高知の絶景の滝11選!美しい風景に溶け込む定番スポットから秘境の見どころまで

高知の絶景の滝11選!美しい風景に溶け込む定番スポットから秘境の見どころまで

高知県は、日本最後の清流と言われている四万十川をはじめとして仁淀川など日本屈指の透明度を誇る川があります。四万十川や仁淀川水系の滝が多く美しい水の滝を眺めることができ観光スポットにもなっています。今回は、高知の絶景が見られる滝を紹介していきます。

記事の目次

  1. 1.高知の豊かな自然が雄大で美しい滝を生み出す
  2. 2.高知が誇る日本最後の清流四万十川水系の滝2選
  3. 3.日本屈指の透明度!高知の清流仁淀川水系の滝2選
  4. 4.高知の自然に映える美しさと伝説が残る滝3選
  5. 5.絶景に圧倒される!高知の秘境にある滝3選
  6. 6.仁淀ブルーがここに!高知で最も有名な滝壺
  7. 7.高知の滝と一緒に見ておきたいおすすめ観光スポット
  8. 8.高知のパワーあふれる滝を見に行こう

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高知の豊かな自然が雄大で美しい滝を生み出す

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高知県は、四国地方の南に位置しており県の85%近くが山地となっています。また、四国山地から太平洋へと流れる川が多数存在しています。中でも四万十川は日本最後の清流と呼ばれています。

四万十川は高知県の西部にある一級河川で、全長196キロメートルあり、四万十川は四国内で最長の川となっています。また、四万十川は日本最後の清流として知られているだけでなく、日本三大清流の1つにもなっています。

四万十川や仁淀川など綺麗で透明度が高い川が多く豊かな自然に恵まれている高知県には、四万十川・仁淀川などの青々とした水により数々の美しい滝が生み出され、観光スポットとして絶景でマイナスイオン溢れる場所となっています。

高知が誇る日本最後の清流四万十川水系の滝2選

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最初に紹介するのは、高知が誇る日本最後の清流といわれている四万十川水系の滝がみられる、おすすめの観光スポットを2ヶ所紹介していきます。美しい水の滝でマイナスイオンを吸収して日ごろの疲れを癒してみてはいかがでしょうか。

白綾の滝

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紹介する有名な四万十川系水流のおすすめの滝がみられる観光スポットは、四万十市の松平山の山麓を源として第一の滝(鍋の滝)を経由して流れてきたのが「白綾の滝」です。滝口からほぼ垂直に10メートル落下する水は圧巻と評判です。

四万十川系の水流であるため、水は澄んで美しい流れを見ることができます。また、滝つぼには1837年に宇和島藩主が遊山するさいの道を作るために村人が穿って割り落した巨大な岩があるという逸話もあります。

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白綾の滝の上部にある旧道脇には、古くから滝の宮様が祀られています。清浄無垢の霊山として古来より人々の崇敬が深く春秋には祭儀が催されている有名な観光スポットです。

白綾の滝へは車で行くことができます。国道381号線の西土佐江川本村から江川川方面へ川沿い5キロメートルほど上流のほうへ進むと白綾の滝に到着します。

住所 高知県四万十市西土佐江川
電話番号 -

長沢の滝

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2つ目に紹介する有名な四万十川系水流のおすすめの滝がみられる観光スポットは、恋愛成就のパワースポットとして人気のある「長沢の滝」です。

長沢の滝は、高さ約34メートルの位置にあるハート形の穴から水が流れ落ちており、カップル・夫婦で訪れると幸せになると言われている有名な観光スポットです。

四国カルスト天狗高原へ向かう途中にある長沢の滝は、上空が針葉樹林の緑で生い茂っています。生い茂る緑と綺麗な青色の水の景観が綺麗で見ごたえがあると評判です。

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長沢の滝の手前には、滝を観賞するための橋が架かっています。秋の紅葉の時期には少し離れた場所から滝と橋と紅葉を一緒に眺めると絵画のような世界観になると言われています。

長沢の滝へ行くには高知市から高速を使って約一時間半の道のりになります。距離はありますがドライブ感覚で行くことができる場所です。

津野山街道の国道197号線の通りを道なりに進むと右手に「四万十川源流点の村」と書かれた看板が見えてきますので、右折をして旧東津野村の通りを進んでいくと長沢の滝へ到着します。

住所 高知県高岡郡津野町芳生野5422
電話番号 0889-55-2021

日本屈指の透明度!高知の清流仁淀川水系の滝2選

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続いて紹介するのは、日本屈指の透明度を誇る高知の清流仁淀川水系の滝を2か所紹介していきます。綺麗な透明度のある水から作り出される滝は非常に美しいです。

不動の滝

Photo by TANAKA Juuyoh (田中十洋)

最初に紹介する仁淀川系水流のおすすめの観光滝スポットは、北川村温泉対岸の谷川にある「不動の滝」です。不動の滝は、3つの滝からなる全国でも有名な滝の1つです。不動の滝の入口である水谷口からも滝の音が聞こえてきます。

不動の滝には、遊歩道が設置されており、三の滝・二の滝・一の滝へと続いています。不動の滝は水量が豊富であるため、今まで一度も枯れたことはないと言われています。また、不動の滝には、お不動様が祀られており、滝壷の側面には磨崖仏が彫られています。

Photo by TANAKA Juuyoh (田中十洋)

不動の滝へは、高知自動車道南国インターチェンジから、車で約1時間分ほどの道のりになります。高知市内から国道55号線を奈半利町方面へ向かい、国道493号線に入り水谷まで向かうと不動の滝に到着します。

住所 高知県安芸郡北川村大字小島水谷
電話番号 0887-32-1221(北川村産業建設課)

雨竜の滝

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2つ目に紹介する仁淀川系水流のおすすめ観光滝スポットは、中津渓谷にある「雨竜の滝」です。中津渓谷を15分ほど歩くと見えてくる雨竜の滝は、中津渓谷のシンボルとも言われている有名な滝です。

水の落差は20メートルあり、勢いよく水が流れる様子から「竜吐水」とも呼ばれている有名な滝です。水が落ちる勢いが強いため、大声で会話しないと会話が聞き取れないこともあります。雨竜の滝を訪れる際のおすすめの時期は春から夏にかけてがおすすめです。

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春から夏にかけての昼13:00の1時間ほど滝に太陽の光が当たる時間があり滝に虹がかかることがありますので、時間に合わせて訪れてみるのもおすすめです。

雨竜の滝がある中津渓谷は、仁淀川水系に属している為、美しい水流で有名です。中津渓谷の近くには温泉宿や中津渓谷ゆの森がありアクセスも比較簡単であることから、有名な観光地の1つとなっています。

透明度の高い仁淀川系の水流であることから水遊びにも最適な場所となっており夏場には水遊びをする家族連れが多くいます。また、新緑の春や秋の紅葉の時期にも素敵な景観を楽しめるスポットになっています。

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また、中津渓谷は水源となる中津明神山から流れた水流により、侵食された岩石による景観が特徴的な渓谷です。また、雨竜の滝の上流にある龍宮淵へも遊歩道から行くことができます。

龍宮淵は、仁淀川が誇る青く澄んだ水流が魅力的な淵となっており、下流からは雨竜の滝の落ち口を眺めることもできますので、こちらもおすすめのスポットになっています。

住所 高知県吾川郡仁淀川町名野川
電話番号 -

高知の自然に映える美しさと伝説が残る滝3選

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高知は自然豊かな地形となっています。自然に映える美しい滝と滝にまつわる伝説が残る滝があります。続いては、高知で有名な伝説が残っているおすすめの観光滝スポットを3ヶ所紹介していきます。

妃ヶ淵

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1つ目に紹介するのは、白滝の里の近くにある「妃ヶ淵」です。妃ヶ淵は、透明感のある水が神秘的で美しいと有名な滝で落差は15メートルです。妃ヶ淵に残されている伝説は、ある女性が1人の僧を慕って身を投じた場所と言われており悲しい伝説が残っている滝です。

妃ヶ淵までのアクセス方法は、公共交通機関を利用する場合はJR土讃線大杉駅から、とさでん交通田井営業所行きバスに乗車して終点で嶺北観光自動車日の浦行きバスに乗り換えます。

大川郵便局前で下車してからは更に歩いて徒歩1時間30分と長丁場となりますので、車などでアクセスすることをおすすめします。

住所 高知県大川村朝谷
電話番号 0887-84-2211(大川村役場事業課)

釜ヶ谷の滝

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2つ目に紹介するおすすめの滝は、安田川の上流馬路村との村境近くにある島石神社付近に流れ込む谷川があります。谷川の真ん中ほどにある、深い滝壺に清く澄んだ水が特徴的な落差6メートルの「釜ヶ谷の滝」です。

釜ヶ谷の滝は、絶え間なく水しぶきを上げ流れ落ちており、地元の人達からは「お釜様」と呼ばれ親しまれている有名な滝です。

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釜ヶ谷の滝に残されている伝説は昔、高知の城下に欲深い豪商の家にいた2人の娘が、蛇に見初められたことにより次第に行動や身体が蛇へと変化していき、姉妹が讃岐にある「満濃ヶ池」と釜ヶ谷の滝に大蛇となって身を投げたという悲しい伝説です。

釜ヶ谷の滝へは車でアクセスが可能です。車でのアクセス方法は、高知市から車で1時間30分ほどとなりますドライブ感覚で訪れてみてはいかがでしょう。

住所 高知県安芸郡安田町瀬切
電話番号 0887-38-6714

平家の滝

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続いて紹介するおすすめの滝は、鏡村役場か的渕川を西の方へ7キロほど進んだところにある高さ25メートルの2段になっている「平家の滝」です。平家の滝は2段に分かれており1段目の滝つぼの方が深くなっています。

平家の滝に残されている悲しい伝説は、かつて平家の落ち武者や落人たち48人が1段目の滝つぼに身を投げたという伝説が残されています。平家の滝の近くには身を投げた48人霊を祀る貴船神社があります。合わせて刊行することが多い有名なスポットです。

車で平家の滝へアクセスする際は、高知自動車道伊野インターチェンジから国道33号線を経由し、県道6線・33号線を敷ノ山方面へ18キロほど進むと平家の滝に到着します。

住所 高知県高知市鏡横矢
電話番号 088-896-2001(高知市役所鏡地域振興課)

絶景に圧倒される!高知の秘境にある滝3選

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続いて紹介するおすすめの観光滝スポットは、見事な絶景に圧倒されると言われている高知の秘境とも言われている場所にある有名な滝を3ヶ所紹介していきます。

秘境と言われているだけに滝に到着するまでに時間を要したり足場が不安定だったりしますが、たどり着いた先に見える絶景は見る人を魅了し感動させます。

轟の滝

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最初に紹介する高知の秘境にある滝は、日本の滝100選に選ばれ県の天然記念物・土佐の名水と言われている「轟の滝」です。轟の滝は落差82メートルもある壮大な滝となっており、青く輝く3段の滝つぼが美しいと有名な滝です。

轟の滝には、平家落人一門の娘である玉織姫に関する悲しい平家伝説が残る滝となっており、古来より秘境の滝となっていました。現在では、春の桜・新緑、秋の紅葉と四季を通じた景色が楽しめる滝となっています。

住所 高知県香美市香北町猪野々柚ノ木
電話番号 0887-52-9286

龍王の滝

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続いて紹介する高知の秘境にある滝は、日本の滝100選・土佐の名水と言われている高知県長岡群にある落差20メートルの「龍王の滝」です。龍王の滝は、高知県の名水40にも選ばれています。

龍王の滝へは、国道32号線の豊永から梶ケ森林道の中ほどにあります。駐車場から歩いて8分ほどのところにあります。

Photo by TANAKA Juuyoh (田中十洋)

龍王の滝は、昔滝の下流部にあった集落の一軒の家がありました。ある晩、娘が一夜の宿を願い家の主人は承諾したところ娘は、「私が休んだら体に水を掛けて下さい」と頼みました。

不審に思った主人が襖の間から座敷を覗くと大蛇がとぐろを巻いており、翌朝娘が立ち去った後主人はどこの大蛇か確認するため跡をつけところ、龍王の滝の滝壺に身を沈めたとの言い伝えがあります。また、龍王の滝には大蛇に化身した娘が住んでいるとも言われています。

この大蛇伝説だけでなく、龍王の滝やその周辺で平安時代初期に若い頃の空海が修行したという伝説もあり、古くから秘境の地として存在していました。

住所 高知県長岡郡大豊町佐賀山
電話番号 0887-72-0450

小金滝

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続いて紹介するおすすめの滝は、周囲にカエデが生い茂り紅葉の季節の美しさは目を奪われると評判の「小金滝」です。小金滝は、三滝山の西剣道本川大杉線の近くにある落差110メートルもある壮大な滝です。

夏の昼間でも肌寒く感じることがありますので、訪れる際には薄手のアウターを持参しておくことをおすすめします。110メートルの高い位置から水が落下するため、梅雨の時期などには滝に虹がかかることもあります。

小金滝へ車でアクセスするには、高知自動車道大豊インターチェンジから国道439号線を経由して県道17号線を大川方面へ車で40キロほど進むと小金滝に到着します。

住所 高知県大川村高野
電話番号 0887-84-2211(大川村役場事業課)

仁淀ブルーがここに!高知で最も有名な滝壺

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続いて紹介するのは、高知でも最も有名と言われている滝つぼです。コバルトブルーに輝く滝つぼは、日本ではなく海外の風景を見ているようだと絶賛する人が多いスポットです。

まるで海外の風景を見ているような美しい光景を日本の高知で見られる珍しいスポットとなりますので、是非足を運んで非日常的な空間を満喫しましょう。

にこ淵

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紹介するのは仁淀川の上流にある、いの町に位置する「にこ淵」です。滝つぼへ行くには崖のような場所をロープを使って進んでいかなければならず、足場もかなり不安定のため動きやすい服装と滑りにくい靴で行くことをおすすめします。

高地では、にこ淵の滝つぼのことを「仁淀ブルー」と呼んでいます。15分ほど崖を降りて行かなければ到着することができず、帰りも同じ道を通りますのでかなりの体力を要しますが仁淀ブルーの光景はキツイ思いをしても観る価値があります。

インスタ映えするフォトジェニックな写真を撮りたい場合は、正午ごろに行くことをおすすめします。正午ごろは滝に影ができない時間帯となっているため、美しく撮影することができます。

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鮮やかなコバルトブルーの滝つぼは見る人を圧倒し、美しすぎる光景に言葉を失う人も多く何度訪れても飽きないと言う人が多くリピーターの人も大勢います。

時間帯によって違う雰囲気を楽しめることや、太陽光の差し方・雲のかかり具合に合わせて、湖面の表情も移り変わりを見せてくれる絶景スポットです。

また、にこ淵は水神様の化身である大蛇が住む場所という伝説がある場所です。高知の地元の人にとって神聖な場所となっていますので、くれぐれもゴミなどを出さないようにしましょう。

住所 高知県吾川郡いの町清水上分1278
電話番号 -

高知の滝と一緒に見ておきたいおすすめ観光スポット

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次は、絶景の滝と一緒に見ていただきたいおすすめの観光スポットを紹介します。滝でマイナスイオンを感じながら、観光スポットを巡り高知の旅を満喫してみてはいかがでしょうか。

仁淀川支流の安居渓谷

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紹介するおすすめの観光スポットは、仁淀川支流にある「安居渓谷」です。安居渓谷は、仁淀川エリア随一の「仁淀ブルー」スポットと呼ばれる観光スポットです。

また、安居渓谷は県で上位に入るほど美しい紅葉が見られると評判の渓谷となっています。なお、安居渓谷には2段の滝があり、その姿が龍が体をくねらせて空に飛び立つような姿をしていることから名づけられた落差30メートルの飛龍の滝があります。

他にも、季節や時間帯によって青や緑に色が変わって見える水晶淵や落差60メートルの昇龍の滝もあり、道路からも見ることができる見返りの滝などがあり、見どころが満載の観光スポットになっています。

Photo by coniferconifer

そして、初めて安居渓谷を訪れるひとのために仁淀ブルーの世界を体感できる安居渓谷散策ガイドツアーが開催されています。所要時間は1時間から2時間ほどです。

料金は、2名までは3000円3人目からは1500円の追加料金となります。なお小学生は1000円の追加料金が必要です。ガイドの依頼は2日前までに必要となります。なお、ガイドの人数は限られていますので早めに依頼することをおすすめします。

住所 住所吾川郡仁淀川町大屋
電話番号 0889-20-9511 (一般社団法人仁淀ブルー観光協議会)

四万十川の原風景「沈下橋」

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続いて紹介するおすすめの観光スポットは、四万十川の「沈下橋」です。高知県の川沿いには沈下橋がいくつもかけられており、現在でも住人の人たちの生活道路になっている橋もたくさんあります。

沈下橋とは、橋の欄干がないのが特徴的な橋のことを沈下橋と呼びます。橋の欄干がないのは、川が雨や台風などにより増水した際に、流木などが橋に引っ掛かり壊れるのを防ぐために構造されたためです。

沈下橋という名前の由来は、川が増水した際には橋が川に沈むことを想定した作りとなっていることから、沈下橋という名前が付けられました。

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現在は技術が発達しているため、沈下橋が実際に増水により沈むことは殆どなくなりましたが、高知ならではの風景として、高知の住民や観光客に親しまれているスポットになっています。

沈下橋は、欄干が設置されていないため開放的な空間となっており絶好の写真スポットにもなっています。ドライブ中に沈下橋を見かけたら車から降りて実際に歩いてみてはいかがでしょうか。開放的な気分に浸ることができます。

車で沈下橋を渡ることもできますが、欄干が無いためハンドル操作を誤ってしまうと川に転落してしまう危険性が高いため、車で走行する際は十分に注意をしながら走行してください。

四万十川では様々なアクティビティも楽しめる!

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自然豊かな高知で、日本最後の清流と言われている四万十川では様々なアクティビティを楽しむことができるため、夏場には多くの人たちで賑わいを見せています。

四万十川で体験できるアクティビティには、ラフティング・カヌー・カヤックなどが体験できるようになっています。体験できるスポットも点在しており体験ツアーをしているショップもたくさんあります。

是非、日本最後の清流と言われている四万十川でラフティングなどのアクティビティを満喫して、旅行と夏の思い出を作ってみてはいかがでしょうか。

高知のパワーあふれる滝を見に行こう

Photo by12019

高知のおすすめの滝スポットと、合わせて訪れてほしい観光スポットを紹介してきました。高知で、美しくパワーあふれる滝を眺めて、アクティビティを満喫して高知の自然を満喫してみましょう。

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ライター

mi-sa0380

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