細や伝統について、おすすめのメニューについて、ベルナシオンを日本で購入する場合、どこに行けば購入できるのか?など、詳しく掘り下げてご紹介します。

    ベルナシオンの歴史

    Photo bytwalmedia

    まずご紹介したいのは、老舗ブランド「ベルナシオン」の歴史です。フランス・リヨンでしかお店を持たないという、老舗ブランドにしては珍しいスタイルを続けている絶品チョコレートブランドには、人気の理由がしっかりとありました。

    2020年現在、人気ブランド「ベルナシオン」を継いでいるのは3代目のフォリップ・ベルナシオン氏です。お店の経営を担当しているのは、姉のステファニー・ベルナシオン氏で、開店当初からの家族経営を続けています。

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    1953年にリヨンで創業して以来、フランス・リヨンの同じ場所で続く老舗チョコレートブランド「ベルナシオン」は、1975年2月には大統領官邸で行われたLa legion d'honneurの表彰式のために、ケーキを担当しました。

    そのケーキは、フランス語で大統領を意味する「プレジダン」と名付けられ、砂糖漬けのチョコレートチェリーケーキは大好評だったといいます。

    その当時のチョコレートケーキは、重さが3キロもある重厚なものだったそうです。その時に作った「プレジダン」は「ガトー・プレジダンGateau President」と愛称を変えて、今も販売されており、多くのお客様に愛されています。

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    1989年には「THE TEA HOUSE BERNACHON PASSION」というアフタヌーンティやフレンチメニューも楽しめる本格的なレストランを、チョコレート販売をしている隣にオープンしました。

    1990年には2代目のジェーン・ベルナシオン氏が後を継いで、ブランドは継続されました。2005年には、日本で初のコラボレーションメニューを販売するなど、ヨーロッパのみならず、世界への進出を始めました。

    2010年には3代目のフィリップ氏、ステファニー氏、キャンディス氏の3人が後を継ぎました。3代目の3人はブランドを更に進化させるべく、インターネットを駆使して商品のオンライン購入をできるように、2011年からオンラインショップを開設するなどと、国際的な事業にチャレンジをしています。

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    今もなお、進化をし続けている「ベルナシオン」ではありますが、創業当時から守られていることがあります。それは「味は改革しない、伝統を守る」ということです。

    「ベルナシオン」のお店があるのは、フランス・リヨンのフランクラン・ルーズヴェルト広場です。メインストリートとも言えるような大きな通りで、周りの雰囲気がとてもおしゃれな場所にあります。ショップの隣には、レストランが併設されております。

    お店のショーウインドウには沢山の商品が並んでおり、外からお店を眺めていると自然と店内に入りたくなるような、おしゃれな外観です。手前にはケーキ類が並んであり、奥にはチョコレートがあります。ホールのチョコレートケーキやチョコレートがたっぷりかかったエクレアは絶品です。

    住所  42 Cours Franklin Roosevelt, 69006 Lyon, フランス
    電話番号 +33 4 78 24 37 98

    有名ブランド「ベルナシオン」の伝統と格式

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    有名ブランド「ベルナシオン」の伝統と格式をご紹介します。長くに渡り、地元リヨンの人々やフランス国民、さらには世界中の人々から愛されているその訳は、伝統と格式にありました。

    家族経営で格式と伝統を守る

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    長い年月をかけて守り抜かれた伝統と格式の裏には「家族経営で格式と伝統を守る」という秘密がありました。

    「ベルナシオン」の歴史でもご紹介したように、「ベルナシオン」は現在3代目のオーナーが3人で経営しており、初代のオーナーから今まで、全員が「家族」です。

    初代から変わらぬ家族経営で、伝統と格式を守っている「ベルナシオン」の味わいは、どこの誰も真似をすることができず、いつまで経っても一目置かれる存在を維持しているのです。

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    家族だから守れるルールや、家族だから維持できる経営など、「家族」で店を守り続けている「ベルナシオン」はこれからも4代目、5代目とその格式と伝統を守りながら、繋がっていくのでしょう。

    世界のショコラパティシエが認める

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    家族で経営をし続ける裏には、技術を守りレベルを上げるという努力もありました。その只者でない家族での努力の成果は、世界のショコラパティシエが認めるところまで上り詰めたのです。

    老舗のブランドにも関わらず、フランス・リヨンにしか店舗を持たないという稀なスタイルを維持しながらも、人気が絶えない背景には、ベルナシオン家の苦労と努力が伝わってきます。

    その成果もあり、認められたブランドのみが選ばれる「サロン・デュ・ショコラ」(日本・東京で毎年開催されるチョコレートイベント)にも出店しており、イベントの常連ブランドとして日本でも高評価を得ています。

    サロン・デュ・ショコラで大絶賛

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    「サロン・デュ・ショコラ」は毎年1月下旬に日本・東京で開催されるチョコレートの祭典です。主催は、株式会社三越伊勢丹で、後援には在日フランス大使館がついている大使館公式のイベントです。

    日本のみならず、チョコレートの本場フランスやイタリア、イギリスなどヨーロッパを中心に世界中のトップレベルのチョコレートブランドを味わうことができるイベントで「ベルナシオン」は、2013年から2020年まで毎年出店している一流常連ブランドです。

    「サロン・デュ・ショコラ」には、多くのブランドに現在のオーナーやスタッフが来日します。チョコレートを実際に作っている本人にも会うことができるというイベントで、お客様の中にはサインを狙う方も多くみられます。

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    「サロン・デュ・ショコラ」では「ベルナシオン」を含め、毎年多くの一流ブランドが出店しており、お客様も日本人のみならず世界中からこのイベントに足を運んでいます。チョコレート好きにはたまらないイベントです。

    「ベルナシオン」を日本で食べることができる絶好のチャンスです。しかも、ベルナシオンの現在のオーナーも来日するので、ベルナシオン好きにはまたとない機会となるでしょう。

    ベルナシオンチョコレートの特徴

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    老舗ブランド「ベルナシオン」のチョコレートの特徴をご紹介します。チョコレートと一言で表現しても実際にはどのようなチョコレートなのか、なかなか実物を食べてみないとその味や形は想像がつかないものです。

    老舗ブランド「ベルナシオン」では創業当初から他に負けないくらいの「味へのこだわり」を持ち、他では真似できない「秘密」が隠されていました。美味しさの秘密、いったいどのようなものなのでしょうか?

    厳選カカオ豆からチョコを作り出す

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    多くのチョコレートブランドがこだわりを持っているチョコレートの元である「カカオ豆」ですが、「ベルナシオン」はリヨンで一番カカオ豆にこだわっていると言われるブランドです。

    1953年の創業当時から厳選されてたカカオ豆を使用し、カカオ本来の風味を味わうことができる、ナチュラルなチョコレートを作っています。チョコレートの元がカカオだったのだ!ということを忘れないような味わいを楽しむ事ができます。

    さらに、老舗ブランド「ベルナシオン」では輸入した厳選されたカカオ豆を使用しており、カカオ豆からチョコレートを作っているフランスでも数少ないお店の一つです。

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    老舗ブランド「ベルナシオン」では、中南米やマダカスカルなど約10ヵ国からカカオ豆を輸入しており、それらをオリジナルでブレンドしてチョコレートを作っています。

    「ベルナシオン」で使用している厳選されたカカオ豆は、生産量が世界で全体の1%以下と言われている「クリオロ種」のみと言われています。

    カカオ豆「クリオロ種」は、病害虫にとても弱く生産が困難なために、生産が1%以下と言われています。その1%を保っているのはメキシコやベネズエラの国々です。豆の品質がとてもよく、カカオ本来の香ばしさと上品な香りが特徴です。

    ベルナシオンのおすすめメニューを紹介

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    そんな厳選されたカカオ豆を使用して、オリジナルのチョコレートを作っている老舗ブランド「ベルナシオン」のおすすめメニューを数多くあるメニューの中から4つご紹介します。

    1:タブレット・アヴェリーヌ

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    まずご紹介したいおすすめのメニューは、「タブレット・アヴェリーヌ」です。「タブレット・アヴェリーヌ」は、ヘーゼルナッツプラニエをたっぷりと加えた、カカオ62%の板チョコレートです。

    カカオ62%ですので、苦さは程よくちょうどいい味わいで、食べやすいため人気のメニューです。特にヘーゼルナッツ好きにはおすすめです。コーヒーと一緒に食べるととても相性抜群です。

    タブレットは板チョコを意味しています。価格は約3200円です。(レートにより、本場での購入時は価格が前後します。)日持ちは製造日より約3ヶ月ですので、リヨン土産にも安心して日本にお持ち帰りができます。

    2:タブレット・ノワゼット

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    次にご紹介したいおすすめののメニューは「タブレット・ノワゼット」です。板チョコレートのメニューで、ミルクチョコレートにヘーゼルナッツが埋め込まれている少し甘めのチョコレートです。

    ヘーゼルナッツ好きにはたまらない逸品で、ローストされた大き目のヘーゼルナッツをバリバリと噛み砕きながら食べる板チョコは、一度食べたら止まらないくらいの美味しさです。苦いチョコレートではないため、子供にも大人気の一品です。

    3:タブレット・フィヤンティーヌ

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    次にご紹介したいおすすめのメニューは、「タブレット・フィヤンティーヌ」です。板チョコタイプのチョコレートで、食べ終わるまでサクサク感が続くのが特徴です。

    「タブレット・フィヤンティーヌ」はフィヤンティーヌとプラリネ入りのほろ苦いビターチョコレートです。カカオ55%で、サクサクとした食感のフィヤンティーヌと舌触りがなめらかで癖になるぷプラリネは相性抜群です。

    カカオ55%ですので、ほんのり苦さを感じる方も多いかもしれませんが、とても食べやすい味わいで「ベルナシオン」のリピーターにはカカオ55%を好む方が多いそうです。

    4:パレ ドール

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    4つ目にご紹介したいメニューは「パレ・ドールPalet d'Or」というチョコレートです。「パレ・ドールPalet d'Or」は、フランス語で「黄金の丸い円盤」を意味しており、金箔が表面に飾られた円盤型のお菓子です。

    バニラとイジニー特産の生クリームガナッシュがぎゅっと中に詰まっており、外はチョコレートでコーティングされています。大きさはそこまで大きくないため、一口でも食べられてしまいます。

    「パレ・ドールPalet d'Or」は「ベルナシオン」ド定番のメニューで、素朴な味わいではありますが、とても人気のメニューです。ベルナシオンで何を購入すればいいか迷った時は「パレ・ドールPalet d'Or」をおすすめします。

    ベルナシオンを食べた人の感想

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    老舗ブランド「ベルナシオン」を食べた人の感想を少しだけご紹介します。多くの方が「ベルナシオン」の感想をブログなどに残しており、そういった感想が、ベルナシオンの人気を表していました。

    高級感あふれる味と絶賛!

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    フランス・リヨンにある「ベルナシオン」の本店に訪れたという観光客によると、本店のある街はとてもおしゃれで、いくつものお店が立ち並ぶ一角に「ベルナシオン」の本店があり、ガラス張りで開放的な店内はとても高級感が漂っていたそうです。

    中に入るとチョコレートの甘い香りが漂い、すぐにでも食べたくなるような空気だったそうです。肝心なメニューの味わいもその甘い香りと同じく、小さな一粒のチョコレートも大事に少しずつ食べたくなるようなとても高級感のある味だとして、絶賛されています。

    「ベルナシオン」の店内も高級感が溢れ、その味わいにも高級感が溢れ、「ベルナシオン」はお客様に非日常を体験させてくれるような素敵なブランドです。

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    多くのブロガーや食べた感想を見ていると、一番の人気メニューはド定番と言われている「パレ・ドールPalet d'Or」の名前が多く挙がっていました。「ベルナシオン」を初めて食べる方にはぜひ、この「パレ・ドールPalet d'Or」を最初に味わっていただきたいです。

    ベルナシオンを日本で購入できる?

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    そんな高級感あふれる味わいを楽しむ事ができるフランス・リヨンの老舗ブランド「ベルナシオン」は、フランス・リヨンの本店に行かないと食べることができないのでしょうか?

    日本では場所やタイミングは限られてきますが、老舗ブランド「ベルナシオン」を日本で購入できる場所やイベントをご紹介します。

    1:サロン・デュ・ショコラ

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    「サロン・デュ・ショコラ」は東京では2020年で18回目の開催となるチョコレートの祭典です。世界中のチョコレートブランドから112ものスイーツブランドが集結しました。

    「サロン・デュ・ショコラ」に入場するには入場料があり、チケットを購入した人のみが入ることができます。イベントは7日間開催されていて、1日ごとに入場チケットが必要となります。

    チケットの料金は、前売り価格で一般会員は600円(税込)です。購入枚数はお一人様各日5枚までで、入場には時間の指定があります。エムアイカード会員は前売り価格で入場料が500円(税込)です。同じく入場時間の指定があります。

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    チケットには当日券もあり、イベント開催の各日15時の入場と、16時以降の入場のみチケットを購入することができます。当日券の販売開始時間は、当日の14時からです。

    「サロン・デュ・ショコラ」では、セミナーも同時開催しています。人気ショコラティエやパティシエによるデモンストレーションや料理教室を楽しむ事ができます。試食もできるので、とてもお得な内容です。

    セミナーの参加は抽選で、デモンストレーションは一人3800円(税込)、クッキングクラスは一人6500円(税込)です。アルコールを含む食材を使用するイベントもあるため、20歳以上の方や運転をしない方が参加できます。

    2:GINZAスイーツコレクション

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    高級ブランドショップが集まる大人の街として人気の、東京・銀座にて開催される「GINZAスイーツコレクション」ではベルナシオンも出店しています。毎年、1月の下旬からバレンタインデーの2月14日まで銀座三越の催事会場にて行われています。

    「GINZAスイーツコレクション」は入場料が無料で、毎年約80もの人気チョコレートブランドを楽しむ事ができ、2020年のイベントにももちろん「ベルナシオン」は出店しました。

    ブランドの多少の入れ替わりはあるものの、「ベルナシオン」は「GINZAスイーツコレクション」では日本でのリピーターが多いため常連ブランドとなっていますので、毎年「ベルナシオン」を楽しむ事ができるチャンスの場所です。

    パリから直送便でネット購入

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    フランス・リヨンの老舗ブランド「ベルナシオン」を、日本で直接購入できるチャンスは少ないのですが、フランスからは直送でネット購入をすることができます。

    リヨンの街から直接お取り寄せして楽しむ事ができます。「パリスウェーブ」というネット通販ショップでは、ベルナシオンの人気商品であるタブレット(板チョコ)のお取り寄せが可能です。

    お取り寄せ可能なメニューには日本未発売のメニューもあり、本来であればフランスに行かなければ食べることのできない絶品を、日本で食べることができます。

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    時期や在庫状況にもよりますが、人気メニューである「チョコレートタブレット」の2枚セットや4枚セット、はちみつでキャラメリゼされているアーモンドスライス入りの「ブラックチョコレートNoir Amandine」を購入できます。

    10の産地から取り寄せているカカオ62%を使用した「ブラックチョコレートNoir Amer」や、カカオ55%やチョコレート通にはたまらないカカオ100%のメニューも購入することができます。

    タブレットの他には、ブランドの顔とも言われている一口サイズのチョコレート「バレドール」やパンやビスケットにつけて食べるチョコレート「ジャム&スプレッド」、大粒ボンボンショコラの「レグレット6粒セット」なども人気です。

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    さらに、「ベルナシオン」でとても人気のメニューであるフルーツ系チョコレートも購入できます。オレンジの砂糖漬けをチョコレートでコーティングした「オランジェット」や、冬の定番「マロングラッセ」は大粒のマロンを砂糖でコーティングしたメニューです。

    「パリスウェーブ」のオフィシャルサイトでは、「ベルナシオン」の商品説明がメニューごとに記載されていますので、食べたことのないメニューでも安心して注文することができます。

    どの商品も、複数枚でお得な価格になっていたり、グラム数でお得に購入できるようになっています。少量試したい方でも、大人買いしたい方にもオススメの通販サイトです。「ベルナシオン」を食べたくなった際はぜひチェックしてみてください。

    ベルナシオンのチョコを食べてみたい!

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    いかがでしたでしょうか?フランス・リヨンの老舗人気ブランド「ベルナシオン」について詳しくご紹介しました。日本ではすぐに手に入らないとてもレアなブランドではありますが、その味が気になった方はぜひイベントに足を運んだり、通販での購入をしてみてください。

    kond.h
    ライター

    kond.h

    埼玉県在住、20代。国内外の美味しい「食事」を探し求め、食べ歩く事が趣味です。

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