神田・近江屋洋菓子店のおすすめメニューまとめ!フルーツポンチが一押し人気?

神田・近江屋洋菓子店のおすすめメニューまとめ!フルーツポンチが一押し人気?

東京神田には老舗のお店がたくさんあります。そのなかでも昔から変わらない味で人気なのが、近江屋洋菓子店です。予約必須なフルーツポンチや旬のフルーツが使われたケーキは著名人にも愛されています。近江屋洋菓子店のおすすめメニューと営業時間についてまとめています。

記事の目次

  1. 1.神田にある近江屋洋菓子店とは?
  2. 2.近江屋洋菓子店の人気フルーツポンチについて
  3. 3.近江屋洋菓子店はアップルパイも絶品
  4. 4.近江屋洋菓子店のおすすめメニュー紹介
  5. 5.近江屋洋菓子店のカフェスペースとは?
  6. 6.神田・近江屋洋菓子店の店舗情報&営業時間
  7. 7.近江屋洋菓子店で絶品ケーキを味わおう!

店舗や施設の営業状況やサービス内容が変更となっている場合がありますので、各店舗・施設の最新の公式情報をご確認ください。

神田にある近江屋洋菓子店とは?

Photo by nakashi

神田にある近江屋洋菓子店は、明治17年創業の洋菓子店です。東京を代表する老舗洋菓子店は、平成29年までは、神田の他に本郷にも店舗がありました。分家である銀座近江屋洋菓子店もあり、老舗の味は幅広い世代に親しまれています。

三重県桑名市出身の創業者吉田平三郎が明治17年に上京し、本郷の竜岡門で始めたのは炭屋でした。近江屋という店名は、創業者の妻の出身地が滋賀県の彦根市だったことから付けられました。

しかし、夏場は炭が売れなかったため、当時、西洋の文化が入ってきて食べられるようになったパンを販売するようになったのです。洋菓子店になった現在も近江屋洋菓子店でパンを販売しているのは、創業時の名残なのかもしれません。

Photo byEinladung_zum_Essen

2代目の菊太郎がアメリカに渡り、3年間の修行をしケーキ作りを学んで帰国します。父親の平三郎とともに近江屋麺麭店を盛り立てます。大正時代の近江屋ではバタークリームでデコレーションされたケーキも販売していました。

現在の近江屋洋菓子店になったのは戦後で、昭和22年に戦地から3代目の増蔵が復員してきたからです。店舗と同じ場所にある工場で作るケーキは、昭和、平成、令和と時代は変わっても変わらぬ味を提供しています。

シンプルな見た目のケーキは質にもこだわっています。旬のフルーツと厳選した材料を使って作った近江屋洋菓子店のケーキは、何世代にも渡ってファンという家庭もある、東京の老舗スイーツです。

昭和の風景が残るレトロな外観と店内

神田の近江屋洋菓子店の入り口は、高級店のような作りになっています。重厚さが歴史を物語ります。近江屋洋菓子店のモットーである「贅沢品ではない洋菓子、リーズナブルだけど、チープではない品物」を表す入口といえます。

営業時間開始直後から閉店まで、途切れることなくケーキや焼き菓子を買いに来る人が訪れます。入口の近くにショーケースがあり、看板メニューのフルーツポンチや生ケーキ、贈答品としても人気の焼き菓子が並びます。

奥はカフェスペースになっていて、店内で買ったケーキやパンが食べられます。こちらも営業時間開始直後から利用ができ、モーニング、ランチ、ティータイムと時間帯に関係なく賑わっています。

カフェスペースは、昭和のフルーツパーラーのようなテーブルと座席で、レトロな趣は喫茶店好きなら長居したくなる雰囲気です。神田の近江屋洋菓子店は少なくなりつつある昭和の雰囲気を残した洋菓子店といえます。

近江屋洋菓子店の人気フルーツポンチについて

Photo bysilviarita

神田の近江屋洋菓子店といえばフルーツポンチという位、お土産や贈答品の定番になっています。人気商品であるため、営業時間内に行っても売り切れということもあります。品薄でなかなか手に入れるのが難しいため「幻のフルーツポンチ」といわれています。

近江屋洋菓子店のフルーツポンチは市場で購入したフルーツから厳選したものを使っています。いつも同じではなく、旬のものを中心にその日仕入れたもの使う日替わりの味です。その時々でフルーツの種類が変わるというのも近江屋洋菓子店のフルーツポンチの魅力でしょう。

そして、フルーツのカットが大きいため食べ応えもあります。新鮮なフルーツをシロップに漬けているので、缶詰やコンポートにはない、フレッシュな美味しさが感じられます。

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近江屋洋菓子店のフルーツポンチは味だけでなく見た目も美しく、ガラス瓶から見えるフルーツはまるで宝石のようです。独り占めしたくなるフルーツポンチは、手土産として持って行っても喜ばれます。

近江洋菓子店のフルーツポンチは13時以降に販売されるので、営業時間開始直後に行っても手に入れられません。販売をするのは、平日のみになります。確実に購入するのであれば、事前に予約をするのがおすすめです。

特別な日ではなく、神田に出かけるついでに予約して購入するのもよいでしょう。フルーツポンチはテイクアウトのみでカフェで食べることはできないので、気を付けてください。

瓶詰の古風なラッピングはお土産にも最適!

神田の近江屋洋菓子店といえば、お土産、贈答品用のスイーツを揃えています。贈り物というのは、商品の質だけではありません。ラッピングも楽しみだったりします。近江屋洋菓子店は、ラッピングという意味でも合格点がもらえるお店です。

ファンも多い近江屋洋菓子店のラッピングは、戦後からデザインが変わっていません。美大生の女性が描いたイラストを使用しています。神田の近江屋洋菓子店といえば「かわいいラッピング」というのは、よく知られたことです。

近江屋洋菓子店の人気商品フルーツポンチは、自宅用であってもラッピング付きを選ぶ人が少なくありません。フルーツポンチは箱入りと箱なしで金額が異なりますが、箱もおしゃれです。ちょっと値は張りますが、箱入りにした方がもらう方もテンションが上がります。

神田の近江屋洋菓子店のフルーツポンチの賞味期限は製造日から5日となります。そのため、買ったその日に持っていくならお土産にもおすすめなスイーツです。ただ、新鮮なうちに食べたほうが美味しいので、早めに食べ切りましょう。

近江屋洋菓子店はアップルパイも絶品

神田の近江屋洋菓子店でフルーツポンチとならんで人気のケーキがアップルパイです。通年で並ぶ商品で、いつでも食べられるイメージがあります。実は、日曜日と祝祭日は作っていないのです。食べるなら平日限定というケーキになっています。

神田の店舗の他にネット通販でも販売しているので、お取り寄せもできます。ただし、月曜日や祝祭日の翌日に届けることはできません。平日の営業時間内に近江屋洋菓子店に出向いて、店内のカフェで食べるか、テイクアウトをするのが理想です。

Photo byDaria-Yakovleva

近江屋洋菓子店は老舗ということもあり、結婚式の引き出物にお菓子を使うカップルもいます。近江屋洋菓子店では、結婚式の引き出物の定番のバウムクーヘンよりも、アップルパイの方が人気があります。

お土産に用立てる時は、縁起を担いでアップルパイをホールで持っていくのもおすすめです。リンゴがたっぷり使われている近江屋洋菓子店のアップルパイは、豊かな風味が堪りません。パイ生地のサクサク感も含めて食べる人を幸せにするケーキです。

リンゴたっぷりアップルパイ

Photo byJillWellington

近江屋洋菓子店のアップルパイは、パイ生地にリンゴがたっぷり入っています。小さくカットしてジャムのようになったアップルパイもあるなかで、リンゴのシャキッとした食感がそのまま残っているのです。リンゴの美味しさを感じられるアップルパイといえるでしょう。

近江屋洋菓子店のアップルパイは、パイよりもリンゴを食べるために作ったといっても過言ではありません。パイとリンゴのバランスが良く、ボリュームがあるのにいくらでも食べられます。パイ生地のサクサク感とリンゴの歯触りの両方が楽しめるアップルパイです。

Photo byLolame

アップルパイが好きな人はもちろん、フルーツ好きな人にもおすすめなスイーツといえます。平日の営業時間中に近江屋洋菓子店に行って、リンゴの美味しさがダイレクトに感じられるアップルパイを食べてみてください。

アップルパイに最適のフジを使用

Photo bylumix2004

ボリューム満点のアップルパイに使うリンゴは、酸味、香り、甘み、歯ごたえにこだわって選んでいます。厳しい審美眼を持った店主のお眼鏡に叶った品種がフジでした。

近江屋洋菓子店では、店主が直接大田市場に出向いてフルーツを購入しています。旬のもので店主が納得したものでなければ、ケーキやお菓子には使われません。フジに関しても市場に出ている12月~9月までの期間のみ使っています。フジがない時期は、つがるを使います。

近江洋菓子店のアップルパイでこだわっているのはリンゴだけではありません。パイ生地に使うバターは、アップルパイに合うものを使い、食感、香りを出すようにしています。バターの風味がリンゴの旨味を生かします。

Photo byfotoincucina

たっぷりのリンゴとバターの香りが高い近江屋洋菓子店のアップルパイは、くどさやしつこさもなく食べやすいケーキになっています。アップルパイは近江屋洋菓子店で買うなら外せないケーキです。ぜひ、営業時間中に神田の店舗で買ってください。

近江屋洋菓子店のおすすめメニュー紹介

Photo by Danny Chapman

近江屋洋菓子店のショーケースには、ケーキやゼリー、パンが並びます。テイクアウトだけでなく、営業時間帯なら店内のカフェで食べることもできます。

ここでおすすめする人気のメニューは、営業時間内に訪れても遅い時間帯だと品薄になっていることもあります。季節限定のメニューもあるので、見つけた時は即ゲットしましょう。

近江屋洋菓子店のカフェはもちろん、テイクアウトするのもおすすめな人気のメニューをご紹介します。

1:苺サンドショート

近江屋洋菓子店で食べるのにおすすめのスイーツが、苺サンドショートです。ホールケーキのミニサイズ版ともいえるケーキは、平均で10個の苺を挟んでいます。苺はカットをしないで丸ごと使っているという贅沢なケーキです。

苺サンドショートは、見た目はボリュームがあるように見えますが、スポンジ、生クリーム、苺のバランスがよく、甘さ控えめに作られています。意外と軽めに作られているので、1個食べても重たくなりません。苺の美味しさそのものが楽しめるケーキです。

Photo bycongerdesign

苺サンドショートは、メディアが近江屋洋菓子店を取り上げられる際に紹介されることが多いケーキです。シンプルでありながら可愛らしい見た目は、Instagramでも人気があります。カフェで苺サンドショートを食べている写真をインスタに投稿している人もいます。

苺サンドショートは、苺やスイーツ好きにおすすめのケーキです。通常のショートケーキよりも高めの価格設定になっていますが、いいことがあった時等、自分にご褒美をあげたい時に食べてください。

2:ソフトクリーム

近江洋菓子店で、夏場は冷凍のショーケースの底が見える位売れると人気なのがソフトクリームです。甘さ控えめで素材の味を生かしたソフトクリームは、暑い夏でもしつこさを感じずに食べられます。他のケーキと一緒に食べる人もいます。

シンプルな材料と添加物はほとんど使用していないというのは、近江屋洋菓子店のスイーツの特徴といえます。そういった意味でも、近江屋洋菓子店のソフトクリームは安心して食べることができます。優しい味のソフトクリームは、幅広い世代に好評です。

近江屋洋菓子店のソフトクリームは、レトロな雰囲気が可愛いためInstagramでも人気があります。ショーケースにたくさん入っているソフトクリームの写真をInstagramに投稿している人もいます。

ソフトクリームは食べ歩きスイーツにもしやすいので、神田の街をぶらぶらしながら食べるのもおすすめです。また、追加料金を払えば保冷材も付けてもらえるので、近場なら近江屋洋菓子店のソフトクリームをお土産にすることもできます。

近江屋洋菓子店のソフトクリームは、暑い夏だけでなく冬に食べるのも美味しいと評判です。エアコンが利いた近江屋洋菓子店のカフェで冷たいソフトクリームを食べられます。ドリンクやケーキと一緒に楽しんでください。

3:バームクーヘン

近江屋洋菓子店はお土産用の焼き菓子も多く揃えています。販売だけでなく通販でも人気なのが、バームクーヘンです。近江屋洋菓子店のバームクーヘンは、昔ながらの製法を守って1本ずつ手焼きで作っています。

バームクーヘンは機械ではなく手焼きで作っていることもあり、出来上がりまでには時間がかかります。本場ドイツの製法で作られたバームクーヘンは、昔から変わらない近江屋洋菓子店の味といえるでしょう。

近江屋洋菓子店のバームクーヘンは、流行りのふわふわ系ではありません。どっしりした懐かしいタイプのバームクーヘンです。しっとりした生地にスパイスの香りがアクセントになったバームクーヘンは、大人の味わいに作られています。

バームクーヘンは製造日から2種間ほど日持ちがするため、手土産や贈答品にもおすすめです。ただ、日持ちはするといっても添加物はほとんど使われていないので、開封したら早めに食べてください。

4:モンブラン

近江屋洋菓子店で、アップルパイ、苺サンドショートと並んで人気のケーキがモンブランです。デパートでの催事でも人気があります。通年で販売されており季節を問わずに食べられますが、栗の時期のみ鬼皮付きのゆで栗がモンブランのてっぺんに乗っています。

このゆで栗、ホクホクしていて栗の美味しさを堪能することができます。ペーストとの相性も良く、渋皮煮とは違う味が楽しめます。期間限定ということもあり、ゆで栗がのったモンブランを楽しみに待っている近江屋洋菓子店のファンもいます。

鬼皮付きのゆで栗がのったモンブランは、他のお店では食べられません。昔から変わらない製法で作り、食べ物の旬を大切にする近江屋洋菓子店だからこそ食べられるケーキといえます。

Photo by coniferconifer

通常は栗の渋皮煮がのっていて、こちらも絶品です。モンブランの他には、チョコレート好きの人におすすめのクラシックショコラも栗の季節のみ、ゆで栗がのっています。モンブランとあわせて食べるのもおすすめです。

5:スイカのゼリー

近江屋洋菓子店のショーケースには、生ケーキだけでなく旬のフルーツを使ったゼリーも並びます。市場に出ているフルーツを使ったゼリーは、季節ごとに内容が変わります。スイーツで四季が感じられるのも近江屋洋菓子店が長く愛される理由といえます。

ゼリーやグラススイーツが人気なのは、やっぱり夏場です。のどごしが良く、口触りが良いゼリーは手土産にしても喜ばれます。たくさんのフルーツを使ったゼリーがありますが、おすすめなのが「スイカのゼリー」です。

Photo byJillWellington

ダイナミックにカットされたスイカがのったゼリーは、早ければゴールデンウィーク頃から登場します。スイカの清涼感とミルクゼリーのまろやかさが、近江屋洋菓子店の夏を告げる風物詩になっています。

市場にスイカが出始めると作り始めるというゼリーは、旬の走りの頃は販売数も少ないため、営業時間内に訪れても売り切れになっていることもあります。夏本番になると作る量も増えるので、旬の時期に近江屋洋菓子店のカフェで食べるのがおすすめです。

近江屋洋菓子店のカフェスペースとは?

近江屋洋菓子店といえばフルーツを使ったケーキが人気のお店です。店内の奥にあるカフェスペースもケーキと同じくらい人気があります。営業時間開始と同時に利用できるカフェには、別料金になりますがドリンクバーも設置されています。

席はテーブル席とカウンター席があり、時間制限は設けていません。そのため急かされることがなく、ゆっくりとケーキが食べられます。昭和レトロな雰囲気もくつろげると評判です。近江屋洋菓子店のカフェは、スイーツ好きの人なら満足できる場所になっています。

カフェスペースのドリンクバーは魅力的

Photo bysilviarita

近江屋洋菓子店のカフェスペース利用者に人気なのが、ドリンクバーです。コーヒーや紅茶、フレッシュジュース、スープ、ホットチョコレート、ホットミルクが並んでいます。店内でケーキを食べる場合、770円追加するとこれらの飲み物が飲み放題になります。

近江屋洋菓子店のカフェのドリンクバーでも特にこだわりが感じられるのが、フレッシュジュースです。市場で選んだ旬のフルーツを使ったフレッシュジュースは、人工的な甘味料は一切使用していません。新鮮なフルーツの美味しさが感じられます。

ドリンクバーでは、新鮮な野菜と浅草の老舗「ミクニハム」のお肉を使ったビーフ&ベジタブルスープもおすすめです。スープを目当てに近江屋洋菓子店のカフェを利用している人もいます。

近江屋洋菓子店のカフェは、ドリンクの種類も多く時間制限もありません。ケーキやパンを買えば、ゆっくりと利用することができます。お気に入りのスイーツとともに特製のドリンクを組み合わせて楽しみましょう。

神田・近江屋洋菓子店の店舗情報&営業時間

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近江屋洋菓子店の営業時間は月~土が9時~19時、日曜日と祝祭日が10時~17時30分までになります。カフェの営業時間は、月~土は販売と同じ時間で、日曜日と祝祭日は10時~17時の営業です。年中無休の営業していますが、年末年始は営業時間が変わります。

フルーツポンチは平日の13時以降の販売です。アップルパイとパンは平日と土曜日販売となります。当日の仕入れ状況によっては、販売しないものもあります。カフェは、12時~15時頃は混雑しています。開店直後の時間帯が比較的空いていておすすめです。

住所 千代田区神田淡路町2-4
電話番号 03-3251-1088

車でのアクセス

Photo byFree-Photos

近江屋洋菓子店がある神田淡路町は、首都高の神田橋ICや神田橋JCとも近く、車でも行きやすい場所にあります。ただ、店舗には駐車場がないので、車で行く場合は周辺のコインパーキングに停めることになります。

近江屋洋菓子店に最も近いコインパーキングは「リパーク神田須田町1丁目第2駐車場」です。神田淡路町2丁目の信号を右に曲がり、洋食松栄亭の前の交差点を左に進みます。バス停のかんだ連雀の目の前です。金額は8時~22時までの時間帯が20分で440円になります。

電車でのアクセス

Photo by hans-johnson

近江屋洋菓子店は、JR秋葉原駅と東京メトロ丸の内線の淡路町駅、都営新宿線の小川町駅が最寄り駅になります。秋葉原駅を利用する場合は、外堀通りから万世橋を渡り、都道405号線を通って行きます。徒歩で8分程で到着します。

淡路町と小川町駅から行く場合は、都道405号線を外堀通り方面に進んで徒歩3分の場所にあります。近江屋洋菓子店は5階建てのビルで、1階で販売とカフェを営業しています。

近江屋洋菓子店で絶品ケーキを味わおう!

Photo byRitaE

近江洋菓子店のケーキは、新しいスイーツが登場する中で昔から変わらない製法で作り続けています。見た目よりも質にこだわり、旬の素材を使ったケーキは時代を超えて愛されるスイーツです。

東京を代表する老舗のケーキは、懐かしいほっとする味に作られています。東京に行かれた際は、近江屋洋菓子店のケーキを堪能してみてください。

hiramiho
ライター

hiramiho

ヤクルトスワローズ、フィギュアスケート、ミュージカルが大好きです。美味しいものを食べるのが好きで、手頃な値段で味が良いお店を探しています。旅行にグルメに、面白い記事が書けるように頑張ります!

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